ROCK A-Eの記事 (1/10)

THE EDGAR WINTER GROUP『THEY ONLY COME OUT AT NIGHT』に名曲あるよねぇ~

その名曲は、ダン ハートマン作








この人の作曲センスとアレンジはたいしたもんだよね










かっこいいのに、聴きやすい







なんてったって、このアルバムでは半分以上の曲を書いてるんだからね




エドガー ウィンター グルーブじゃなくって、ダン ハートマン グルーブだ❗️




っていう位(笑)









『THEY ONLY COME OUT AT NIGHT』です。



後に映画『ストリート オブ ファイヤー』
で名曲「I CAN DREAM ABOUT YOU」を書いたのは有名な話。






名曲数あれど、やっぱり「FREE RIDE」






おおらかなアメリカンロックって感じだけど、決してヤワじゃない(笑)




そういう意味では、ダン ハートマン作の曲をたくさん選んだプロデューサーも天才だな




もちろん、リーダーのエドガー ウィンターもね(*^◯^*)



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DIRE STRAITS『MAKING MOVIES』は名曲揃いだ

揃いも揃って、名曲だよ❗️




指弾きギタリストのマーク ノップラー率いるダイア ストレイツに駄作は無いけど








このアルバムもまた傑作







『MAKING MOVIES』というアルバム




指弾きならではの繊細なギターのタッチと語りかけるような吐きすてるような歌




ハマったら抜けられない



「マネー フォー ナッシング」だけしか知らない人が聴いたら、絶対に同じバンドとは思わないだろうな(笑)









1. Tunnel of Love
2. Romeo and Juliet
3. Skateaway
4. Expresso Love
5. Hand in Hand
6. Solid Rock
7. Les Boys





と、くれば普通のブログだと①か②を紹介して、マーク ノップラーの真髄を聴かせるんだろうな





私は、普通のロックが心地よい「SOLID ROCK」が大好き❗️









なんだか、じわぁ~とした曲が多いアルバムだし、そういうバンドだからこそこういう単純なロックに惹かれてしまう私です(笑)




ハハハ(*^◯^*)ハハハ








DEAD OR ALIVE『YOUTHQUAKE』は新宿の夜の思い出

ニューヨーク ニューヨーク
GB ラビッツ
XENON


全部新宿だなぁと(笑)



ギロッポンは、恐れ多くてね❗️



やっぱり新宿か渋谷(笑)





あっ、ゴメンね。ギロッポンなんて言ってさ、



六本木のことね





あんまり行かなかったのに、
カッコつけちゃったわたし(笑)





ギロッポンって言うのが
カッコいいかどうかは別だけど







つうわけで、
私達世代でディスコといえば
まずはデッド オア アライブとなる








世の女性が、
ワンレンボディコンになる少し前の
80年代後半










少しだけ健全だった頃に
新宿辺りのディスコでは
よくかかってた(笑)










XENONだったっけ?



会員証代わりにキーホルダー



・・・違ったっけ❓



よく憶えていないなぁ~







ちなみに、


GBは後にツバキハウス閉店後に、
それを引き継いでヘビーメタルディスコを
やってたけど、知ってる人はいるかな❓




まだ、ディスコに
チークタイムがあった
そんな時代の思い出話でした




そう言えば、
ディスコ絶頂期には、
東京ドームでディスコナイトが
開催されたよね



デッド オア アライブがトリで、
カイリー ミノーグなんかが
前座で出てたよ

実は私も行きました(爆笑)

なかなかバブリーな時代です(笑)






本日は、ノーメタルでお届けしました












BRYAN ADAMS『WAKING UP THE NEIGHBOURS』はあんな音だよ、ロックだよ

ブライアン アダムスはロックです

下手すりゃ、そんじょそこらのへっぽこバンドよりもハードロックかもしれないです(笑)





そんな彼ですけど、とにかく作曲能力が優れまくっていて、どのアルバムもそれぞれ素晴らしいんです



そんなブライアン アダムスですけど、そうは言っても、ハードロックに一番近づいたのは1991年の『WAKING UP THE NEIGHBOURS』というアルバムだよなぁ~







なんてったって、プロデューサーがかのジョン マット ランジですからね


AC/DCやデフ レパードで有名な彼です(笑)


だから、音はAC/DCとデフ レパードを足して、そこにブライアン アダムスのいいメロディを乗せるという・・・



悪い訳が無いっしょ



「TOUCH THE HAND」なんかは、本当にその2つのバンドを足した感じ







ブライアン アダムスじゃなかったら、これはもうハードロックです(笑)


BURRNに乗っちゃいますよ


私的には、ブライアン アダムスの最高傑作はこのアルバムです






爽やかやなぁ~



DON JOHNSON『HEARTBEAT』のバトンが来ましたので

いつもお邪魔してます
Bach Bach さんのブログをみたら

いつもと一味も二味、いやいや

全く味の違うものが出てまして



『心に残った音楽♪』





なんとまぁ、
ドン ジョンソン!(◎_◎;)
























ドン キング・・・




マイク タイソンのマネージャー






懐かしいけど違う






ドン ジョンソン

























だからドン小西・・・






なんか、
Bach Bach さんに申し訳ないm(_ _)m




ちゃんとします。


ドン ジョンソン
























ドンマイケル・・・



ドンマイケル・・・



反省する気ゼロの私です(笑)








あんまり続けても
ウケないんで


そろそろ真面目に

ドン ジョンソン
























急に真面目かぁ~い










つうわくで(どんなわけだ?)

ドン ジョンソンのアルバムを

まさかBach Bach さんのブログで

見るとは思わなかったですよ!




まさにザ・80年代!


私は80年代の
ビッグなエコーのかかったドラムが
大大大好きなんですよ





曲はあえて
「HEARTBEAT」ではなく

「GOTTA GET AWAY」を

・・・なんか知ってる風でしょ?






いいよねぇ~80年代



こんな曲を聴きながら

夜中の西湘バイパスを走る

若き日のグラハムボネ太郎



いやぁ、懐かしいなぁ~



ドン キング・・・






一応最後までボケ倒しました。




ちなみに私は






マイアミバイスを見たことがありません


うふふ(笑)





バイビー