2016年04月の記事 (1/4)

JETBOY『FEEL THE SHAKE』何故あの髪型!?

先に言っときますけど、大したアルバムじゃないです


ジェットボーイ(笑)


の1988年のアルバム『FEEL THE SHAKE』






なんだか大したことない普通以下のロックンロールだよ


1988年だからガンズ アンド ローゼスが大ブームになったんでタケノコのようにデビューしたバンドの1つで、それ以上でもそれ以下でも無い(笑)





当時、こんな髪型とこんな格好なんでちょっとだけ興味あって買っちゃいましたけど何も心にヒットせずでして即レコファンに売っちゃいました(笑)


・・・レコファンかどうかは記憶無いけど f^_^;)


多分、単なるロックンロールが私のタイプじゃないってことよりも曲がつまらなかったってのが問題だろうな


今聞いてみたら、ロックンロールなんだけど結構カチッとした音作りだったことに気づく


これってプロデューサーがトム アロムだったからかね

ジューダス プリーストもクロークスもトム アロムがプロデュースしたアルバムはカチッとした音だもんね






・・・けど、なんの足しにもなりません(爆笑)


逆にアメリカのロックンロールなのにルーズじゃなくなって


カチッとするのはボーカルのモヒカンヘアーだけでいいっちゅうねん



言えるのはそれだけガンズ アンド ローゼスが凄かったってことと


元ハノイ ロックスのサム ヤッファがベースだってことも何の影響も無いってことやね


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大沢悠里のゆうゆうワイドと言えば

お色気大賞でしょ~(笑)







つうか番組終わっちゃったけど







すみませんね、関西地区の読者の皆様にはなんのことだかさっぱりわからない話



TBSラジオで平日の午前中、30年間にわたりずっと放送していた「大沢悠里のゆうゆうワイド」









が、とうとう終わりました
(まっ、要望多かったから土曜日午後に再開したけど)





日替わりでいろんなアシスタントと、いろんなコーナーをやっていた




やっぱり好きなのは



「お色気大賞」でしょ~❗️❗️



金曜日にさこみちよという歌手のお姉さんとの掛け合いが最高




というよりもリスナーからのハガキをよむんだけど






たまらなく面白い(爆笑)


金曜日の午前中だから聞くのは
100%車の中




最後のお色気大賞スペシャルです









だからこそ、一人でほくそ笑むのだよ





4月からは伊集院光に変わりました



大変だ






このラジオあるから火曜日は眠いだろうなぁ~、伊集院光(笑)





SCORPIONS『RUNNING WILD』聴いて思う!

好きだなぁ~って(笑)






特に『BLACKOUT』~『LOVE AT FIRST STING』までがたまらない



暗いハードロックが好きですけど、
スコピーに限っては70年代は・・・


ウリ時代はあまり・・・








私はこの時代が好きです








曲を書いてなかったというマティアス ヤプスさんからの時代です




だから、こんなブートはたまらない









そうです。表題の『RUNNING WILD』はブートの名前です



ちなみに4枚組


1984年のイギリス
1986年のモンスターズ オブ ロック
1989年のイギリス(FM)
1991年のイギリス(FM)



最高の時期のスコーピオンズの
最高のライブ❗️



何度聴いてもいいものはいい




結局飽きないんだよね




気持ちじゃなくって
頭で聴くんじゃなくって


自然に頭が揺れる



揺れるぅぅぅぅぅ想いぃぃぃぃぃ


ならぬ



揺れるぅぅぅぅぅ身体ぁぁぁぁ



特に、オープニング辺りが良いね



「COMING HOME」
「BLACKOUT」
「BAD BOYS RUNNING WILD」


の組合せが絶品だと




頭のクラウスのマイクが入らないのが残念だけど「COMING HOME」







何故か評価低いし、人気が低いけど




何度も言うけど




私とwanco.はスコーピオンズが


好きです❗️❗️






・・・誰? wanco.って?


( ´Д`)y━・~~wanco.って誰だ?





ふふふ(笑)


JEFFERSON STARSHIP『FREEDOM AT POINT ZERO』はハードロックですからね~

本当だってば~



シスコはロックシティしか知りませんか


それはスターシップでしょ


今回は、ジェファーソン スターシップですからね~。

ジェファーソンさんはいませんけど・・・的な f^_^;


いるのはこちらの方々(メンバー)





スターシップは活動の時期によって3つのバンド名を使っておりまして


元々のジェファーソン エアプレイン

途中のジェファーソン スターシップ

売れ線のスターシップ

それぞれ音が異なりますねん


今回、私が「ハードロックだ」とほざいているのはジェファーソン スターシップ時代のこと


特に1979年発表の『FREEDOM POINT ZERO』は言っちゃえば、いわゆるアメリカン プログレ ハード(この言い方大好き






ざっくり言うと、ボストンやジャーニーやカンサスやスティックスなんかと同じカテゴリー
(と誰かが勝手に言ってるだけだけだけどね (^O^☆♪)


グレイス女史が脱退して代わりにミッキー トーマスが加入した事と、元ジャーニーのエインズレー ダンバーが加入した事と、かのロン ネヴィソンがプロデュースした事でスペーシーでありながらもカチッとした音に変身、トォーーーーー


宇宙に旅立った訳です(笑)


1曲目の「JANE」のイントロは聴いた私のハートをわしづかみしてしまった。


何かが始まるワクワク感って、実はありそうでなかなか無いんです。これってセンスですよ


イントロでノックアウトされちゃってくんなまし(笑)






もしくはライブバージョンのハードなギターの音色にびっくりしちゃってくんなまし(笑)

始めは映像出ないけどエラーじゃないよ





他にも、めちゃくちゃプログレ的な「AWAKENING」や、エインズレー ダンバーのハードロッキンなドラムから始まる「FREEDOM AT POINT ZERO」ととてもバラエティーに富んだアルバムっす


ハードロックって言ったけど、そこはアメリカン ハードなんで凄く明るいのとキレイでポップなんでとても聴きやすいです

スターシップ聴くなら、一度はジェファーソンのスターシップも聴いてみては



・・・ジェファーソンさんはいませんけどね



「紺野、今から踊るってよ」毎回見てます(笑)

別にモー娘。のファンでも無かった


しかも、紺野あさ美のファンでは無い







でもたまたま見ちゃったのだよ








テレ東の看板番組❓「紺野、今から踊るってよ」







なんとことはなく、元モー娘。現テレビ東京の紺野あさ美が



売れてない(私が知らないだけ?)の女の子と二人で踊るだけという












ただそれだけ



でも




ただそれだけがよい(笑)










ハハハ(笑)









番組は五分だけど、実質三分位





テレビ東京なんで、当然関東ローカル





日本全国の方に見てもらいたいね~






つうか、紺野あさ美はアナウンサー


紺野アナか?


他の番組では、アナウンサーの仕事してるんかな?










そこは興味ないけどね(爆笑)




ザ・ファンクス入場曲「スピニング トー ホールド」興奮するぜ!

すごく前に2大プロレスラーテーマ曲って話をしてまして


それは

ブッチャーの「吹けよ風、呼べよ嵐」

ミル・マスカラスの「スカイハイ」

で、3大となると(個人的にはナンバーワンですけど)ブルーザー・ブロディの「移民の歌」が加わる


そして4大となるとやはりザ・ファンクスの「スピニング トー ホールド」が入って来ないと嘘になる






いやいや、スタン・ハンセンの「サンライズ」だろ! とか
NWA王者のテーマ曲「ギャラクシー エクスプレス」だろ! とか
アンドレ ザ ジャイアントの「ジャイアント プレス」のアンドレの笑い声が忘れられない とか


色々でしょうけど、とりあえず今回は便宜上スピニング トー ホールドまでで4大ってことでよろしくお願いしますね(笑)


こう書くと、やっぱりグラハムボネ太郎の全日本プロレス好きが露呈してしまうけど、4大全てが全日本の外人レスラーなのですね


でもこれらの曲はプロレスラーのテーマ曲としてでなく、単体の曲としても抜群の出来なんですよね

もちろんバックにプロレスの試合を思い浮かべてしまうけど、それは仕方ない






というわけで、久しぶりに聴きたくなったドリーとテリー兄弟、ザ ファンクスのテーマ曲「スピニング トー ホールド」だぁ~













生きてるってなんだろ





生きてるってなぁ~に






の方をアップしちゃった








( ´Д`)y━・~~「確信犯だな、こいつ」


フフフ(笑)







口直しです。っていうか、ホンモノですけど



外人レスラーの宝庫だった全日本プロレスは本当に面白かったです




以上、中学の時は毎シリーズの後楽園ホールにチャリンコ飛ばして見に行ってたグラハムボネ太郎の日記でした

ROUGH CUTT『ROUGH CUTT』は一味違うぜ!

昨日が間男ポール ショーティノと性悪女ウェンディ ディオの話で終わっちゃったんで


今日は天才ボーカリスト、ポール ショーティノとそのバンドのラフ カットのお話(笑)






でこれが1985年発表のファースト アルバム





その筋では、ジェイク E リーが在籍してたバンドとして有名 無名

というラフ カット


LAメタル全盛期だけど、地味ぃ~なバンドですよね。


たぶんそれはポール ショーティノの歌が上手すぎることも要因の一つじゃ無いかな


だって他のLAメタルバンド代表はモトリー クルー、ラットでしょ(笑)

下手だからルックスで勝負


1980年代のLAメタル好きの女子(アメリカでは)はバンドに望んでいたのはルックスっす


歌なんて・・・ラララララララ🎵


実はモトリーもラットも曲がいいから、ラフ カットが売れなかったのはルックスのせいじゃ無いんだけど(笑)


というわけでろにロニーに見出されて、HEAR’N AID に抜擢までしてもらったのに、奥さんを寝とっただけだったラフ カットは2枚のアルバムだけで解散しちゃった


ファーストアルバムではジャニス ジョップリンのカバーも様になってたんだけど

1曲目の「TAKE HER」のHERはウェンディ ディオのことか





なかなかいい曲でしょ


で、売れなかったラフ カット解散後はなんとなんとのクワイエット ライオット加入というびっくりネタを提供したけど・・・


・・・売れず


東京公演は前から10列位までしかお客さんいなかったという涙無くして語れないお話しはまた今度ね




ROUGH CUTTというよりも間男ショーティーノ

そりゃ無いよなぁ~


ロニーが不憫で不憫でなりません


よくぞ、ロニーの追悼イベントで歌えるよなぁ~。


よくぞ、ロニーの追悼イベント歌わせるよなぁ~。






この人のお話





それとこの人








・・・1人目はわかるけど2人目はわからないって




この人知らない








もっとわからなくなったって


ですよね(笑)








では、答えを





もう1枚








そうです、最後までロニーを弄んだウェンディ ディオさんです(笑) と間男ポール ショーティノです(*^_^*)



ロニーさん、可哀想にずっと浮気されまくって、しかも自分の仲間に


自分の虹プロダクションからデビューさせたのに嫁さん寝取られるなんてT_T




しかも自分が死んだ後の追悼イベントでいけしゃあしゃあと歌いやがるし





なんだかねぇ~です





ラフ カットの話しをしようと思って書き始めたけど、そんな気分じやなくなったから、ラフ カットの紹介は明日にするっぺ





ちなみにいいバンドだしいいボーカルでしたよ(笑)


とはいえロニーーーーーー ってか





ロニー万歳




エアーズ閉店・・・時代ですね( ゚д゚)

大学時代に西新宿のブートとって言えば


レコードならキニーで

ビデオならエアーズ





でしたよ(笑)



他にもたくさんたくさんあったけど、
間違いなく二大巨塔でした。



新宿レコードはブートっていう括りではないよね







で、そのエアーズがとうとう閉店しました









私が行ってたエアーズは最後の店舗の前の前?の店舗




そう、時代はまだビデオでした(笑)








高い((((;゚Д゚)))))))



ビデオなのに視聴ありだったから行く度に買いもしないのに、何本か視聴してた




たまに買う。




当時だから、映像は悪かったねぇ~。



それにしてもコピー(つうか、ビデオだからダビングか?)だから、劣化していくし




それでも、youtubeなんていうお化けが出来る前だからライブ映像はブートでしかお目にかからなかった時代



重宝しました❗️









ジミー ペイジに成り代わって、お礼を言わせてもらうよ









本当にありがとうございました❗️❗️



時代だから仕方ないんだろうけど、
気持ち的には地元の商店街の老舗のお店が店をたたんだような寂しい気持ち(>_<)




どんどん世の中が、実態の無いものに変わっていくのが怖いです。




なんて、ブログしてますけど♪(´ε` )



AC/DCのボーカルはアクセル!!

ガンズの再結成の動画見たら

そこにアンガス ヤング登場❗️



うぉぉぉぉぉ❗️って思ったら裏があった








中断してるAC/DCのツアーにボーカルとして参加するという(笑)









以下、ニュースより




「AC/DCは、アクセル・ローズをヴォーカルに迎え、Rock Or Bust世界ツアーを再開します」

「AC/DCのバンド・メンバーは、長年、バンドに貢献、献身してきたブライアン・ジョンソンに感謝したいと思っております。彼の聴力の問題や今後の活動が全て上手く行くよう願っています。我々はこのツアーをきちんと終わらせたいと思う一方で、ツアーを辞め、聴力を温存したいというブライアンの決断を理解し、尊重し、支援しています。我々は、長年に渡りサポートしてくださる皆さんのために、残りのツアーを遂行するよう全力を尽くします。幸い、この責任を全うするにあたり、アクセル・ローズが支援を申し出てくれました」

アクセルは5月7日のポルトガル・リスボンから6月12日のデンマークまでの12公演に参加するという。彼はその後、ガンズ・アンド・ローゼズのツアーに戻るそうだ。また、AC/DCは3月に中止した北米での公演もアクセルを迎え、振替え公演を行なうという。日程は間もなく発表される予定。

この声明だと、ブライアン・ジョンソンはもうツアーに復帰しないように取れる。








大人の世界って凄いなぁ~









心配なのはブライアン ジョンソンの扱いですよね~







気を悪くしてるみたいだし



なんか、寂しいやり方








でも、ツアー中止の違約金の方がデカイんだろうな❗️