プログレPーTの記事 (1/5)

3『...TO THE POWER OF THREE』はプログレか?

スリーって(笑)








やっとエイジアが活動休止したから、カール パーマー入れて正式にEL&P復活❗️



って思ったら、今度はキース エマーソンとグレッグ・レイクが喧嘩したのか、なんだかなぁって感じでロバート・ベリーを加えて再スタート。



当然、LがいないからEL&Pとは言えないから、「う~ん、どうしよ?」ってなり、三人だからスリー(3)にしよっか?







で、3




こういうバンド名って検索しにくいから困るんだよね(笑)



3 rock band とかってワードをいれなきゃなんないからさ




我々ファンが期待したのはEL&Pサウンド




でも、出てきたのはEL&パウエル以上に産業ロック。



エイジアとか、GTRに近いかなぁ


一曲目の「TALKIN' 'BOUT」







これまた、一作で解散。






無かったことになりまして





しばらくして、やっとEL&P再結成になったんだよね。



でも、この3もぃぃぃぃぃですよ❗️



たまに聴くにはね(^_−)−☆



よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ







スポンサーサイト

ロジャー ウォーターズ『US+THEM』ツアーのブート

長い長いウォールツアーが終わって


これでバカでかいツアーは終わり?


・・・ではなかった❗️


ロジャー ウォーターズ
(ROGER WATERS)




まあ、ネタはたくさんある。

ピンク フロイドネタはたくさんある



US+THEMツアー

ある意味ではピンク フロイドの集大成




また、CDとかDVDが
オフィシャルで出るんだろうけど


とりあえずブートで購入。


前回も今回も
ロジャー ウォーターズのツアーは
ブートの量が凄くてね


よほどの録音じゃないとプレスCDには
ならないんだよね。



今回手に入れたのはCDRです。


この北米ツアー 33公演目に当たる 8月5日ワシントンDCはベライゾン・センター公演のオーディエンス録音を収録した 『 Washington 2017 2nd Night (Gift CDR) 』









Dogs





 音像は若干遠目に感じるものの,曲中のオーディエンス・ノイズも無く,充分に高音質な音源で,強いて言えば,収録位置の関係かドラムの音が若干引っ込んでいる程度であり,充分,商品として販売できるレベル


なんて書いてありました



 Disc 1
1. Speak To Me
2. Breathe
3. One Of These Days
4. Time
5. Breathe (Reprise)
6. The Great Gig In The Sky
7. Welcome To The Machine
8. When We Were Young
9. Deja Vu
10. The Last Refugee
11. Picture That
12. Wish You Were Here
13. The Happiest Days Of Our Lives
14. Another Brick In The Wall (Part 2)
15. Another Brick In The Wall (Part 3)

 Disc 2
1. Battersea Rises SFX
2. Dogs
3. Pigs (Three Different Ones)
4. Money
5. Us And Them
6. Smell The Roses
7. Brain Damage
8. Eclipse
9. Band Introductions
10. Vera
11. Bring The Boys Back Home
12. Comfortably Numb



さすがに全ての公演のブートは
買わないけれども


ピンク フロイド好きだから
ちょいちょい買っちゃう私です





よかったら
押してちょうだいな



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ









ROGER WATERS『IS THIS THE LIFE WE REALLY WANT?』気に入った!

ピンク フロイドなのか?と聞かれたら

・・・違う







何故なら

デイヴ ギルモアがいない

リック ライトがいない

ニック メイソンがいない

って、そりゃそうだ(笑)










ロジャー ウォーターズ
四半世紀ぶりのアルバム










なんか違う??







・・・リチャード ギアでした(;´д`)




こっちだ








真面目なアルバムなのに
おふざけする私(笑)






「THE LAST REFUGEE」








私はピンク フロイドの
(ロジャー ウォーターズの)


思想だとか
メッセージだとか
主張だとか


実は興味は無い




こんなこと書くと、

ピンク フロイドのファンの方
(私もそうだけど)

根っからのプログレファンの方
(私もそうだけど)

頭でっかちなのファンの方
(私はそうじゃないな)

マッカチンを捕まえてた方
(小学生の頃の私ですが)

日本ザリガニなんか、ポイの方
(小学生の頃の私ですが)


・・・には、怒られますけど


私は

ピンク フロイドの歌詞は
ロジャー ウォーターズの歌詞は

どうでもいいんだよね

私はピンク フロイドは音楽を聴いている

そもそもピンク フロイドのLPは
全部輸入盤だから意味わからないし(笑)

スピードラーニングやってないから
英語の歌詞のヒアリング出来ないし(笑)




そんなピンク フロイドファンの
風上にもおけない私ですが

全てのアルバム持ってます。

だから

風上じゃなくてもいいから
どこかに置いといてちょ。


で、このアルバムに対して言いたいこと

2つあります。



①ファイナル カット

アニマルズ
の中間みたいだな

②デイヴ ギルモアは無理! はわかるから
今こそスノーウィー ホワイトでしょ!


とても素晴らしいアルバムだからこそ
スノーウィー ホワイトのギターが








・・・聴きたいよぉぉぉぉぉ❗️


っす。



③素晴らしいアルバムだ!
(2つって言いましたが・・・)




私のブログは、

ふざけてるけど

実は結構的を得てると言われます。


誰にかって??







・・・自分に (//∇//)





QUELLA VECCHIA LOCANDA『歓喜の時』染みるなぁ~

ユーロロックの名盤として知られているアルバムですから皆さんご存知ですよね(笑)


まずは、QUELLA VECCHIA LOCANDA・・・読めますか



『IL TEMPO DELLA GIOIA』というのが本当のアルバムタイトルですが、読めますか?

私は読めません




だってイタリアのバンドですよ
だから当然イタリア語ですよ


だから読めません(笑)

私が知ってるイタリア語はピザとスパゲティーだけです(爆)




アルバムジャケットはこんな感じでなかなかイケてます





見開くとこんな感じ






私はこのアルバムの1曲目だけが好きです。クラシカルなロック。リリシズム溢れるロック。・・・でもピアノが入ってきて「さあ、これから」って思ったら曲は唐突に終わり






まじかよぉ~


この曲以外もヴァイオリンなんかが入ったクラシカルなイメージなんですけど、それ以上に心に残るのが(残らないのが)ジャズ的なアバンギャルドな世界


・・・私はコレがダメなんです~


このまましっとりさせてくれよぉ~ってなっちゃうのだよ


ちなみに1974年発表の彼らの2枚目のアルバムでして、当時の日本ではうん万円以上のプレミア価格がついていたらしいです。


知らんけど





ちなみにこんな人達ですけど、そこは私も全く興味無しっていうか知りません





ハハハ(^o^)


この機会に売っちゃおうかなぁ~


聴き直したけどやっぱり1曲目だけだったから σ(^_^;)


「QUELLA VECCHIA LOCANDA ブログ」で検索してたまたま来ちゃった人がいたらごめんなさいm(_ _)m


アルバムの詳しい内容知りたいですよね?


他のブログか「この曲を聴け」かAmazonのレビューを参考にしてくださいね(笑)


あたしゃ、バンド名がギリギリでアルバムタイトルは読めんってレベルのただの全日本プロレス好きの人ですから



バイビーーーー



PETER GABRIEL『SO』に続くケイト ブッシュの話

ケイト ブッシュを出したら次はデビット ギルモアですか?



いやいや、私はこの人につながるわけでして








この人というか、このカップルになるわけで・・・








もう、クルクル回るだけ!
二人が抱きあったまま、クルクル回るだけ!



なかなかだよな、この辺りのセンスは!



さすがピーター ガブリエル



このアルバムはポップスとしても天下一品なんだけど、実はなかなか凄いアルバム








初めてこのビデオ見た時は、びっくりしたもんね







ただ回るだけって(笑)




ドント ギブアップ❗️
諦めないで❗️ だね❗️











違うか(笑)