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高田延彦ってダメだよなぁ、ブッチャー戦

バカだなと思う











大したもんだなと思う











そんなことを思ったこの試合






UWFだろうがなんだろうが
ブッチャーとやるということはプロレス




ちゃんと見せ場を作り、
お客さんに届けたいし
ちゃんと見せ場を作り、
お客さんに届けたブッチャーに対し



単なる蹴りを続け
何にもないまま試合を終えた高田延彦










私はこう思った



「ならやるなよ!」




そんな高田延彦の
頭の悪さを露呈したこの試合





結局、
こういうところがダメだから
高田は終わったんだなと思う。



これはプロレス以前に
これはプロではない。



私はブッチャーを褒めたいです!




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キャンディーズとSTEEL WILLIE と

えっ!?






キャンディーズが洋楽カバー!?





で、お馴染み?の








ヒデキカンゲキシリーズの番外編

その名もキャンディーズ編その20




というか、カテゴリーが

「ヒデキカンゲキ!」って(笑)

※だから、過去の西城秀樹の洋楽カバーのネタは「ヒデキカンゲキ!」を見てね





カバーしてるのは


 アルバム 『 キャンディーズ一六七六日 』 『 CANDIES PREMIUM 』 に収録されている、

 元ベイシティーロラーズのイアン・ミッチェル ( ロゼッッタストーン ) の


「STEEL WILLIE」





なんとB面の曲だよ!








凄いなぁ。



この感覚!



コンサートでこの曲を演る感覚



キャンディーズ、解散してなきゃ



日本を代表するグループになったな



アイドルの枠ではない

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RAINBOW『MONSTERS OF ROCK - LIVE AT DONINGTON 1980』を今更ですが(笑)

RAINBOW
『MONSTERS OF ROCK - LIVE AT DONINGTON 1980』






「グラハムボネ太郎の部屋なんだから
もっともっとグラハムのことを
書いて欲しいです」


そんなお便りを頂きました(ウソ)


「グラハムボネ太郎の部屋ではなく、
ミスターBOOの部屋だろ」


そんなメールを頂きました(ウソ)


「グラハムボネ太郎の部屋は止めて
ミスター林の部屋ならよかったなぁ」


これは読者のペンネーム、
ロッキー羽田さんからのおハガキ(ウソ)







ハイハイ、わかりましたよ。

グラハムね、グラハム(笑)

書きゃいぃ~んだろ、書きゃ!




って、
キレてる意味がわからないけど(笑)





あるあるとずっとずっと言われていた
グラハム ボネット時代、1980年の
モンスターズ オブ ロックの完全版



ありましたね❗️

不完全版が(爆笑)



此の期に及んで、
まさかの不完全版(笑)


リッチー・ブラックモア(ギター)
コージー・パウエル(ドラムス)
グラハム・ボネット(ヴォーカル)
ドン・エイリー(キーボード)
ロジャー・グローヴァー(ベース)


の不完全版(爆笑)







でもいいんです。


ブートレグを持ってましたけど


でもいいんです。


オフィシャルの価値はデカイんです。





完璧な音がどうかは、
元々の録音状態によるもんね。



そんなことより、私が驚いたのは

そもそもモンスターズ オブ ロックが
レインボーを見せるためのコンサート
だったという、パンプアップ獄門鬼さんの話です。


フェスティバルとして始めたわけではなく
レインボーのバカでかいコンサートで
前座をたくさんつけたような感じ。



えっ?



パンプアップ獄門鬼は
ケン パテラの喧嘩に巻き込まれて
投獄された人だから、AWAの
プロレス事情に詳しいのはわかるけど
ロックの事なんか詳しいのかって?



だよね、


パンプアップ獄門鬼=マサ斉藤だった

また間違えたm(_ _)m


私が言ってるのは
カッコマンのマサ・イトーでした。

つまり、伊藤政則(笑)


・・・の、
ライナーノーツに書いてました







バカでかい音で聴くべきアルバムだね。

特に「スターゲイザー」は圧巻!


それから
グラハム ボネットの
有名な叫びを聴くべし!


3回繰り返したというアレね




「コージーコーナー!」
「コージー冨田!」
「相原コージ!」



男気グラハム!
漢気グラハム!
侠気グラハム!



コージー パウエルと仲良しだもんね。



グラハム ボネットが
大好きな私ですけど

1980年頃のレインボーの
コンサートは、曲をちゃんと
演らない(途中にソロとか演る)から
あまり好きではないんです、私(笑)




曲はちゃんと曲として聴きたい派閥に
所属しているグラハムボネ太郎です。



リッチーの途中ピロピロが嫌い(笑)



曲を普通に演れ! と言いたい



グラハムのボーカルは最高だよ!

オフィシャルのデカイ音で
グラハムの指笛を聴ける幸せ(笑)


・・・そこかい!


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BLONDIE「CALL ME」ですよねと。

ずっと前にブロンディは
「HEART OF GLASS」だと書いた



違う!

こっちだろ!

、、、と、もう一人の私が言う

シングル「CALL ME」







この曲に関しては
シングルというより

ビデオだよな






いい音のバージョン







この曲ってかっこいいよな。

当時、テレビでもラジオでも
たくさん流れてましたよね。


ポップスとかロックとかを
超越したかっこよさ。


アルバムは買ったことがないけどね

でも、


プライドの高さも凄いし

シューズも他の誰とも違った

あのスタイルは独特

その信念は絶対に曲げない

入場で金が取れる

そしてあの雄叫び!

「ウオッ ウオッ ウオッ ウオッ」

移民の歌で入場し

その手にはチェーン

ワンハンドのボディスラム

フィニッシュホールドは
キングコング ニードロップ










心優しいブロンディ!






んん?


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「LET'S WORK TOGETHER」KEVIN COYNE編もっと誰だ?

「LET'S WORK TOGETHER」
KEVIN COYNE編


誰だ?
誰だ?
誰だ?


KEVIN COYNE

なんて読むんだ?

ケビン コイネ?










見たコトない人ですけど


曲を聴いてビックリ!


凄くロック!
凄くかっこいい!
凄く・・・







この時代のアーチストって
個性の塊だよな。


歌い方もブルージーというかロック


ジャンル分け出来ないな。




このアレンジ素晴らしいです。


「LET'S WORK TOGETHER」編


やってよかったよ



曲の良さがよくわかるね。


そんな訳で(訳なんてないけど)

続く・・・


のは一旦やめますね。

気が向いたら
またやりますね。


さいなら~




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