HR/HM Kの記事 (1/7)

KROKUS『HEADHUNTER』タテノリだよね

AC/DC ミーツ ジューダス プリースト
なんて言われたクロークス



違う業界だと、クロッカス





きゃわゆい









こっちのは・・・











・・・きゃわゆくない(笑)





ドクロですかい(笑)












クロークス❗️











プロデューサーが
トム アロムだったのもあって、
元々のAC/DCタイプに
ジューダス プリーストのエッセンスを




疾走タイプのこの曲は
AC/DCっぽくないけど、
これぞハードロックのかっこよさ



「HEADHUNTER」








こういう純粋なロックって気持ちいい




ありそうで
なさそうで



あるんだろうけど、心地よいです





ドライブには最適だぜぇ~(^-^)/





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KORPIKLAANI『VOICE OF WILDERNESS』フォーク?

なんですかね?


フォークメタルってさ(笑)


私には合わないタイプの音楽です。








楽しいのはわかるけどもメタルはやっぱり真面目にメタルして欲しかったりする





おちゃらけとかはあまり好きじゃないんですよね~




マイケル 喜助時代のハロウィンのライブでの変にコミカルなとことかはあまり好きじゃない




つうわけで、このバンドもあまり好きじゃない(笑)



関係無いか(爆笑)





コルピクラーニ『VOICE OF WILDERNESS








「HUNTING SONG」








それでもずっと残っているんだから、みんなはこういうバンドが好きなんだろうなぁ~





個人の趣味嗜好だね




私はフォークダンスは好きだったけどね~❗️













成子坂の方ね



KEEL『KEEL』最高傑作かな?

メジャーでというと三作目


その名も『KEEL』ときました







①いわゆるLAメタルの老舗のスティーラー出身だし、
②LAメタルの真ん中にいたはずだし、
③ジーン シモンズ肝いりだったし



でも、爆発的には売れなかったバンド、キール









私が思うに、行けなかったのは③だと思う



ジーン シモンズって発掘する才能はめちゃくちゃある(なんてったってヴァン ヘイレン発掘したし)けど、プロデュースする才能は無い



バンドそのもののプロデュースじゃなくって、アルバムのプロデュースの方ね。



大概、つまらない(笑)



というか、似かよった音ばかり


EZO
Black 'N Blue
KEEL



作品としてよかったのはEZO位かも、なんて言ったら言い過ぎかな



でも、売れないという法則は継続中(笑)




それでもキールの『キール』は彼らの中では最高傑作かもね



メタルアンセム「UNITED NATIONS」を聴けばわかるよ






声がクドイから売れなかった



そんなもんでしょうかね?


なかなかだと思うんだけどね~(笑)







私はライブに行けなかったけど、うちの弟が観に行きました。



結構フォーメーション組んで演奏してたって聞いたけどね、



私は観てない(^_^;)



ファーストキッスの思い出❤️

それは北の丸公園でした( ´ ▽ ` )ノ




彼と二人で九段下駅を降りて、北の丸公園へ


すごくワクワク、
いや違いますね、ドキドキだったのを思い出します。


北の丸公園までの坂道がとても長く感じました。でももう少しで💋



夕方過ぎて、突然辺りが暗くなりました!



でも、怖くはなかった。


何故なら、これから世界一の熱い人と一緒になれるから💓



それは、いきなり来ました。






愛です!


愛の銃が私に突きつけられたんです



やっと逢えたねって😍



でもちょっぴり残念だったのは、アレが無かったんです








これが…>_<…







そうなんです。

キッスのコンサートには、必ずコレがあるって言ってたから、凄く楽しみだった。







生で見れると思ってたのに(-_^)









私のファーストキッスはこの曲から始まりました(笑)

ラブガンでした!


化粧はしてなかったけど、
キッスはキッス!



武道館のジーン側の最前列で観ました



後に、ブート買いました(笑)







キッス好きなんだよな



これが私のファーストキッス❤️



うふっ❤️



ちなみに一緒に武道館にいったのは、よく出てくるセースケ君です!






って、セースケとはファーストキッスしてないからね(^з^)-☆


KANSAS『POINT OF KNOW RETURN』名曲やなぁ~

好きとか嫌いとか


カンサスらしいとか
カンサスらしくないとか


単なるフォークだとか
単なるナイフだとか







ジャケットは完璧


いいよね~


こういうのはやっぱりLPじゃないとダメだよぬ、CDだとちっちゃいからなをだかよくわからない(笑)



『POINT OF KNOW RETURN』は前作の『LEFTOVERTUNE』と並び称されるアメリカンプログレハードの名盤



私は、アメリカンプログレハードという響きが大好きなんですよね


凄く好き



で、そのアメリカンプログレハードのど真ん中はやっぱりカンサスだよね



私はそう思う次第です(笑)










プログレ的ないい曲がたくさん入ってるアルバムなんだけど、このアルバムから一曲って言ったら、いくら過去あまのじゃく的に曲を紹介した私でもやっぱりこれになっちゃう(笑)



「DUST IN THE WIND」






いきなり引き込まれ、そのまま優しい歌に身を委ねている。


ただそれだけでも幸せなのに、後半に来るんです、また山が



バイオリンですよ



もう100人が聴いたら105人が名曲だと言うであろう


そんな曲







泣ける・・・



やるじゃん、アメリカ人も