HR/HM Yの記事 (1/1)

Yngwie J. Malmsteen『TRILOGY』が一番だなと

態度も身体もデカイ、お貴族の話






私はギターを弾かないから、曲は曲として聴きます



ギターソロだけでは聴きません



曲としてだったら、イングヴェイは『TRILOGY』か『ODYSSEY』だと思う。




っていうか、これ以降でちゃんと聴いたアルバムは『FACING THE ANIMAL』しかないかも。


でもそれも目的はCPだからなぁ~


コストパフォーマンスです

違う!

カール パーマーです

近いけど?

コージーコーナーです

遠くなった!

コージー パウエルです


(;^_^A



で、今日は私的にイングヴェイの最高傑作『TRILOGY』






やっぱり私にとってのイングヴェイさんのアルバムといえばコレだ!



他のアルバムに比べなくても曲のレベルが高い。

ポップセンスもあって聴きやすい


サビはショボいけど、歌メロやインギーのギターソロのキメの格好良さがズバ抜けている「MAGIC MIRROR」





ホント、音がダメダメなアルバムです!


音のショボさはずっと続くんだから、実は貴族様は耳が悪いんじゃないかって思っちゃいます(笑)



太っていて
ギターの上手い
リッチーかぶれで
自分中心の貴族






なのに、自分のことをかっこいいと思ってるからこんなことするんです



ステージでしないで、
ジムに行ってエアロビでしなさいってね♪( ´θ`)ノ




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Yngwie J. Malmsteen's Rising Force『ODYSSEY』長いバンド名前

ソウルメイトだったお二人






イングヴェイがジョーの肩に手をかけています。

エラそ~にジョーの肩に手をかけています(笑)

生意気だな、インギー無礼だ



いやいや、インギーでぶ礼だ









当時、私が思ったことはそんなことじゃなくって



「ジョー リン ターナー、ちっちゃ



でした。



あの頃は、イングヴェイがデカすぎ(縦にね)だってことを知らなかったから、ジョーがえらいちっちゃく感じた



なんか、哀しい位にちっちゃい(^_^;)


というお二人がソウルメイトだった時に作ったアルバムが『オデッセイ』







2つの意味で注目されたアルバム


1つは、ソウルメイト(笑)とまで公言してたジョー リン ターナーが加入したってこと。


以前に、グラハム ボネットと一緒にやり、今回はジョー リン ターナーだもん。どんだけリッチーが好きなんだよってね(後に企画モノでディオとも共演って(^_^*))



2つ目は、交通事故で腕を怪我してしまい、早弾きがどうなったか!?ということ







ジョーが加入したことで、ポップセンスがめちゃくちゃ上がったのが、私的には嬉しかった



極め付けの1曲「HEAVEN TONIGHT」はまさにコマーシャルな曲








私は、全くもってOK。

イングヴェイには早弾きを望んでいないから聴きやすくなってよかったよかった




・・・脱退かよ


ケンカ別れかよ





ソウルメイト(笑)



絶対に悪いのはコッチ






今じゃこう







罰です。


イングヴェイ どぇ~す






Y&TのDOWN FOR THE COUNTの裏ジャケに脱力

表ジャケの脱力感は発売当時から言われております。

↓ お見せするので、脱力してください(笑)


Down for the CountDown for the Count
(2005/04/12)
Y&T

商品詳細を見る


と、まず一般的な脱力してもらったので次は今回の本題の裏ジャケの脱力感を。
特にレオナード・ヘイズとフィリップ・ケネモアのやらされ感を見てください

↓(左から2番目がレオナードで1番右がフィリップ)





どうですか 緊張してた身体がほぐれましたか? まるでゆるキャラっす

そりゃレコード会社は売りたいからレオナード•ヘイズを脱退させるよなぁ ( ;´Д`) で、ドラマーがジミー・デグラッソに。上手い人だけど


でもやっぱ、違うんだよなぁ。あのシンプルなドラムセットで繰り出す叩き系?のドラムがいいんだよ、と


というわけで、今日はアメリカのバンドなのにアメリカナイズされたという、訳の分からないバンドのお話でした


1番アメリカナイズされた曲(だからアメリカのバンドだっちゅうの!)の『SUMMERTIME GIRLS』を






ここまでが本物のY&Tのアルバムでしたね