HR/HM Sの記事 (1/11)

STRYPER『TO HELL WITH THE DEVIL』はプレミアジャケットだな

なんだか知らないうちにアルバムジャケットが変更してました(笑)





オリジナルがこちら







変更後がこちら







あのイラストに問題あったんだな(笑)



私はキリスト教じゃないからよくわからないけど、たぶん神を冒涜したんだろうなぁ(笑)




とたんに、オリジナルジャケットはプレミア価格になっちゃったね




私が持っているのは、というか私のブログを見に来てるような人はみんなオリジナルジャケットのを持ってるんじゃないかな❓❓



いいアルバムだよね、言葉がわからないから



英語がわかる人はダメなのかな❓



俺はキリスト信じてネェ~って









今思うと、黄色と黒のストライプもキリストの教えてかな❓



ストライプを着てる人達だからストライパー




メロディアス ハードロックの最高峰レベルのアルバムだと思う



メロディとマイケル スウィートの透き通った歌声がマッチしている





思わず、「黒柳さぁ~~ん」って言いたくなる







マッチでぇ~す❗️





マッチですらない。
・・・ダイノジの大地(笑)







というわけで私が一番好きな曲「HOLDING ON YOU」








途中で転調するところがたまらんのです




初来日で彼らが投げたストライパーのステッカーを貼った聖書をゲットしたのもいい思い出だな(笑)




一回も読んでないけど・・・・




・・・だって英語だから(;^_^A



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ハーマン ラレベルの叩き方が好きだからスコピ好きなのか? オレ?

ハーマン ラレベル





ご存知?
スコーピオンズ全盛期のドラマー







私はこの人の叩き方が大好き!




で、

いつだったかな?


ちゃんとラレベルって覚えたのは(笑)


ハーマンはすぐに覚えたけど


ラレベルってね


なかなか言えなかったよ


言い間違えたのは

ララベル
とか
ララバイ
とか
ライバル
とか
ライフル
とか
ライ
とか
ライ・・・ライ・・・










ライ!ライ!ライライライ!
ラララライ! ラララライ!
ラララ ライカラ ライカラ
行け行けGO!GO!


ライ!ライ!ライライライ!
ラララライ! ラララライ!
ラララ ライカラ ライカラ
行け行けGO!GO!










すまんですね、いつもいつも(笑)











で、

スコピに戻して(今更だな)

「COMING HOME」






やっぱりいいバンドで





やっぱりいいドラマーだ❗️







藤崎マーケットも好き


ライ(笑)




STYX『EQUINOX』トミー ショウ以前だな

ジョン・クルリュスキー最後のアルバム❗️







って言っても、ジョン・クルリュスキーって誰やねん;^_^A







となりますよね(笑)






というわけで、トミー ショウ以前とトミー ショウ以後っていう意味も含めて『分岐点』という名前のアルバム








間違いなく、それまでのアルバムに比べて洗練されてるというか、あか抜けかけてるというか・・・




まずは曲のレベルが全体的に聴きやすくなってる。


よね




なんてったって『MAN OF MIRACLES』とは、スケール感が違う。




やっぱりメジャーデビューすると違うなぁ~って



特にアコギ・インスト曲⑦の「PRELUDE 12」から繋がる⑧の「SUITE MADAME BLUE」は、始まりの優しさ、展開、重厚さ、コーラス、叙情性、哀愁、全てで完璧かと❗️







トミー ショウのポップさとは違う、暗い感じがたまらないよ




実は私が買ったスティックスのアルバムは、『KILROY WAS HERE』が初めで、その次が『EQUINOX』なんですよね



だから結構思い入れあったりして(笑)




SANTERS『GUITAR ALLEY』いかにもカナダだなぁと

カナダってハードポップなハードロックの本当にいいバンド多いよなぁ



アメリカとは違って凄く爽やか♪( ´θ`)ノ

というかなんちゅうか本中華(by 大橋巨泉)暑くなく爽やかな快晴れっていう



こちらのサンタースもそんなバンドの1つ



サンダー杉山じゃないよ、
サンダースでもなくってサンタース(笑)








サンタース兄弟と他1人というトリオ編成。


そこは例えばトライアンフやラッシュと同じ



で、このアルバムはそのトライアンフのリック エメットがプロデュースしてます





GUITAR ALLEYGUITAR ALLEY
(2009/04/07)
SANTERS

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彼等の3作目にして最高傑作にしてハードロックの名盤っす





タイトルにギターってあるけど、どちらかというとボーカル中心の楽曲でとっても聴きやすい



実はこの作り方をトライアンフでも取り入れて『SPORT OF KING』を作ったんじゃないかな







・・・違うか


いずれにしても、逆にリック サンタースはツアー要員としてその後にトライアンフでギター弾いてます




とにかく1曲目の「CAN'T SHAKE YOU」の出来は絶品ですからねー





カナダっていいなぁ こういう曲を作る人達って性格も良さそう







SAMMY HAGAR『STREET MACHINE』軽めのアメリカン

私がアマゾンに投稿したレビューをコピペしてみました





By グラハムボネ太郎 - 2003/2/14

70年代の彼は⑤、⑨に代表される軽快なロックが多いのだが、このアルバムには後もずっとライブで定番となる③、⑦でハードロックの片鱗を見せている。③、⑦はどちらかというとモントローズに近く、まさにライブを意識して作ったとしか思えないノリでこの辺はさすがサミー・ヘイガーである。この2曲を聴くためだけで買っても損はない。「THERE’S ONLY ONE WAY TO ROCK」「I CAN'T DIVE 55」「VOA」に匹敵する名曲である




なんか、いっぱしの評論家みたいじゃないですか!?



自画自賛です(笑)



一時期、アマゾンのレビューに凝ってたんで
かなりのレビューを投稿してましたね



ベストレビュー500位に
なった時もありました




今は、ブログで書いてます(笑)



そんなわけでサミー ヘイガーの
『ストリート マシン』







この頃のサミー ヘイガーは
まだまだ軽めのロックがメインでした、
ってグラハムボネ太郎さんが書いてる通りです



ライブは当時から激しかったみたいだけど







レッド ロッカーですね







赤いです









つうわけでサミー ヘイガーの
このアルバムの③⑦が良いって書いてる
グラハムボネ太郎さんに敬意を表して

今日は⑦を

「THIS PLANET’S ON FIRE(BURN IN HELL)」



まさに、
私たちがサミー ヘイガーで想像する音






こんな曲をライブで聴きたかったなぁ~



チケット買ったのに、
来日中止になっちゃってさ



ヴァン ヘイレン加入前だったから
日本ではあまり人気無かったから
全然売れなかったんだろうな~







この赤い人(笑)