JOURNEY『RED13』はなんなのか?

なんなんでしょうか?


ソニーとの契約が
切れちゃった(切られた)から、
ヤケクソで出した!


そんなとこだろうな(笑)



今回このミニアルバム
『RED13』を書くために
ジャケット写真を検索して
初めて知ったんだけど、
ジャケットが二種類あるんだね~;^_^A




私が持ってるのがこちら






普通に画像検索すると
たくさん出てくるのがこちら






日本盤オリジナルと
海外盤なんだろうね(笑)


知らんかったですばい






特に取り上げる程の価値があるかどうかは
疑問な、やっつけ仕事的なアルバムです(笑)




「INTRO:RED13」~「STATE OF GRACE」です






イントロで
ニール ショーンが
弾きまくっているのが特徴だろう!



レコード会社が無いから
自由にやったんだね( ̄▽ ̄)






こういう不遇時代があるから
フィリピンジャーニーとして
復活するんだから、
やっぱり継続は力なりなんだ






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コメント

まずい
この"RED 13"持ってないんですよね。リリース当時店頭で試聴し"なんだこれ?"って
印象で「EPだしその内アルバム収録されるだろ」ぐらいに思って購入しませんでした。
後になってSonyとの契約が切れて自主制作いわゆるインディー扱いだった事等を知った
ぐらいでしたね。

てな訳でこのEP全く知りません、試聴したけど記憶もま~ったくありません。そんな
Journeyファンであります('(エ) ' *)フフフのフ
jackteraさんへ
自主製作だってことは間違いないんです。このころのジャーニーって微妙な時期だったからなぁ。
ハードロッキンなアルバムだけど別に聴かなくてもいいアルバムです(笑)
ふふふふふふ。
ジャーニー
不遇の時代が続きますがニール・ショーンとアーネル・ピネダが居る限りジャーニーはまだ生きてますよ!産業ロック万歳です!
ヘタリカさんへ
アーネルがいればジャーニーは安泰
カーネルがいればKFCは安泰
アーネルには感謝です!!
♪ こんばんは ♪
♪ :グラハムボネ太郎 様 ♪
いつも遊びに来ていただきまして
ありがとうございます。自分も
このミニ・アルバムは持っていますが、
楽曲のクオリティは「???」
という感じでした。雑誌のレビューで
やたらと点数が高かったのでついつい
買ったのですが、それでも、
アーネル・ピネダの加入で新たな
黄金期に突入したのかもしれませんね。でわでわ♪
メロディアスHMHRさんへ
いえいえ、
こちらこそ、ブログを見てるんですけど、コメントを残さずでごめんなさいです(笑)
途中色々あったジャーニーですが、まさかフィリピン人が窮地を救うだなんてですね。
世の中わからんもんです!

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