HR/HM Dの記事 (1/6)

DOKKEN『UNDER LOCK AND KEY』はしっくりこないんだなぁ~

しっくり来ますか?


私は、ダメなんだよね






ほぼ人気絶頂の時に発表したのが
『UNDER LOCK AND KEY』です、







ダメなのは、
「IN MY DREAMS」のメロディの話





in my dreams--it's still the same
Your love is strong, it still remains
In my dreams--you're still by me
Just the way it used to be


のところのメロディなんだけど、
私は毎回なんだかしっくりこない。


n my dreams--it's still the same(ここ)
Your love is strong(ここ), it still remains(ここ)

In my dreams--you're still by me(ここ)
Just the way it used to be(ここ)


(ここ)の部分が、なんだか半音下がってるというか・・・


自分が気分良く歌うとしたらのメ
ロディとなんだか微妙に違う


特に
in my dreams--it's still the sameの
sameが変に下がるのが・・・







皆さんは違和感無しですか



私はずっと
心にモヤモヤを抱えながら
この曲を聴いていますけど・・






この二人みたいに
横を向けばいいか(笑)



スポンサーサイト

DEEP PURPLE『COME TASTE THE BAND』を何故認めない?

私はリッチーにこだわらない


というか、そもそも


私はリッチーを普通に好きなレベル


凄く好きになったことは無いのでござる


だから、

スティーブ モーズのパープルも好きだし


トミー ボーリンのパープルも好き






違うな、トミー ボーリンのパープルは名盤でしょ




『COME TASTE THE BAND』はそういうレベルのアルバムだと思う。






リッチーがいるとかいないとかで語るアルバムじゃないよ





1975年なんだね。私はいくつでしょうか?


そうは言ってもこんなこと言えるのは、やっぱりオンタイムの出来事じゃなかったからだろうね(笑)






それにしても、このアルバムはある意味奇跡に近い。



デビガバとグレン ヒューズとトミー ボーリンの趣味嗜好がガッチリと結合し、それをジョン ロードとイアン ペイスという天才達と 形にしたと


一曲目の「COMIN' HOME」からして、レベルMAX






天才だよ、不運のね



よく言われるけど、ディープ パープルという冠無しで聴けば名盤というのは反対。


パープルだからこその緊張感だもん



傑作です

VAN HALENの「モンスターズ オブ ロック ツアー 1988」のDOKKEN編

マジかよ



俺らの前のメタリカがえらい盛り上がってんじゃないかよ






えらいどころか、どえらい盛り上がりです






辛かっただろうな、ドッケン一味は



ガァーっとメタリカが売れ出した頃だからね(^_^;)







だから、出演順も前から2番目だったのに・・・




というやりにくい状況で3番手として出ていったドッケンです







アルバム的には『BACK FOR THE ATTACK』という最高傑作を出してたけど、当時のメタリカとじゃ分が悪いよね~







一生懸命やったけど、印象はどうだったんでしょうかね~






盛り上がってたらいいけど、ダメだったら二人で責任のなすり合いなんかをし始めたんだろうな







こちらの二人で(笑)



で、、、解散



残念なバンドです


DIRKSCHNEIDER『LIVE-BACK TO THE ROOTS』往年の輝きか!

正直言って
本家アクセプトの再結成人気に
あやかっているんだろうけど。


ウドが現役だから、
こういうのアリ



リタイアしてたら、こんなのはベンチーズと同じだけど、現役(バリバリではないけどね)だからやる意義あり!



ACCEPTでも
U.D.O.でもなく
DIRKSCHNEIDER







今更だけど、名前が
ダークシュナイダーでよかったよね。

もし名前がウド スミスだったら、
スミスという普通の名前になっちゃうし、


ましてや

ウド鈴木だったら・・・鈴木か!?






んなわけないけど

ダークシュナイダーでよかった❗️❗️






んなことはさておき、この企画



ウドがアクセプトの曲だけを歌う
というツアーのライブアルバム








こういうのって本当はあまり好きじゃないという、今を生きるグラハムボネ太郎ですけど、、、



頭振ったなぁ~❗️


アクセプト最高❗️


難点は2つ


さすがにキーが下げられてるのと

一曲目の掴みがちょいと弱い





でも、あとは最高❗️最高❗️

CD1

01. Intro
02. Starlight
03. Living For Tonite
04. Flash Rockin' Man
05. London Leatherboys
06. Midnight Mover
07. Breaker
08. Head Over Heels
09. Neon Night
10. Princess Of The Dawn
11. Winterdreams
12. Restless And Wild
13. Son Of A Bitch

CD2

14. Up To The Limit
15. Wrong Is Right
16. Midnight Highway
17. Screaming For A Love-Bite
18. Monsterman
19. T.V. War
20. Losers And Winners
21. Metal Heart
22. I'm A Rebel
23. Fast As A Shark
24. Balls To The Wall
25. Burning
26. Outro




気づけば、身体を揺らし、頭を振り


これぞ、ヘビーメタルです。




ウド最高(笑)






もちろん今のマーク トーニロの
アクセプトも大好きだから、そっちの
ライブアルバムも楽しみ。





アクセプト、私の青春です





改めて思う。


ヘビーメタルが好きでいがったぁ



ちなみに全曲たまらないけど、
特に「モンスターマン」からは
たまりません❗️❗️❗️



猪木にパワーボムされた方じゃないよ














モンスターマン(爆笑)



DIO『DREAM EVIL』は最後の良いアルバムだなぁ

結局4枚でネタ切れなんですかね?

っていうか、アーチストの才能は枯れるのですか?







1枚目は衝撃のソロデビュー
2枚目は上回るアルバム
3枚目でギリギリ粘るも
4枚目でヤバさ露呈




これはディオだけじゃなくても当てはまる


いや、当てはまらない、何故なら他のヘッポコさん達はみんなもっと前にダメになるから




ということは、4枚もったディオは大したもんなのかな?


4枚







まい



ま~い(片岡鶴太郎)



ま~い(鶴ちゃんのプッツン5)







ですか?






・・・違うな_| ̄|○



つうか、鶴ちゃんのプッツン5って(^_^;)







ディオの話です(笑)





4枚目のアルバム『DREAM EVIL』






「I COULD HAVE BEEN A DREAMER」






この曲なんかはアレンジだったり、テンポだったり、ちょっとしたメロディをいじれば名曲かも


・・・なんだけど、結局は駄作だな



中途半端だよ


となると、曲を書いてたのはヴィヴィアンなのか


誰なんだ


2作目までを傑作にしたのは



絶対にロニーじゃないな


かと言って、赤羽のロニーでもないし






もう一回聴きたいな、赤羽のロニー





NHK松本アナ


凄かった