HR/HM Tの記事 (1/7)

TWO『VOYEURS』これはいかんぜよ´д` ;

こりゃ



あ~、こりゃこりゃ





ロブぅぅぅぅ❗️










そっちじゃないよ、こっちだよ❗️



どこに行きたいんだよぉ~




おぉぉぉぉぉぉ~(; ̄O ̄)









ってね





ファイトが終わって、ホッとしてたらまさかのトゥ~、TWOね









ウソでしょ~~(; ̄O ̄)









ウソでしょ~(; ̄O ̄)












これは趣味だから仕方ないか´д` ;




オネエゴッドだからなぁ(笑)




つうわけで、まさかまさかのこっちの方向に行くとはね











こっちじゃなくてこっちの話です(笑)











どっちもどっちですけどね(笑)







ついわけで「LEAVE ME ALONE」



インダストリアル❓ど真ん中(笑)









私は、ロブはロブでもロブ ゾンビも好きなんでこの辺の音楽も曲さえよければそれはそれでありなんだけど





曲がショボい(T . T)





しかも、ロブとして聴こえない






ロブがこっちの世界に戻るには
しばらくかかるのでした❗️










こっちの世界には






行きっぱなしですけどね❤️



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TREVOR RABIN『CAN'T LOOK AWAY』イエスです

イエスと言っても有識者の方が認めていない
90125イエスです(笑)



認めていない有識者の一人が
ジョン アンダーソンだったりしますけどね
ただ、後にARWなんてやるからこの人はわからない(笑)



私なんかは好きなイエス❗️




そんな90125イエスの立役者であり、
ある意味ではイエス存続そのものの
立役者だったりするのが
トレヴァー ラビン



トレヴァーね、トレバーじゃなくって



下唇を噛んで、ヴァー(笑)











映画『アルマゲドン』や『ディープ・ブルー』、『タイタンズを忘れない』、『ナショナル・トレジャー』、『スネーク・フライト』、『リベンジ・マッチ』などの音楽を手がけているロック界で云々を語ってはいけないレベルの天才









巨匠だね! 星三ッつです❗️









このアルバム『CAN'T LOOK AWAY』はちゃんと聴くと、『90125』や『ビッグ ジェネレーター』よりも良いかも







続編と言うべきかな(笑)



違うのは、ジョン アンダーソンが歌ってないこと




問題は一曲目の「CAN'T LOOK AWAY」からして、このアルバム一番の大作だってことかな(笑)








逆を言うと、それだけ才能に溢れてるってことだと思う





聴きやすいのに、実は難しいことをやってる。でも聴きやすい(笑)






よく聴いたなぁ~(笑)



TYGERS OF PAN TANG『SPELLBOUND』その2

あっ❗️って思った


『スペルバウンド』だったら、この曲を忘れちゃいかんってことを





「MIRROR」ですよ❗️



若きタイガー軍団が見せた、ホロリとさせる男の哀愁







全然若くない写真だけど(笑)







写真変えてもやっぱり若くない(笑)



時代だよな~





いずれにしても

まさにイギリスだよな、
まさにこれこそブリティッシュ



能天気なアメリカ人には絶対に出せない泣きです♪( ´θ`)ノ









こんな曲が書けるんだから、このバンドは大したもんなんだよな



ハードな曲とこの曲のバランスがとってもいい感じだと思うのだよ



ハードロックヘビーメタルを聴いていて、「よかったぁ」って思える瞬間がここにある



二日続けてのタイガース オブ パンタンをお許しください❗️







TYGERS OF PAN TANG『SPELLBOUND』ガッツ溢れるアルバム

若獅子のジョン サイクスが加入したからだけど、インパクトあるアルバムが出来た❗️



とは言ったけど、本当はジョン サイクス加入前もなかなかだったけど










1981年発表の2ndアルバムです。


まずはジョン サイクスよりもボーカルのジョン・デヴァリルことを伝えなきゃね







勢いあるのと、決して上手くはないんだけど「やったるでぇ~」的な意気込みが感じられる(笑)



N.W.O.B.H.Mの中でも、特に圧倒的なボーカルでもないし、独特な声かと言えば違うけど




なんだか、心に残る



荒さと粗さがいいんだろうな❗️









それとやっぱりジョン サイクス




彼のギターがデカイよ



ゲイリー ムーア的と言われたマシンガンギター


・・・マシンガンギターと言ってもケイン ロバーツじゃないからね(笑)




ガンガンくる感じ(^O^)




正統派HMの名盤だな(笑)



アルバムのオープニングからかっこよさ満載だけど、あえてラストナンバー



「DON'T STOP BY」






こういう曲が最後って、嬉しいよね❗️



尻つぼみにならなくてさ



アルバムを聴き終えた満足度が味わえるからさ(^O^)




ただ、ここからジョン サイクスのギターを抱いた渡り鳥的な人生が始まるんだね





TRIUMPH『EDGE OF EXCESS』だって普通なら良作だぜよ

今をときめく人がこのアルバムに参加してます


・・・っていうほどときめいていませんけどね






真ん中の人ですけど、ときめいてないから多分ほとんどの人がわからない?かも


つうか、これでわからないってことは両端の二人の人気の無さかも(^_^;)



トライアンフですよ、トライアンフ


カナダの至宝、トライアンフです(笑)



となると、今をときめかない真ん中な人は・・・







ですよ(笑)







そうです、フィル Xです


・・・ね!


ボンと一緒だからときめきそうだけど、それ程ときめいてないでしょ



藤崎詩織の方がよっぽどときめいているっちゅうの






ときめきメモリアルですけど、何か








すみません、やっと長い前フリ終わりました。


トライアンフの『EDGE OF EXCESS』の話です






リック エメットと金で揉めて、裁判になって、裁判に勝ったけど当然リック エメットと別れた二人でしたけど、トライアンフは続けました



で、新しいギターリストに抜擢したのが同じカナダのフィル Xでして1993になって発表したのが『EDGE OF EXCESS』



トライアンフの魅力は、ギル ムーアのストレートなハードロックとリック エメットのメロディアスなところ


でも、このアルバムは当然ギル ムーアのボーカルだけなんで緩急はないけど良質なハードロックだと思う



「TROUBLEMAKER」なんかは、かっこよさ92%ですよ






フィル Xならではっていうギターはよくわからないけどね






私は、ギル ムーアのボーカルと彼の書くストレートなロックが好きだから結構気に入ってます





ちなみに「ときめも」は当時友達に借りて(1)を3回やりましたが全て以下のエンディングでした






そうです、女々しい野郎どもの詩しか聞いたことありません



・・・( ;´Д`)