HR/HM Mの記事 (1/11)

MOTHER'S ARMY『MOTHER'S ARMY』何度聴いてもダメ

なんてったってメンバーが強烈❗️










グラハム ボネットの次のボーカル
→ジョー リン ターナー


ナイト レンジャーのブラッド ギルスじゃない方
→ジェフ ワトソン


リッチーともオジーともゲイリーともやったベース職人
→ボブ ディズリー


そしてヴィニー アピスのお兄ちゃん
→カーマイン アピス




ハハハ(笑)









超期待しましたよ❗️



多分、みんなそうだったンじゃないかなぁ~❓





で・・・



超ぉ~落胆って



アルバム一曲目からラストまで何にも引っかかるところがなく、もやもやしながら終了って




誰も曲が書けないンかな❓



責任は誰にあるんでしょうか❓






つまらない曲をどうぞ(笑)


「DREAMTIME」










つまらないとは言い過ぎだけど、何にも残らない曲です(笑)



それにしても、お母さんの軍隊ってどういう意味なんじゃろか❓




英語だと、もっと意味があるんかな❓






いずれにしてもつまらないアルバム







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マイケル シェンカーの姿がカッコよかったなぁ!

神と呼ばれるには、

曲だけじゃなくってそのお姿も大事だと(笑)







やっぱこれだよね~❗️







若くてもコレ❗️







髪の毛束ねてもコレ❗️







ゲイリー バーデンと❗️







お股に







フライングV







マッコーリー時代も挟む







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なのに・・・








なのに・・・








私は今のマイケル シェンカーを
かっこいいとは思えない❗️




やっぱり











このギターじゃなきゃダメだよ❗️




と、当時痺れた私は思う


MOTORHEAD『1916』からは間違いなくロックンロール

ウィ アー モーターヘッド
ウィ プレイ ロックンロール❗️






です❗️




ヘビーメタルの権化って思ってました


高校生の時は思ってました。


間違いなく思ってました(笑)





でも、オトナになって聴いたら
聴く耳を持って聴いたら




ロックンロールです❗️


間違いなくロックンロールです❗️




よく聴くと、ヘビーな曲でもアンガールズしてます








すみません、ジャンガジャンガしてます



つまり、ロックンロールです❗️



思えば前々作もそうだったし
前作なんかタイトルがそのものずばり『ロックンロール』




でも、本当の意味で曲調が
ロックンロールになったのは
この『1916』アルバムからじゃないかな?







適当な意見だけどね~



この曲を聴いた時にそう感じたんだす

「THE ONE TO SING THE BLUES」








ロックンロールどころか
ブルースって言っちゃってますけど(笑)





でも、改めて思うんだけど
ロックンロールと
ヘビーメタルのは違いってなんじゃろか❓







自分で言ってて、よくわからなくなった;^_^A




この時に聞けばよかったな❗️






私の最高の思い出の一枚です

レミーとの写真




1990年にロスの
レインボーで会いました



レミー万歳❗️










MOTLEY CRUE『SHOUT AT THE DEVIL』やっぱりリフだと!

私におけるモトリー クルーの良さ(曲ね)って、リフだと思っています






だから、私は


ヴィンス ニールよりも
ニッキー シックスよりも
トミー リーよりも


ミック マーズありき







私だけ・・・?



だいたひかるも賛成しないかな?





リフの出来が抜群なアルバムと言えば『SHOUT AT THE DEVIL』





見にくいから再発されたので






このアルバムの中身って、LAメタルじゃないよね


いわゆるLAメタルの典型がラットだとしたらこれはもう本当に違う(笑)



ちなみに私はどっちも好き




で、このアルバムの中で特にリフリフリフと来るのが「LOOKS THAT KILL」








ミック マーズはずっと同じリフを刻み、その上に乗る自由きままなヴィンス ニールの歌が実に心地よい







ミック マーズがいなかったらもっと違う方向にチャラチャラしてたんだろうなぁ~(^O^)



私の中でのハードロック界の三大リフマスターはベタだけど


ミック マーズ
ルドルフ シェンカー
マルコム ヤング


と信じてやまない(笑)



そんなグラハムボネ太郎です


MANOWAR『THE TRIUMPH OF STEEL』ダメですかね?

さて、忍耐力のテストです




どうぞ、一曲お聴き下さい











相撲の世界では、応援の掛け声は二つだと映画『シコふんじゃった』が教えてくれた



「辛抱、辛抱」





「我慢、我慢」


だと(笑)





辛抱しましたか?
我慢しましたか?



途中で止めましたよね?


それが正しい対応です


それが一般人です





ゴリラ

一般人~🎵


です



1992年発表の『THE TRIUMPH OF STEEL』です





CDジャケットを広げるとこうなります







閣下ぁぁぁぁぁ!!



です。


まさに、マノウォーなジャケット







冒頭から28分の組曲「ACHILLES, AGONY AND ECSTASY」がキツいですか?



そう思うからですよ


なん分かの曲がたくさんあるA面なんです。



例えば、ラッシュの『2112』は認めますよね~



だったらこっちも(爆笑)


曲の中にドラムソロだったり、ベースソロがあるからダメなのかな?



コンサート的に聴くと、ハマります



よく、マノウォー的踏み絵だなんて言われてるけど、それは違う!



これは、かなり出来の良いアルバムだと、こっそり思ってた







初のカミングアウトです



だって、
周りにマノウォー自体を知ってる人がいなかったんだもん(爆笑)