HR/HM Rの記事 (1/9)

リッチー サンボラのブートを買ってみたら

ありゃりゃ❗️


なかなかいい曲あるじゃん❗️



ボン ジョヴィは大好きで
ずーっと聴いてますけど、
リッチー サンボラのソロは
無視してました(笑)










ボン ジョヴィとリッチー サンボラは
仲良しだと思ってましたけどね~



大人の世界は色々あるなぁ~と




ちなみにリッチー サンボラとは































本当に仲良しだったのにね(笑)



ボンさんが株式会社ボン ジョヴィの代表取締役会長兼社長兼CEOで、リッチーさんが取締役副社長だと思っていたんだけど、実際は取締役も付かない肩書きだけの部長職だったんだねと❗️




単なるサラリーマンだったと



・・・違うかな❓







買ったのはこちらのブート







『SAN DIEGO ’91』というブートですけど、テレビ放送のコピーCDなんで音は抜群です




ブートで初めて聴いたっていうのも、
なんだか変な感じだけど、
なかなか良かったというのがホンネ






特に「THE ANSWER」という曲が素晴らしい❗️❗️


と今更知った










今更リッチー サンボラを聴こうかな


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ROGER TAYLOR『HAPPINESS?』エーーークス!

YOSHIKIって書くのですか?
ヨシキって書くのですか?


私は、Xジャパーーーンを聴きませんのでよくわかりません





のYOSHIKIだかヨシキだかが何故か参加してる、あまり素晴らしくないアルバムが『HAPPINESS?』です








ハピネス?って聞いてる位だから、ようするにハッピーなアルバムじゃない、言ってしまえば暗い暗いアルバムです








なんか、暗く拝んでるし。


まさか、ロジャー テイラーが五郎丸の真似をしてるわけじゃないだろうからね(笑)



拝んでるんだろうな(笑)





暗いっす。




アルバム通して聴いてもあまり楽しくない




そんなアルバムですけど、何故だかしらないけどYOSHIKIが参加してます



それが「FOREIGN SAND」



ストリングスなんかを上手く、くどく使った曲です






Xのファンの人に聞いたら、いかにもYOSHIKIらしい曲だと言ってました



結構、ロジャー テイラーって、クィーンの時も、ソロの時も、クロスの時も何故か暗い曲が多いんだよな



実はネクラな人なんじゃろうか



ネクラなロッカー
ネクラなドラマー







・・・明るいのが聴きたいなぁ~






REO SPEEDWAGON『YOU GET WHAT YOU PLAY FOR』ハードロックでしょ!

少なくとも、バラードバンドじゃないぜ!


ライブバンドとして、全米をぐるぐる回っていたそんな時代のREOスピードワゴン







私は初めてこのライブアルバムを聴いた時はぶっ飛びました。



私だって、もちろん後追いなんで
バラードバンド的なイメージしかなかったんですけど、当時の下北沢レコファン(二階にあった時代)かなんかで、二枚組のこのアルバムがとても気になって購入したんです







『YOU GET WHAT YOU PLAY FOR』はハードロックでしょ!



アルバムジャケットから汗が飛び出してくる感じがする。なんか熱い



オープニングの紹介アナウンスもこれから始まる猛烈ライブを煽ってます



元々メロディセンス抜群だから、ロックしながらもそこはとても聴きやすいからすっと聴けちゃうけど






実際にこの会場にいたらノリノリになっちゃうんじゃなかろうか(笑)



一曲目の「LIKE YOU DO」






ねっ


熱いギターバンドって感じ



ライブが凄かった証拠が見つかりました







スゲーですよ


スーパージャム77というイベントチラシですけど、

REOスピードワゴンがトリで
テッド ニュージェント
ヘッド イースト
ジプシー
ジューダス プリースト


人気絶頂の頃のテッド ニュージェントを抑えてトリですからね!


しかも、場所はブッシュスタジアム


セントルイス カージナルスの本拠地というバカでかさ



いかに、ライブバンドとして認められていたかってことだと




今でもドライブ中によくかけるアルバムです



甘ぁ~~~~くないよ


RAINBOW『CAN'T LET YOU GO』買ったなぁ、12インチで

昨日、ワールド トレードなんていうちょいとマイナーにバンドを紹介した



その曲が「CAN'T LET YOU GO」



「CAN'T LET YOU GO」で思い出した



レインボーの方を!







私はアルバムだけじゃなくって12インチシングルも買いました








その時、思いました


「ジョー リン ターナーも太ったな」と



でも、このシングルはイントロのオルガンが長く収録されてたので荘厳な雰囲気が増してました


アルバムでいえば『BENT OUT OF SHAPE』に収録されてます



「CAN'T LET YOU GO」です






この12インチには、この曲の他に「オール ナイト ロング」や「ストランデッド」が入ってた



ちなみに「ストランデッド」はライブだけどお客さんの声は無しっていう珍しい形でした



まさか、レインボーが終わるとは思わなかったです(*^_^*)





RAINBOW『OVER EUROPE』はグラハム期のブートです

どうも、グラハムボネ太郎です


久しぶりに我が兄貴、グラハム ボネット期のレインボーの話







つうか、
よく考えたら『DOWN TO EARTH』を書いて無いけど・・・





いいか;^_^A


今日もブートの話


『OVER EUROPE』という1980年のライブCD







1980年1月20日コペンハーゲンと1980年1月22日ハノーバーの2公演を3CDに収録です








私はこの時期のライブを観ていないのが残念です…>_<…



生で聴きたいのが、
実はレインボーの曲じゃなくって
キャロル キングのカバーの
「WILL YOU STILL LOVE ME TOMORROW」






私からすれば、
先に聴いたのは絶対にキャロル キングの方だったはず。



でも、自称ハードロックヘビーメタル嫌いで
職業でハードロックヘビーメタルを歌ってる
ロックンローラーのグラハムには
こういう曲も(もですよ)合うと
思います(笑)







ただ、「どっちかにしろ!」って言われたら私は・・・






キャロル キングを聴く!



って、言われたのはそっちかい
(゚O゚)\(- -; オイっ!