HR/HM ROCK関係 雑談の記事 (1/11)

パンクの話をしましょうかね

私はパンクを聴かない(笑)


パンクを聴くなら

こっちを聞く





















クラッシュ



を聴くなら




















を、聴く・・・



・・・聴かないけど(笑)






グリーン デイ



を聴くなら





















を、応援する

・・・・




神のお告げで帰ったけど(笑)






私はパンクを聴くなら























に、餌をあげる

・・・パンくん





私はパンクを聴くなら






















パンクラスを見る

・・・今更見ないけど(笑)







果たして私は
パンクを聴くでしょうか?







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ネブワース ロック フェスティバル 1990のCD

1990年に行われたネブワース フェスティバルのCDの話








参加メンバー(バンド)が凄い


クリフ リチャード
ダイア ストレイツ
エルトン ジョン
エリック クラプトン
ジェネシス
ポール マッカートニー
フィル コリンズ
ピンク フロイド
ロバート プラント
ステイタス クオー
ティアーズ フォー フィアーズ





凄くない❓








凄くない❓




つうか、凄い(笑)








以前このブログで、「このCDを聴いて初めてロバート プラントの良さを知った」なんて書いたけど




実はそれ以上に、驚きというか、発見があったんです





それがこの二人組








そうです、
ティアーズ フォー フィアーズですよ❗️



それまでは、単なるポップデュオだと思ってたんだけど、CDを聴いてみたらなんとなんとかっこいいじゃありませんか❗️





その曲が「BADMAN'S SONG」









びっくりしましたよ




完全ななめきってましたが、ロックじゃありませんか❗️










奥深いよな、ロックの精神をどうやって表すかの話になるけど、




刀を持ってるけど、あえてそれを見せずにいる



だけど、いざとなったらいつでも刀を抜く覚悟がある的な❗️





・・・違うか(笑)




でも、見直したよ❗️ あたしゃ❗️




ティアーズ フォー フィアーズ




今更この人達を見直すとは思ってもみなかったよ❗️



虹色の音詞を購入しまして(笑)

バーン初代編集長の酒井康の対談集です






多分買うのは三冊目



買って読んではブックオフへ



そして、10年位経って偶然ブックオフです見かけるとまた買ってしまう(笑)




だったら売ったり、捨てたりしなきゃいいんだろうけど



読み続ける本じゃないしな



ちなみに今回もこのネタを書く為に「酒井康 BURRN」って写真検索したけど




やっぱり酒井康は画像ヒットしません







こんなんが唯一ヒット(笑)







スペースあるから、バーン創刊号








というわけで「虹色の音詞」です




ヘビーメタルに関わったり、そんな評判の人との対談集なんだけど、その対談相手がバラエティーに富んでるとい、凄いというか・・・




トップバッターが北野武



そうですよ、ビートの売れてる方(笑)



ちなみに売れてない方っていうのは実は二人いるの知ってる❓



もちろんのビートきよしと、もう一人はこの人❗️







知らない?







知らない?



知らないだろうな(笑)



ターザン山本です、元週刊プロレスの伝説の編集長です


浅草キッドとビートたけしのラジオで訳あってたけしが来れない間の代わりとしてビートたかしとしてターザン山本が出てたんです。



しかも、ビートたけし公認でね






なんて、脱線しまくったんで「虹色の音詞」に話を戻す



対談相手を一部だけ書くと
(五十音順)


アン・ルイス
伊藤政則
ウォーレン・クロマティ
かまやつひろし
亀和田 武
喜国雅彦
北野 武
起利錦 利郎
西城秀樹
渋谷陽一
志村けん
内藤やす子
中村雅俊
中山加奈子(プリプリ)



読みたくなったでしょ❗️


こんな感じの人が34人もいます




久しぶりに読んだけどやっぱり面白かった(笑)


まだ途中だけどね



例えばビートたけしの嫌いな音楽がコミックソングだとか

例えば西城秀樹がW.A.S.P.の初来日の時にブラッキーが投げたポスターを取ったとか




他にも面白いネタばかりです(笑)



読み終わったらまたブックオフ行きで、また出会えるかどうかはわからんな




もう出会えない可能性が高いだろうなぁ~(笑)



ネットよりも私はアナログな本が大好きです




こうすればどうだ? ラットとクワイエット ライオット

未だにオトナの事情が
うずめくバンド

ラットとクワイエット ライオット











一応はラットもクワイエット ライオットもいろんな問題が解決したみたいな状況なんだけどね。






ラットはこの問題(笑)







つうか、この人の問題か?





ラットのバンダナに
ラットのTシャツ
見えないけど
ラットのドラムキット(笑)



俺がラット(爆笑)





ただ、最近のバーンでの
スティーヴン パーシーのインタビューを読んだら、それは解決したみたいです。

ボビーが一人で持ってるドラム主張していたラットの権利は、実はそうではなかったということらしい。




で、ラットはこうなってます





スティーヴン パーシー
ウォーレン デ マルティーニ
フォアン クルーシェ






私の話はここからが
今日の本題




今のラットはこの3人だけでなく

元クワイエット ライオットの
カルロス カヴァーゾがいる









で、話は変わるけど、

今のクワイエット ライオットは
こんな感じらしい






誰?


痩せた酒井 康以外は知らない人
(このネタわかるよね?)


ケビンもカルロスもルディもいない

フランキー バネリだけだもんな。



ドラムだけって、さっきの
ボビー ブロッツァーのラットと同じだよ




これでクワイエット ラットか?




で、提案


今のラットは
スティーヴン パーシー
ウォーレン デ マルティーニ
フォアン クルーシェ

カルロス カヴァーゾがいる

で、ドラムは日雇いらしいから


だったらそこに
フランキー バネリが加入すれば



どう❓




では、バンド名は





すばり






クワイエット ラット(爆笑)





ダメ❓




・・・だよなぁ





ハァ、長いけど
どうでもいい話。



シングルは


ラウンド アンド ヘルス(爆笑)



和田誠のヘヴィメタル シンジケートを憶えてる?

伊藤政則と共に
日本のハードロック、ヘビーメタルを
牽引したのは・・・







酒井康❗️





・・・だから、和田誠だって❗️








タイトルにも書いてるのに、
なんでわざわざボケるんですか?

グラハムボネ太郎は?






当時、
よく聴いていたラジオ
(ハードロック関係)といえば、


ロックトゥデイ(パワーもね)、
ロッキュペーション(大森庸雄さん)


と、


へヴィメタルボンバー(和田誠さん)







で、今まで書いてないのは
「ヘヴィメタルボンバー」



なにが、よかったって、
まずはオープニング曲だよね~❗️

AXXISの「TRASH IN TIBET」という曲


『ACCESS ALL AREAS』という
ライヴアルバムに入ってまして、
しかもオリジナル アルバムには
収録されてないんだな







インストなんだけど、
コレがたまらん位にかっこよくってさ、
番組が始まるワクワク感と相まって、
毎週毎週ラジオの前で
興奮してましたね






番組には、
まだ全く世間に知られていない時代の
古田新太(劇団新感線)が
ゲストで呼ばれることが多かったね




伊藤政則とは、
違った視線からの
ハードロック、ヘヴィメタルを
紹介してくれたんで

私は、
伊藤政則よりも和田誠だった時代があったね




後に、「ジャーマン、ジャーマン」と
言い始めてからは、

なんだかなぁってね






ある時に番組で、
『クィーン Ⅱ』のB面全部流したことがあって、
感動したなぁ~





懐かしき思い出❗️








色んなコンサートで見かけて、
握手してもらいがてら、
色んなアーティストを教えてもらったよな~❗️






和田誠さんありがとう❗️❗️