HR/HM Hの記事 (1/4)

今日こそHEAVENS GATE『OPEN THE GATE AND WATCH!』を書きます(笑)

昨日はヘブンズ ゲイトの話をするつもりが
いつの間にか、CISCOの話になってしまい、
しかもそのまま終わるという;^_^A





やっぱり懐かしい話をし始めると
止まらないんだよなぁ~。










というわけで、
本日はちゃんとヘブンズ ゲイトの話をしますね❗️



誰ですか❓
ヘブンズ ゲイト辺りの話よりも
思い出話が聞きたいと言ってるのは❓





まあ、そりゃそうだよな。
しかも、名盤とされている
「リヴィン・イン・ヒステリア」じゃなくて、
その前に発売されたミニ・アルバムの話だもんな




マイナーだよなε-(´∀`; )





マイナーです(~_~;)










私はファーストアルバムを
めちゃくちゃ気に入ったクチでして、
だからその後に出たこのミニアルバムも
凄く期待して買いました




そしたら、どうだい❓





・・・イイじゃんか❗️と(笑)





ファーストとサードをつなぐ
橋渡し以上のアルバムだと思う


いやいや、名盤❓




「TOUCH THE LIGHT」









ミニアルバムにしとくには
全くもってもったいないレベルだよね











そして、彼等は
次のアルバムで傑作を生み出して、
次のアルバムでコケて、
いなくなりました(爆笑)




散髪屋か❓


3発屋❓



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HEAVENS GATE『OPEN THE GATE AND WATCH!』を書くつもりが・・・

ファーストアルバムはよく聴きました。


で、その後に出たミニアルバムもよく聴いた




CDとしては、
実はその二枚が
カップリングされた形での販売だったけど、




当時のグラハムボネ太郎君は、
まだギリギリレコードを買っていた時代






アナログにこだわっていたわけではない



レコードの方が下手すりゃ1枚につき
1000円位安かったんだよ



CDは輸入盤でも2500円とかだったけど、
LPはCISCOとかだと
1500円とか1680円とかだった





・・・CISCOって言っても、
レコードを買いにサンフランシスコまで
行ってたわけじゃなくって、
CISCOっていうレコードチェーンが
あったのさ








新宿や渋谷に。



ちなみに新宿はアルタの中にあった(笑)



今じゃ、CISCOが無いんじゃなくて












・・・アルタが無い(爆笑)








当時、
新譜を買うならCISCOが
一番安かった気がする(という記憶)











そういえば、
あの頃(どの頃?)は、
外資系のレコード屋、
レコードショップ、
いやいやCDショップって
言った方がいいかな? が
どんどん出来た時代だった




タワーレコードに始まって、
新宿の丸井の地下辺りに
ヴァージンメガストアなんかもあったよね






CDになったから、
たくさん置けるのと、
色々管理しやすくなったからかな❓











アレ❓



ヘブンズ ゲイトの話をしてないじゃないかいなと;^_^A






アルバムのことを話すよりも、
思い出話の方が盛り上がっちゃうんだよね




ヘブンズ ゲイトの話は明日だな(笑)



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HANOI ROCKS『TWO STEPS FROM THE MOVE』名バラードあり

不運のバンドのハノイ ロックスってことになるのかなぁ






もしあの事故が無くても売れたか売れなかったかはわからない。

お釈迦様でもわかるめぇ



事故というのがご存知、っていっても今から30年前の話だから知らないかもしれないという、あの事故




ハノイ ロックスのアメリカツアーが延期になって、そんな時に知り合ったヤバい奴らこそモノホンのバッドボーイ、モトリー クルー








フィンランドなんていう世界で見たらめちゃくちゃ田舎から出てきた自称やんちゃボーイズとロスアンゼルスのワルとは次元が違うっすよね



色々やんちゃなこと教えて下さぁ~い
ちょりぃ~す


なんて、ユッキーナみたいなこと言ったか言わなかったかは知らないけど、

「これが本物のワルかぁ(笑)」
「やっぱアメリカは違うなぁ~」
「ロスだぜ 今いるのはロスだぜ
「モトリーパイセン




てな感じだったことは簡単に想像出来る。



で、一緒にパーティーしてましたが、足りなくなったビールの買い出しにヴィンス運転で(当然飲酒運転)でお出かけ






・・・そしてそこで対向車と正面衝突



ヴィンスの隣に乗っていたラズルが死亡した (T_T)



ヴィンスはかすり傷すら無し・・・







そんな事が起こるちょっと前の1984年に発表されたアルバム『TWO STEPS FROM THE MOVE』






夜のヒットスタジオに出たりで日本でも人気が本格化の兆しの頃


はっちゃけロックの曲がメインでとても良いアルバム。


でも私のお気に入りはホロリとさせてくれるこの曲


「DON'T YOU EVER LEAVE ME」


この切なさと物悲しさはやっぱりヨーロッパの、それも北欧フィンランドの彼らならではのメロディーです





もし、アメリカツアーが延期にならなかった

もし、ラズルが生きていたら



世界で売れたかどうかは神のみぞ知るってか




私はほんのり哀愁の曲に弱いのです


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HELLOWEEN『JUDAS』は最後の4人時代

ハロウィンの喜助どん以前の話







地味だなぁ~(笑)







派手だけどイモ兄ちゃんやなぁ~





まだまだマイナーなハロウィンの時代で、
カイ ハンセンがウエスタン ラリアットを使い始める前






嘘です、つうか今でも使ってません

使ったことないどころか

ウエスタン ラリアットそのものを知らないだろう(笑)


_| ̄|○






すみません


カイ ハンセンがか弱い声で歌った最後の時代です(笑)



喜助以前という時期なんで、私はキニーで聴いてから買いました


ミニLPでしたね~



大したことない曲でしたわ❗️



今は、『ウォールズ オブ ジェリコ』とカップリングだからいいけどね










それにしてもこの時代のハロウィンは間違いなくB級メタルバンドでしたね



アンディ デリスの気持ち(涙)

私はあまり好きじゃない

アンディ デリスではなく

こういうことが。




どういうことって、来年にハロウィンがマイケル キスクとカイ ハンセンをゲストとしてライブをするということ。










こう言うと、
「コレを待ってました」という人に嫌われてしまうけど、


やっばり反対です(笑)



きっとアンディ デリスも同じ気持ち








無理しておちゃらけていますが、本心では嬉しくないだろうな


・・・おちゃらけてる写真を使った私の方がよっぽどおちゃらけてますけど(笑)









ハロウィンがベンチャーズみたいに懐メロバンドとしてやってるなら賛成だけど



ハロウィンは現役バリバリ❗️



私がアンディ デリスならこう思う




「25年もやってても、まだ所詮二代目っていう扱いなんだ・・・」って



悲しくなるよね


絶対に悲しいよ







私はこういうのは反対な派閥


派閥って言っても一人だろうけど





誰かこっちの派閥だ❗️って人

いますかぁ~~~~~~❓







ちなみに
私もこのTシャツ持ってます(笑)