HR/HM Aの記事 (1/9)

アントン フィグは影武者の名人??

誰でしょうか?(わかってるよ)







誰でしょうか?(わかってるよ)







誰でしょうか?(わかってるよ)






誰でしょうか?(わかってるよ)







誰でしょうか?(わかってるよ)







誰でしょうか?(わかってるよ)







誰でしょうか?(わかってるよ)







誰でしょうか?(わかってるよ)


正解はアントン フィグです
(だからわかってるよ)



当時はわかってなかった❗️


キッスのアルバムで
キッスのメンバー以外の人が
演奏してたとは(笑)



後でカミングアウトしてましたが、
実はキッスは結構メンバー以外の人が
演奏したり、誰かが関わってなかったり




でもその象徴が
アントン フィグじゃないでしょうか?


『DYNASTY』と『UNMASKED』は
丸々叩いてる。



「TWO SIDES OF THE COIN」は大好きな曲




まさに影武者名人(笑)









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ALICE COOPER『FLUSH THE FASHION』まるで◯◯◯だよ

これは誰でしょうか?







これは誰でしょうか?







これは誰でしょうか?







これは誰でしょうか?







これは誰でしょうか?







正解は・・・




そうなんです!



アリス クーパーなんです!



((((;゚Д゚)))))))



ですよね(笑)



志茂田景樹かと思った!?




つうか、あり得ないレベルの激やせの方が気になるよね~







長年やってれば駄作と言われるアルバムも出してしまうのは仕方ない






でも、駄作かな?




ちゃんと聴くと名盤ではないけど、少しずつ引き込まれていくのはアリス クーパーならでは!



3曲目の「PAIN」なんかは名曲



だけど、2曲目の「CLONES (WE'RE ALL)」がね(笑)




まるでカーズ(笑)



プロデューサーにロイ トーマス ベイカーを選んだのは、クィーンをやりたかったのではなく、カーズだったのね?



でも、アリスに駄作無しですよ



実はアリス クーパーは天才だと思うのは私だけかな?



それにしてもALICE COOPER '80ってのは何だったのだ(;^_^A



AGENT STEEL『SKEPTICS APOCALYPSE』スピードありあり

スピードメタルなんていう、今じゃ聞かれなくなったジャンル(笑)



元祖はアンヴィルなんでしょうか?




パワーメタルよりもスピードがあるってことだろうけど、スラッシュと違ってちょっとしたメロディがある!


カナダのEXCITERなんかもそうかな?




このエージェント スティールなんかはスピードがありながらも、歌えるボーカルとツインギターが特長ですね




『SKEPTICS APOCALYPSE』はその彼等の代表作






ちなみに彼等とはこんなは奴らですけど、私もちゃんと見たのは初めてだったりします;^_^A




「AGENT OF STEEL」を聴いても、なんだかなぁ~って人は、AGENT STEELっていうバンドがダメだってこと







かく言う私も、そんなにハマったかと言うと・・・それほどでもない(^_^*)






こういうハイトーンって、ちょっぴり苦手なのかもです(笑)









これもまた、80年代でした!


最高なり、80年代(笑)


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AC/DC『BLOW UP YOUR VIDEO』は脱MTVでラジオだぜ!

呼ばれて





飛び出て







ジャジャジャーン



って、なんなんだ?


変なロケットみたいなのは



私は大好きなんだが、あまり評判の良くない『征服者』と『フライ オン ザ ウォール』でチャート的には苦戦してたAC/DCでしたが、若手バンドからのリスペクトという後押しもあって、このアルバムはちょっとだけチャート入りしたシングルが出ましたね



『BLOW UP YOUR VIDEO』というアルバム






テレビから出てきたアンガスさん


私からすれば、『フライ オン ザ ウォール』との違いはシングル曲のテンポだけな気がするけどね~









そんな中で、異色なのが「TWO'S UP」という曲。


実は、このアルバムの中での異色というよりもAC/DC全体の曲の中でもかなり異色




AC/DCに無いはずの哀愁があるんです








なんか、哀愁・・・



こういうのって、先にも後にもありませんねん



だから私は引き込まれます



元々哀愁好きだし



本当のレベルで突き抜ける人気を博すのは次のアルバムです(笑)


ACCEPT『WAR COMMANDER』はウド時代のブート

つうか、ウドって


ウド


でも、ダークシュナイダー



で、ウド ダークシュナイダー(笑)



なんか笑っちゃう


というウド最後のアルバム(再結成前ね)が『ロシアン ルーレット』



で、その時のライブのブートが今回紹介する『WAR COMMANDER』です





かっこいいなぁ~、この時代のアクセプトは!






アクセプトもブートの少ないバンドだったりする


っていうか、正規版のライブビデオだって、映像は日本だけど音はドイツとか(逆だったか憶えてない)いう意味のわからんものだったし



なんだかんだ言ってもウド時代のアクセプトはいいよ~


これは、オーディエンス録音だけど音は良い


でもyoutubeにはないから同じ時期のハマースミスでの「BREAKER」






私はマーク トーニロの今のアクセプトも大好きだけど、やっぱりこの時代の、オリジナルアクセプトは良い







それにしてもウドって名前(笑)