HR/HM Tの記事 (1/9)

ブライアン ハウのファンならテッド ニュージェントも聴かなきゃ

そう思う私ですけど、

そもそもブライアン ハウのファンが何人いるのかと(笑)





8人位いるとかいないとか(笑)
(ウソです)



ただその内7人はバッド カンパニーでのブライアン ハウのファンだと聞いています
(ウソです)



たった1人だけ(ウソです)が、テッド ニュージェント時代も好きにだと言ってます




その1人が私です(ホントです)







『PENETRATOR』というアルバム









なんとまぁ、男らしいアルバム❗️



思いますよねぇ~(笑)






男らしいんですけど、その男らしさは音楽性のことじゃなくって



ポップ化に男らしく舵を切った(爆笑)









まさかの

キーボード入り(笑)

メンバーに

キーボードがいる(笑)









「WHERE DO YOU) DRAW THE LINE」のイントロで、「イケる❗️」って思った瞬間キーボードが入るんだもんなぁぁぁぁ













みなさん、勘違いしてるかもしれないけど、全然ディスってないですからね、




逆ですからね、褒めてるんです❗️





なおかつ、ブライアン ハウのソウルフルなボーカルが入るんだから傑作にならないわけがない





問題だったのは、このアルバムがテッド ニュージェントのアルバムだという事(笑)




・・・売れませんでした。

テッドは売れたかったからこの方向に舵を切ったんだけど、その方向には従来のファンは付いてこないし、新しいファンもそこにはいなかった








この後テッド復活は、ダム ヤンキースまでしばらくかかりました(´・Д・)」





話は変わるけど、こういうタイプの音楽性を人は言う



フォリナーになったと




レインボーも、後のバッド カンパニーも






改めて思う




フォリナーってスゲーな❗️❗️


よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ







スポンサーサイト

シン リジーにおけるスノーウィ ホワイトの時代

よもや忘れてはいませんよね❓


シン リジーに
スノーウィ ホワイトの時代があったことを❗️










私は、
その時代が(も)大好き



つまり、『チャイナタウン』






と『反逆者』








この二枚のアルバムは、
シン リジーの中でも
あまり人気の無いアルバム。


スノーウィ ホワイト云々を
抜きにしても不人気アルバム




何故ダァぁぁぁぁ❗️❓



ライブでは大人しかった
スノーウィ ホワイトが
シン リジーには合わなかった
というのなら少しはわかるが、
アルバムはロボとの違いなんか、
私はわからないぞーー❗️








そりゃグラハムボネ太郎がアホだから❓


当たってるΣ(゚д゚lll)









ちゃうちゃう




とにかくアルバムは、
素晴らしいから一度聴いてちょ~(笑)




私がよく聴くアルバム順


ナイトライフ

反逆者

脱獄

サンダー アンド ライトニング

チャイナタウン

詐欺師ジョニー

ファイティン・・・


グー










グーググーグーグーググー



コォーーーーーーー










すみません、
オチを思いついてしまったのが先だから
無理やりそこに持っていってしまった(笑)

本当の好きなアルバム順は違います(笑)





ファイティングは2番目です(笑)




スノーウィ ホワイトは
ピンク フロイドや
ロジャー ウォーターズで有名ですが、
ソロもシミジミしますよ










コォーーーー❗️❗️



よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ







THIN LIZZY『UK TOUR 75』はブートじゃないよ

とは言っても、正規盤じゃない

色々な権利あるからね(笑)










いきなり話は変わるけど、
こういう微妙なアルバム発売を
許さないAC/DCって
改めて凄いと思うよ



逆にエイジアやギランなんて、
何が正規で何が正規じゃないか
よくわからない位に
色んなのが出てるよなぁ~




まっ、
何が正規で何が正規じゃないかは
わかるけどさ






今の時代は
ブートまがいの発掘ライブが
どんどん出てるんだけど、
今日のCDも似たようなもんです(笑)









実はこのCDは、
昔ビデオで発売してた
『ライブ アンド デンジャラス』が
DVDで再発された時におまけ?で
付いてたCDと同じもの




とは言っても、
今回のは完全版だから曲数が多い





ということは、
ファン泣かせの一品と
なるわけなんだよね



持ってるのに、
残りの曲を聴きたいから
買っちゃうという(笑)







・・・困ります。



グランド スラムのCDまで
買っちゃうような私みたいな人を
狙ってるわけで



まんまと買っちゃうわけで(;^_^A





1975年のシン リジーという
「ナイトライフ」「ファイティング」と
ヒットアルバムを発表した時期








『ジェイルブレイク』発売前
ということで、
まだまだ上昇気流に乗りだした頃



ギターの音色も若けりゃ、
なによりフィルの声が
若井・・・小づえ・みどり(笑)





若いと言いたい私です。



選曲自体も、
『脱獄』や『詐欺師ジョニー』の中の
おなじみの曲が無いから、
新鮮で新鮮で❗️









円熟味を増した
シン リジーもいいけど、
このライブは若井・・・おさむ(笑)





若いと言いたいだけです。






何が言いたいんだ❓

今日のブログは❓






若井小づえ・みどりか❓




若井おさむか❓




まさか

シン リジーか❓



よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ









THIN LIZZY『BAD REPUTATION』あれ?3人?

なんていうジャケットです








無頼漢のブライアン ロバートソンは喧嘩が多くて、フィル ライノットに怒られて、ジャケットから外されたとか



そもそも撮影に来なかったとか



いずれにしても、ジャケットにロボはいません










ツインリードが売りのバンドなのにね




その昔は、ツインリードのバンドと言えば、シン リジーかウィッシュボーン アッシュだと相場が決まっていた




・・・って、伊藤政則が言ってた(笑)





その位、ロボとスコット ゴーハムのツインリードは印象的




だから、

ゲイリー ムーアとスコット ゴーハムでもダメ(´Д` )


スノーウィ ホワイトとスコット ゴーハムでもダメ(´Д` )


ましては


若殿とスコット ゴーハムでは話にならない



あっ、ツインリードの話ね(笑)


それぞれのギタリストは好きだよ❗️







でも、ゲイリー ムーアもスノーウィ ホワイトも若殿も基本的にソロの人だからね




「SOUTH BOUND」みたいな暖かい曲が好きだよ









この時代は、ハードロックと言ってもそんなにハードじゃないんだよね❗️



ロボがケンカっ早くなければな、


でも、シン リジーの回想VTRなんかに出てくるのを見ても、相変わらずロッカーらしいロッカーだもんな



かっこいいよ




モーターヘッドのロボのアルバムも私は好きだよ(笑)


よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ








TYRANT『RULING THE WORLD』大したことないけど紹介

大したことないバンド

タイラント、TYRANT(笑)







私のブログにしか出てきません。


私のブログには4回目の登場❓





ジューダス プリーストの曲で
「TYRANT」っていうのがあったからか、
私が言うドイツのTYRANT以外に
アメリカにもいます。



私が好きなのはドイツのTYRANT








初めて出会ったのは西新宿のキニー



伝説のお店キニー
爆音流してたキニー
後に
オウムに入信しちゃって、
手入れがあったらしいキニー(爆笑)





の、4枚目のアルバム









「KILLING THE PEACE WE FALL」







今、ブログを書くために
久しぶりに聞いても
なんだかなぁ~なアルバムです(笑)



男らしいアルバムだけど、
ただそれだけ(笑)






自分でもイヤになる位B級


でもこれが80年代なんですよ



私以外のブログでは
出てこないから
紹介してますが
聴かないでいいですよ(笑)

よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ