プログレAーEの記事 (1/4)

EL & P『Welcome Back, My Friends, to the Show That Never Ends... Ladies and Gentlemen』のオープニング曲

ハエぇ~!

早い!

速い!


「HOEDOWN」の話です!







それはそれは人気絶頂の時期で本人達もノリに乗っていたんでしょうが、この速さは異常なレベル



後から聴いてる私ですら驚くこのスピード。オリジナルの倍のスピード。



そりゃとりこになるよー、エマーソンに!!







あの頃のプログレバンドって凄いよね!



だって、イエスにしろEL & Pにしろ、ライブアルバムはレコード3枚組だからね(*^_^*)


『Welcome Back, My Friends, to the Show That Never Ends... Ladies and Gentlemen』







聴くのに、1日かかるなんて言ったら大げさだけど、その位の意気込みは必要だもん





演奏も凄けりゃ、ほかもなにかと凄かった1970年代だよね(笑)
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ASIA『LIVE ON AIR』はジョン ペイン時代の半ブートだぜ!

返す返すも可哀想なジョン ペイン






どの位可哀想かと言うと、


「ジョン ペインって誰?」



っていうくらい可哀想(; ̄O ̄)



エイジアをずっと支えて、
エイジアをずっと続けてきたのに




ポイされてしまった








しまった(; ̄O ̄)



これは、グラビア界の黒船の方のポイでした_| ̄|○




言いたいのは、エイジアの話



私は、ジョン ペインになってからもエイジアは大好きだったタイプ。


GPSまでもちゃんと買ってます



というわけで、彼らの半オフィシャルなライブアルバムから


「DAYS LIKE THESE」






残念なのは、ジョン ペイン時代はオフィシャルブートみたいなのを連発してしまって、なんだか安物アーティストの扱いになったことだな(;^_^A



良いことは、バンド末期(このライブの頃だね)に、クリス スレイドがドラムを叩いていること






そんな喜び方してるのは、私だけ?









どぉ~でもいいですよ( ´ ▽ ` )ノ


デビッド ギルモア、最高のギターソロ

それは、コンフォタブリー ナムのギターソロだと思う。


他にも素晴らしいギターソロはあるのは知ってますけど、曲とギターソロのバランスというか、ハーモニーというか、コラボという意味ではやっぱりコンフォタブリー ナムのギターソロは別格







ピンク フロイドでのこの曲はいろんなライブのを聴いてるけど、案外聴いて無いのが、デビッド ギルモアのソロ時代の時


youtubeを観てたら、発見したっす


ピンク フロイドのとは違って、ちょっとだけあっさりしてる





でも、どんなパターンでもこのギターソロは、すごい


曲として出来上がってるギターソロだね






DAVID GILMOUR『DAVID GILMOUR』はブルースなんかな?

動物と壁に間に出したアルバム





アニマルズとウォールに挟まれた時期に発表されたデイヴ ギルモアのファーストソロ






若い


マジで若い







・・・若井小づえみどり





二日連続でスミマセンm(_ _)m


大して反省してませんけどね







発表当時は評判悪かったみたいだけど、私みたいに後押しで聴いてる者からすればいいアルバムだなぁと


ギターが凄くピンク フロイドっぽい



・・・そりゃそうだ(笑)
・・・そりゃそうだ(笑)


少し、軽く作ってるけど、ギターは同じ人だからね


「RAISE MY RENT」なんかは、もろにピンク フロイドですよ(笑)






このままピンク フロイドのアルバムに入っていても、違和感無いでしょ


そりゃそうだよな、インストだったら気難しいロジャー ウォーターズの気難しい歌詞やらコンセプトは関係無いからね~



ただ、少しだけ、ほんの少しだけなんだけど、暗さを求めちゃうんだよね~



やっぱりピンク フロイドのギターリストとして聴いてるからね。





ピンク フロイドは偉大なんです


そういうことやな




DAVID GILMOUR『ABOUT FACE』はとっ散らかり過ぎかも

とっ散らかりアルバムですよ、これは(笑)

私なんかは後付けで聴いてるタイプだから大きなことは言えないですけどね





若い


若いです






・・・若井小づえみどり







すみません、つい「若い」で思い出してしまった(^_^;)



というわけでデイヴ ギルモアの再結成ピンク フロイド以前のソロアルバムです。







ホーンなんかが入ってる曲があるかと思えば、いかにもその後のピンク フロイド的な曲もあって、言ってしまえば何でもありアルバム



「BLUE LIGHT」ですよ、ホーンなんかが入ってるし、PVだと特になんだかダンサブルですし






でも、間奏の部分とかは、フロイドで使うことになるフレーズなんかが出てきて、後付けならニヤリ( ´ ▽ ` )ノ



でも、こっちが先だった人はびっくりしただろうな((((;゚Д゚)))))))






それでも、ロックしてるよね(笑)


ギターはブルースだけど