KORPIKLAANI『VOICE OF WILDERNESS』フォーク?

なんですかね?


フォークメタルってさ(笑)


私には合わないタイプの音楽です。








楽しいのはわかるけどもメタルはやっぱり真面目にメタルして欲しかったりする





おちゃらけとかはあまり好きじゃないんですよね~




マイケル 喜助時代のハロウィンのライブでの変にコミカルなとことかはあまり好きじゃない




つうわけで、このバンドもあまり好きじゃない(笑)



関係無いか(爆笑)





コルピクラーニ『VOICE OF WILDERNESS








「HUNTING SONG」








それでもずっと残っているんだから、みんなはこういうバンドが好きなんだろうなぁ~





個人の趣味嗜好だね




私はフォークダンスは好きだったけどね~❗️













成子坂の方ね



スポンサーサイト

YES『GOING FOR THE ONE』は急にヒプノシス?

イエスさんに何があったんでしょう❓


ロジャー ディーンの幻想的なジャケットからガラリと変わって



ヒプノシスの不可思議なジャケットへ








ピンク フロイドにでも感化された❓




ただ、それなのにイエスのロゴは以前のままだから余計に違和感ある(笑)




全体の曲調はそれ程変わってはいないんだけど、一曲目のオープニングがいきなりロックンロール調なんでびっくりすると共に大いなる違和感









色々とやりたかった、チャレンジしたかった年頃だったんかな(笑)




ただ、そうは言ってもイエスの最高傑作に挙げる人も少なくない、そんなアルバムに仕上げるんだから凄い❗️って





何をやっても、あの声が乗ればそれはイエスだし、それが大きいよね










私も結構聴くアルバムです





「WONDEROUS STORIES」でのジョン アンダーソンの歌声は実に素晴らしい




優しさに包まれる感じ








あえて、プログレプログレしてないのが私のお好み




結局才能がある人(達)は何をやっても素晴らしいものが出来上がるってこと




わざわざ、難しくしてないとこに逆に才能を感じさせる




MCといえば・・・?

MCといえば?って?


司会者?


いやいや、私のブログでそんなこと聞くわけもなく






では


ハマー?







そんなこと聞くわけもなく






勘のいい、昭和の方ならこうでしょ




コミヤ❗️












グラハムボネ太郎から
MCといえば?

と聞かれたら





ですよ!







でなく(笑)










倦怠期です!







なんなんだったのか、MCコミヤ(笑)





Can't touch thisを倦怠期ですって










こういうのも含めて

「バブルやなぁ~」と思う





今からでも遅くないです


MCはコミヤと覚えましょう。





たぶん、今後の人生で

「MCといえば?」とは

聞かれはしないだろうが











ALCATRAZZ『DANGEROUS AGE』こんなんあるんだ(笑)

おはよー東京



アルカトラスのサードアルバムのツアーのブートという珍しいCDを紹介します




おはよー東京(笑)




それが『DANGEROUS AGE』









おっ、ちゃんとしたジャケット(笑)



珍しいですよ、こりゃ❗️







だいたいブートのジャケットなんかは適当だから、下手すりゃメンバーの写真すら間違ってるのも多いからね

特に、海外のは






ところがどうだい、こいつは❗️❗️




中身もなかなかなんだから、何故今まで見逃してたのかと、自分で自分を責めたくなる・・・わけないけどね



結局、メインとしてのツアーは出来なかったアルカトラス。前座だから43分しかないのが悔やまれるほどのブートです
(大げさです)





1986年「DANGEROUS GAMES」に伴うUSツアーより11月29日、ニューヨークはロング・アイランド公演







目玉は、なんと言っても、
超目玉だったイングヴェイ脱退後
超目玉だったヴァイ脱退後

なんてことない、ダニー ジョンソンを迎えてのツアーのブートだってこと



ダニーは目玉にはなれず(笑)






ジャケットの裏写真にはなったけど






元ロッド・スチュアート、アリス・クーパーという経歴で、ボーカルを引き立てるにはもってこいだなんていう、よくわからない褒め言葉だったけど、ある意味当たってる









グラハムありきになった

初めてアルカトラスが

グラハムありきになった(笑)

初めてリーダーの

グラハムありきになった(爆笑)







1. Introduction 2. Island In The Sun 3. It's My Life 4. Undercover 5. God Blessed Video 6. Double Man 7. Wire And Wood 8. Guitar Solo 9. Since You Been Gone 10. All Night Long

(Live in Long Island, New York, USA 29th November 1986)

Graham Bonnet - Vocals
Danny Johnson - Guitar
Gary Shea – Bass
Jan Uvena – Drums
Jimmy Waldo - Keyboards





つまらないサードアルバムだったのは間違いないけど、このままアルカトラスを続けて欲しかったな




せっかく珍しいブートだからサードアルバムからの曲じゃなくて、私が大好きなこの曲で、ダニーの頑張りを聴きましょう




「GOD BLESSED VIDEO」なんかは

必死な感じですが、
ヴァイのプレイのコピーは難しいから
自分なりに解釈したんだろうなぁ!



アルカトラス





大好き





MAGELLAN『HOUR OF RESTORATION』メンバー誰?




・・・誰

・・・このおハゲ遊ばされた2人は誰




このブログを書く為に写真を検索して初めて知ったメンバーの顔

改めて、誰












初めてクリストファー クリスを見た時と同じ感覚






か、可哀想ってか


もうアルバムのことなんて書く気がしないっすよ~



Hour of RestorationHour of Restoration
(1991/11/12)
Magellan

商品詳細を見る




話さなくていいでしょう、今日は(笑)

本当に知らなかったからショックでさ。

そうは言っても軽く

「UNION JACK」





ドラムが打ち込みだからなんだか機械的な印象になっちゃうのが残念 (´Д` )



まあ、このバンドがいたからSHADOW GALLERYなんかが出てきたんでしょうけど

・・・けど





・・・じゃあなぁ~



兄弟だってさ。恨むなら親父さんか、お爺ちゃんだろうな・・・(笑)