HR/HM Bの記事 (1/16)

BLACK 'N BLUE『WITHOUT LOVE』あるある

ハードロックあるある言いたい



ブラック アンド ブルーあるある言いたい



ボン ジョヴィあるある言いたい




でお馴染みのブラック アンド ブルー








あるある過ぎて今更言うのも憚れますけど、
一応言わないと本日のネタが進まないからね




ボン ジョヴィ株式会社の
ボン若社長が当時、
ブラック アンド ブルーの
このアルバム『WITHOUT LOVE』の
カセットを聴いてびっくり❗️







なんと、
自分達のレコードよりも
カセットの方が音がいい⁉️




っというあるある(笑)



お馴染み過ぎてね!







凄く爽快な気分曲が並んでいて、捨て曲は無いんだけど、逆に「コレッ❗️」っていう曲も無いかも(笑)




そんな中でも「MISS MYSTERY」なんかは、わかりやすい80年代パワーバラード



飛んでる飛行機の翼の上で演奏してるビデオクリップが笑えた。



特にこういうシーンで一番間抜けなのが、スティックしか持てないドラマーですね







せっかくの名曲が台無しやん(笑)



だから、曲だけのにしたかったけどやっぱり自分でも笑いたかったからこっちにしちゃった;^_^A



このビデオクリップ見たら、ボン ジョヴィがこのアルバム聴いて云々というネタなんてどうでもよくなる⁉️




それと








この人が後にキッス入りするなんてこの時は知る由もなかった・・・




☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆





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ボストンにマイケル スウィートが加入って(ちょっと古いけど)

ボストンにマイケル スウィートが❗️



って書いたけど、私的には



マイケル スウィートがボストンに❗️



ですね(笑)







いくらツアーメンバーとは言っても天下のマイケル スウィート(いつ天下を取ったって聞かないで)が、天下のボストン(こっちは天下を取ったな)に加入だなんて











プライドってもんがないんか⁉️



えっ❓



「プライドあるけど金が無い」って❓





・・・確かに(笑)







ブートなんかで見たり聴いたりしても全然違和感ないどころか、合ってるやんけ









楽しそうだし(笑)




実際に、そもそもリードボーカルなんだし、ギタリストなんだし、透き通った声だしで、ボストンに合わない方がおかしい



トム ショルツもいいとこに目をつけたと思う



でも、びっくりしたねぇ~❗️








私からすればボストンも好きだけど、ストライパーの方が断然好きだからね







ボストンにマイケル スウィートじゃなくって



ストライパーのマイケル スウィートがボストンに❗️



です(笑)





BILLY IDOL『LIVE AT THE ROXY 2005』ブートっす

私はビリーがお気に入り







ビリーって言っても


ビリー ジョエルじゃなく


ビリー シーンじゃなく


ブートキャンプじゃなく


ビリーバンバンじゃなく


ビリー ギボンズじゃなく





ビリー ギボンズは好きだな(笑)


ビリー スクワイアじゃなく



ビリー スクワイアも好きだ







で、ビリー アイドルです❗️







男らしいお姿❗️







ちょいワルじゃなくて、
悪って感じ(笑)






で、彼のブートって日本ではなかなか見当たらないけど、私は6枚持ってるんですよ!


その1枚がこちらの『LIVE AT THE ROXY 2005』です






10年ぶり以上の空白期間を経て発表されたアルバムのツアーです




いいアルバムでしたし、相棒が復活したのも追い風になった感じ



映像はドイツのROCK AM RING 2005のものだけど、当時の新曲が大盛り上がりです





「SUPER OVERDRIVE」というかっこいいビリー アイドルらしい曲








メタルじゃないけど、一回は聴く方がいいですよね(笑)


ビリー アイドルをお忘れなく




BLUE MURDER『NOTHIN' BUT TROUBLE』衝撃は薄れたけど

なかなかのアルバムだ








訳のわからないアルバムジャケットだけど、結構好き



なんか、ヤンチャな感じ(笑)




私の好きなカーマイン アピスは辞めちゃったけどね







だからタメの効いたサウンドじゃなくって普通のハードロックになっちゃったけど、悪くはない







あっ❗️



裸足のベーシスト、トニー フランクリンも辞めてたね(>人<;)




初めて聴いた時はファーストアルバムに比べて、スケール感がダウンした感じで、なんだか拍子抜けした記憶




普通になっちゃったって´д` ;




今聴くと、充分濃いんだけどね






で、今聴くともう一つ思う



バラードが絶品じゃんってね





それも収録されてるバラード全て




やっぱりジョン サイクスは作曲センス抜群なんだな






「I NEED AN ANGEL」



この曲は、言うならばスケールの大きいバラードですな



この辺はイギリス人(笑)




サイクスのボーカルも物足りなさを感じるけど、それでもその辺のボーカリストには負けてない







フィル ライノットやデビカバと一緒にやったのはデカいなぁ~



盗んだ感じ(笑)





で、私にとってはジョン サイクスはココまでだったな




性格が悪いんかな❓



みんな、いなくなっちゃったし




ニューバンド結成的なニュースばかりで、結局バンドになってないし



ハア・・・( ;´Д`)





BLACK STONE CHERRY『BLACK STONE CHERRY』はサザンロックだな

ちょいおデブちゃんが歌うバンド






それがブラック ストーン チェリー



前に会社の女の子(ロック好き)に聴かせたらこう言った



「ボーカルはおデブちゃんでしょ」



写真も見ずに、音だけでこう言った



「だって、デブ声だもん」



だってさ(笑)




スゲェです。当たってるからスゲェ❗️






そんな彼らがデビューした時は結構な評判になったよね



若いのに、サザンロックって







古めの音楽を今の感性でやってるから、逆に新しいってか(笑)



「LONELY TRAIN」








ギターの歪ませ具合だったり、ドラムサウンドがまさに“今”の音楽




って言っても“今”っていうのは2006年の事だけどね~