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ROCK K-Lの記事 (1/3)

「LET'S WORK TOGETHER」KEVIN COYNE編もっと誰だ?

「LET'S WORK TOGETHER」
KEVIN COYNE編


誰だ?
誰だ?
誰だ?


KEVIN COYNE

なんて読むんだ?

ケビン コイネ?










見たコトない人ですけど


曲を聴いてビックリ!


凄くロック!
凄くかっこいい!
凄く・・・







この時代のアーチストって
個性の塊だよな。


歌い方もブルージーというかロック


ジャンル分け出来ないな。




このアレンジ素晴らしいです。


「LET'S WORK TOGETHER」編


やってよかったよ



曲の良さがよくわかるね。


そんな訳で(訳なんてないけど)

続く・・・


のは一旦やめますね。

気が向いたら
またやりますね。


さいなら~




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「LET'S WORK TOGETHER」THE KENTUCKY HEADHUNTERS編です

「LET'S WORK TOGETHER」
THE KENTUCKY HEADHUNTERS編


知ってます?


ケンタッキー ヘッドバンカーズを


ある時まで私は知らなかった。


ある時というのは


アルバムを買うまでという時





バンド名に騙されました


ケンタッキーまではいいけど

ヘッドバンカーズだよ!

メタルでしょ!



でも



ほぼカントリー的
ロックまじりのカントリーの(笑)



サザンロックとはちょい違う




で、そのバンドの

「LET'S WORK TOGETHER」








カントリーに近いですね。

もちろんずばりではないけど






私のブログを見てる人の
好みじゃない気がするんだけど


どうかな?


私にはこのバンドを好きになれずで
買ったアルバムは売りました(笑)


そんな訳で(訳なんてないけど)

続く・・・

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KIM CARNES「ベティ・デイビスの瞳(Bette Davis Eyes)」懐かしいです

やっぱり80年代は素晴らしかった


ロックだけでなくポップスも


メロディがある


当たり前のようだけど


メロディがある






今日はキム カーンズ。





一時期たくさんいた
ロッド スチュワート系の
ハスキーボイスの女性



たくさんって書いたけど

他にはボニー タイラーしか知らない




女ロッド スチュワート


まるで和製アメリカンドリーム
ロッキー羽田みたいなあだ名













キム カーンズは知らなくても
この曲は知ってるはず






売れたよね~







一躍トップスターになりました。




なれなかったのは
和製アメリカンドリームの方









残念❗️



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LINDSEY BUCKINGHAM CHRISTINE McVIE『LINDSEY BUCKINGHAM CHRISTINE McVIE』これって!

レコーディングクレジットを見る

こう書いてありました




リンジー バッキンガム:ギター、ボーカル他
クリスティン マクヴィー:キーボード、ボーカル
ミック フリートウッド:ドラム
ジョン マクヴィー:ベース
ミシェル フローム:キーボード



んん?



これって??



もはや



フリートウッド マック?




リンジー バッキンガム:ギター、ボーカル他
クリスティン マクヴィー:キーボード、ボーカル
ミック フリートウッド:ドラム
ジョン マクヴィー:ベース




んん?



いない??



轢かれたガマガエルみたいな声の天使がいない?



あっ、誉め言葉ですからね!
(どこがだよ(笑))






こういうのって、
いろんな大人の事情があるんだろうな




だったら
フリートウッド マック名義でい~じゃんか!
って、周りは思うけど
そうはいかないのが大人の事情なんだよね(笑)




そんなわけで
名義は2/5ですけど
実質的には4/5のこのアルバム





LINDSEY BUCKINGHAM CHRISTINE McVIE
『LINDSEY BUCKINGHAM CHRISTINE McVIE』








スティーヴィー ニックスの事情ってなんだろう?



まあ、そこは置いといて、このアルバム。



これがまあ、実にフリートウッド マック。

そりゃそうだよ

フリートウッド マックで曲を書いている
2/3のデュオだし、

フリートウッド マックの音を作り上げてる
4/5の演奏だし、







1.Sleeping Around the Corner
(lead vocals: Buckingham)
2.Feel About You"
(lead vocals: McVie)
3.In My World
(lead vocals: Buckingham)
4.Red Sun
(lead vocals: McVie)
5.Love Is Here to Stay
(lead vocals: Buckingham)
6.Too Far Gone
(lead vocals: McVie)
7.Lay Down for Free
(lead vocals: Buckingham)
8.Game of Pretend
(lead vocals: McVie)
9.On with the Show
(lead vocals: Buckingham)
10.Carnival Begin
(lead vocals: McVie)





ボーカルも5曲ずつとバランスも取れてます

それぞれの曲も
リンジー バッキンガムらしく
クリスティン マクヴィーらしく


フリートウッド マックの代替品としたら十分






クリスティン マクヴィーが歌う曲


「Too Far Gone」







ただ、凄く残念。


スティーヴィー ニックスの不参加ではなく
もちろん曲の中出来ではなく



クリスティン マクヴィーの声が

なんだかガラガラになってること。

そりゃもうおばあさんだから
仕方ないんだけど

結構クリアな声で、それが好きだったんで
この声に凄くショックです。




寄る年波には敵わないってか(笑)




とてもいいアルバムでした!!




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KID ROCK『BORN FREE』まさにアメリカンな風景です

こんなジャケット






この人がキッド ロック






アメリカンな人






アメリカ大好きみたいな(笑)





大好きなんだろうな。




今は、
このジャケットから想像する
音そのものになっちゃった
キッド ロックさん。


その昔は、
ラップというか、
ヒップホップというか、
ヘビーロックというか、
なんちゅうか本中華だったんだけどね




・・・大橋巨泉だったわけじゃないよ❗️



アルバムタイトル曲の
「BORN FREE」







自由そのものって感じ。
こんな曲を聴きながら
アメリカをドライブしたいもんだよね



最近のボン ジョヴィさん御一行が
前座に使うのもわかるってもんだね❗️



のどかな気持ちになるからね❗️



アンダーテイカーのテーマ曲を
演ってたなんて考えられないっす(笑)







のどかじゃないっす(爆笑)




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