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プログレUーZの記事 (1/3)

YES『FRAGILE』こわれものって、宅急便か?

宅急便のわけ無いけど(笑)





『こわれもの』って直訳だけど
なかなかいい邦題だよね






私が初めて買った
イエスのアルバムです







「ROUNDABOUT」が有名

世間の普通の人が頭に浮かべるプログレって、イエスなんだろうなって思います


こういう曲をプログレっていう




で、このアルバムなんだけど、バンドの曲以外にメンバー5人のソロ曲が入っている


よく考えたら、
よくわからないアルバム(笑)


なんだ、ソロって(笑)



というわけで、今日は有名曲ではなく

ドラムのビル ブラフォードのソロ

なんっ38秒しかない




「FIVE PER CENT FOR NOTHING」







ビル ブラフォード作曲って(笑)





この後のアルバムは
どんどん曲が長くなるけど

このアルバムは

意外と聴きやすいよね




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YES『ENDLESS ROAD』私はトレヴァー好き派閥

このブート






『ENDLESS ROAD』です。
もっともっと音がいいブートが
あるのは知ってるけど、
中古で980円で売ってたから
これを買いました(笑)




私はスティーブ ハウ時代の
いわゆる黄金期のアルバムも
好きだけど、
それに負けず劣らず
トレヴァー ラビン時代、
通称90125イエスも好き




だから、
ユニオンイエスとかを経て、
90125イエスが復活したのは
とても嬉しかったし、
しかもそのアルバム『TALK』の
完成度に大満足でした





で、このブートは音がいい。

というより、
このツアーはライブを
リアルタイムで丸ごと
FMで放送するということを
してたらしいから、
出てるブート全体が音がいいんだよな





トレヴァー ラビンの
ロック然としたギターの音色が
心地よく聴こえるのは
私がハードロック好きだという
理由だけじゃないはず



この音源じゃないけど
当時のライブ
「THE CALING」








ちなみにアルバム『TALK』から
全曲を演奏してます。

曲順のままじゃないけどね


曲順のまま全曲演奏は
好きじゃない私だから全然構わない(笑)




改めて思うと、ギターとしたら

スティーブ ハウよりトレヴァー ラビン

スティーブ ハウよりマンディ メイヤー



私は好きでござる❗️




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YES『DEFINITIVE OAKLAND 1988』驚愕のブートだなぁ

たまーーーに出てくる
驚愕のブートレグ。


今回もまた驚愕のブートレグでした。


YES
『DEFINITIVE OAKLAND 1988』

fc2blog_20180630062911364.jpg




めんどくさいから



以下、メーカーのインフォです。




今年一番のプログレ・ブートです。驚異的音質と内容。完璧な一枚!

……これは、これは凄い。素晴らしい!堂々と「80年代のYESSONGS」「90125 YESの最高傑作」と呼ぶに相応しい超・極上のサウンドボード・アルバムが誕生。永久保存プレス2CDで登場です!!

そんな本作に刻まれているのは「1988年2月27日オークランド公演」。絶頂の人気を誇っていた“BIG GENERATOR TOUR”のオフィシャル級フル・サウンドボード録音です。とにかく、これまで“90125 YES”のライヴ盤は不遇でした。肝心要のオフィシャルから出たライヴ盤『9012LIVE: THE SOLOS』は各人のソロをフィーチュアした中途半端なものでしたし、映像編『9012LIVE』も約1時間の抜粋版。1994年の“TALK TOUR”には極上サウンドボードもありましたが、絶頂の80年代にはオフィシャル代わりを務められるほどのサウンドボードはありませんでした。本作は、そんな不遇の歴史を終わらせる究極盤。公式/非公式の壁を越えて80年代最高の……いえ、YES全史でも頂点となるステレオ・サウンドボードなのです。

そんな異常なほどのクオリティが気になるところですが、まずは何よりショウのポジション。人気の頂点にあったワールドツアーの全体像の中でイメージしてみましょう。

【1987年】
《9月21日『BIG GENERATOR』発売》
・10月20日-12月20日:北米#1(46公演)
【1988年】
・1月19日-3月13日:北米#2(37公演)←★ココ★
・3月30日-4月13日:ハワイ/日本(8公演)
・5月14日:ATLANTICレコード40周年公演

これが“BIG GENERATOR TOUR 1987-1988”の全体像。このツアーでは15年ぶりの来日も実現しましたが、本作のオークランド公演はその約1ヶ月前。「北米#2」の27公演目にあたるコンサートでした。

そんなショウから登場した本作は「超」が2つも3つも付く究極的な極上ステレオ・サウンドボード。最近になって発掘されたDATマスターで、サウンドボード卓から直接録音されたものなのです。そんな卓直結の経緯からイメージされるサウンドは半分当たっていて、半分外れている。当たっているのは、もちろん超ド級のダイレクト感。密着どころか完全にYESと一体化できるシンクロ感は絶大。ありとあらゆるノートが耳元を超えて脳内に侵入し、綺麗にセパレート。頭の中にYESの5人が居るような埋没感なのです。しかも、マスター鮮度が超絶。もちろん、ダビング痕など無いわけですが、アナログ・テープではなくDATに録音されていたのが大きい。30年の時間が経過しているというのに劣化がまるで見られず、つい昨日録音されたかのように艶やかな鳴りが揺るがない。よくぞ録音してくれた、よくぞ残していてくれた。感謝の気持ちしか起きない奇跡の発掘マスターなのです。

その一方で「卓直結のイメージ」と違うのは、あまりに整ったミックス。通常、サウンドボード卓から直結録音されると歓声がほとんどなく、楽器のバランスも会場用。マルチトラックからミックスされるオフィシャル盤のような“作品感”には欠けるのです。ところが、本作にはその“作品感”まで宿っている。各楽器のバランスも文句の付けどころなく完璧で、アンサンブル全体で美術品のように端正。そして驚くのは大歓声も記録されていること。もちろん、オーディエンス録音のように話し声や独りの絶叫が飛び出すわけもなく、絶え間ない歓声でもない。1曲終わるごとに沸き上がり、次曲が始まるとスーッと消えていきます。しかし、曲間の大歓声は絶妙なタイミングで入ってきて、確かに広大。これが実にオフィシャル作品風で、「Heart Of The Sunrise」冒頭のブレイクでもキッチリ反応が刻まれており、白々しさがまるでないのです。卓直結でありながら全盛期のムードもたっぷりと(しかも自然に)味わえる。古今未曾有のサウンドボードなのです。

そのクオリティで描かれるのは、まさに“90125 YES”の桃源郷。『90125』『BIG GENERATOR』の大ヒット曲が集大成され、トレヴァー・ラビンのソロ「Solly's Beard」もしっかり収録。特に「Big Generator」「Shoot High Aim Low」「Holy Lamb」「Love Will Find A Way」といったレパートリーは当時一世を風靡しながら、その後には演奏しなかった名曲群。それがオフィシャル級サウンドの生演奏で聴けるのです。

ショウの前半(ディスク1)は、こうした80年代のグレイテスト・ヒッツですが、後半(ディスク2)になると雰囲気がガラッと変化。70年代の大曲が次々と繰り出されるファンタジー・ショウが繰り広げられる。「Yours Is No Disgrace」「And You And I」「I've Seen All Good People」「Roundabout」と、いつも通りの極めつけですが、その演奏ぶりは“90125 YES”ならでは。トニー・ケイのキーボードが暖かく、何よりラビンのギターがシャープ。オリジナルを大事にしながらも現代的でオリジナルなフレーズが切り込む。彼らは単なるポップバンドに転身したのではなく、時代に沿ってプログレスしていた。その先進の生演奏が極上サウンドボードでカラフルに描かれてゆく。まさに「80年代のYESSONGS」と呼ぶに相応しいライヴアルバムなのです。

“90125 YES”の不遇なライヴ盤事情をひっくり返すだけでなく、YES全史でも類い希な超・極上のステレオサウンドボード・アルバム。もはや公式/非公式も関係なく、『90125』『BIG GENERATOR』と同価値でさえある。千の言葉を費やしても足りない究極すぎる超名盤、どうぞ永久保存プレス2CDで存分にご堪能ください。

Disc 1 (68:33)
01. Rhythm Of Love
02. Hold On
03. Heart Of The Sunrise
04. Big Generator
05. Changes
06. Shoot High Aim Low
07. Holy Lamb
08. Solly's Beard
09. Make It Easy
10. Owner Of A Lonely Heart

Disc 2 (66:27)
01. Yours Is No Disgrace
02. Bass Solo
03. And You And I
04. Love Will Find A Way
05. I've Seen All Good People
06. Roundabout

Jon Anderson Vocal
Trevor Rabin Guitars
Chris Squire - Bass
Tony Kaye Keyboards
Alan White - Drums

STEREO SOUNDBOARD RECORDING




ふふふ(笑)


長いメーカーインフォで誤魔化しました(笑)





まっ、言いたいことは
凄くいい音だってことですよ。


私は90125イエスが大好きだから
こういうブートレグは大歓迎です

なんのストレスもなく聴けるって
素晴らしいですよ。


やっぱりトレヴァー ラビンのギターはいいなぁ

ロックな音です!


90125イエスのファンの方々は
見かけたら即購入ですよ





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U.K.『U.K.』実はあまり(;^_^A

エイジア以前のプログレの時代


とあるスーパーバンドが誕生










とあるったって、今日のタイトルにU.K.と書いてますけど(笑)








の、U.K.



二枚のオリジナルアルバムと一枚のライブアルバムを出してますけど、



私はセカンドのファン



ファーストはあまり聴きません



WHY?







私、グラハムボネ太郎はジャズロックが好きじゃないんです。

あまり好きじゃないじゃなくて

全然好きじゃない(笑)

下手すりゃ





嫌い(笑)





だって、ジャズロックって、結局のところロックじゃないんだもん
(あくまでも私の意見)


(あくまでも・・・だからね)


(アクマイザー3じゃないよ❗️)












そもそもスーパーバンドだと言われてるけど、私からしたらアラン ホールズワースには全く興味ないし

ビル ブラフォードはそこそこ。

んでもって、エディ ジョブソンなんて知らなかったし




となると、全然スーパーバンドじゃないんだよね、私的には(笑)





しかも私が初めて彼らを知ったのは「NOTHING TO LOSE」

しかもライブのPV

つうことは、先にエイジア(笑)









だから、ファーストはあまり・・・






ただ、この曲の凄さはわかりますよ

「PRESTO VIVACE AND REPRISE」




っていうか、何拍子かわからない∑(゚Д゚)




出だしのキーボードとドラムが忘れられない位、よくわからない(爆笑)











でも、よく聴くのはセカンドなんですよねぇ~(笑)



いやいや、ライブアルバムだな(笑)



U.K.ファンの風上にもおけない私はいつも風下にいます。






・・・どこ❓❓ 風下って(笑)




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イエス 1988年来日の思い出だぜぇ

実は好きなアルバムの
「Big Generator」に伴うツアーで
来日したのは1988年のこと



私は
代々木オリンピックプールで観ました。






どうでもいい話ですけど、
ここの正式名称は
代々木オリンピックプールでよいのか?
はたまた代々木第一体育館なのか?




・・・ググれって!?
そりゃそうだ。 ;^_^A





話を戻すと、
私はそうは言っても
(まだ何も言ってないけど)
90125イエス大好きなんです。


だってリアルタイムで買った
イエスのレコードは90125
(1983年発表)だし、
MTVで凄く流れてたし、
昔の名盤全て後追いだし(笑)



実はそんな人は多いンじゃないかな




どんなバンドのどんなアルバムでも、
初めて買ったアルバムって
思い入れあるもんです



というわけで、
確か16年ぶりのイエスの来日ですから
行きました。

ステージ右側の
1階だか2階席だったような・・・




スミマセン、
ネットにあった写真を勝手に
貼っちゃいますけど、
この公演(日にちは憶えておりませんよぉ)







もうお亡くなりになってしまった
クリス スクワイアも元気だったし、
トレヴァー ラビンいたし











凄く不思議なコンサートだったのを
憶えています。



90125からの
トップ40的なファンは
『90125』や
『BIG GENERATOR』からの曲で
大盛り上がり


昔からのファンは
昔の曲になると大盛り上がり


私はと言うと、
どっちも大盛り上がり



唯一盛り下がったのは
ジョン アンダーソンが
アカペラで、ある日本の曲を歌った時・・・




・・・えっ 日本の曲を歌ったのに盛り下がったぁ 逆じゃないのか


おい ボネ太郎さんよぉ~



ですよねぇ(笑)



でも歌ったのは「象さん」ですよ


「象さん、象さん、お鼻が長いのね。
そうよ、母さんも長いのよぉ~♫」


です(笑)


ノレません(笑)


・・・ここで訂正です。
象さんを歌ったのはABWHでの
来日の時でした。

この来日で歌ったのは
「どんぐりころころ」ですね!

勘違いしていました、。

訂正します(笑)





ステージセットは
本当にあっさりしたものでした。
キーボードのトニー ケイなんかは
キーボード1台のみ(笑)
自分を囲うキーボード並べる
リック ウェイクマンとは違うねぇ


・・・仕方ないか、
キーボードも天才トレヴァー ラビンの方が
上手いって噂だし(爆笑)




といわけで、
ブート画像だけど
ビッグ ジェネレーターを







この時期って、
カチッとしてるよね




複雑なことを複雑にせずに
あっさりやるということが
逆に天才な感じ



ブート動画で見にくいって
時は曲が違うけどオフィシャルで
「OWNER OF LONELY HEART」です












ちなみに

はいだしょうこさんが
ぞうさん絵描き歌で象を描くと
こんな風になります








・・・はいだしょうこ画伯の絵が
今日のネタを
全部持っていっちゃった(爆笑)







・・・天才
はいだしょうこさん





そういえば
イエスのライブレポートだったのにぃ~…>_<…