2017年04月の記事 (1/3)

ジャイアント馬場も怒ると恐いよ!

聞いたことないって?


怒ると恐いのはアントニオ猪木だろうって?








馬場も恐いんです(((o(*゚▽゚*)o)))








馬場も恐いんです(((o(*゚▽゚*)o)))








馬場も恐いんです(((o(*゚▽゚*)o)))








馬場も恐いんです(((o(*゚▽゚*)o)))








馬場も恐いんです((((;゚Д゚)))))))








馬場も恐いんです(((o(*゚▽゚*)o)))








馬場も恐いんですψ(`∇´)ψ







馬場も恐いんです( ̄Д ̄)ノ








プロレスの試合で「腕折り」といえば、アントニオ猪木対タイガージェットシン戦が有名ですけど、



この試合は、ある意味もっと恐くてもっとリアルだよね




ジャイアント馬場対上田馬之助戦



なんで、こんな試合になったかは知らないけど馬場が恐かったね








馬場は途中からアームバーのみで上田馬之助を痛めつける



何だったんだろう?


テレビ放送の試合でコレをやった意図は?



あなたは、恐い馬場はお好きですか








コッチの方が好き







ですか





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HUEY LEWIS & THE NEWS『THE OREGON REPORT』ブートだけどいいよ!

友達にヒューイ ルイス好きがいたんだよな、そう言えば。







俺に勧めたんですよね、
まだセカンドアルバムの頃、
つまり『スポーツ』前



で、どういうバンドかを知らないんで、
そんな時は必ず祖師ケ谷大蔵のスミ商会に行って、
堀さんに聞いてたんです






(閉店しちゃったスミ商会、堀さん元気かなぁ~)




そしたら堀さん曰く
「J ガイルズ バンドみたいな感じで、
もうちょっとポップかな」



買いましたよ、『スポーツ』を



その通りでしたよ、堀さん❗️
ありがとうございます❗️







そういえば、
ずいぶん前にヒューイ ルイスの話を書いたんで、
よかったら読んでみほ



前に書いたヒューイ ルイスのお話






というわけで、
今回は1986年のブートですけど、
FM放送なんで
いわゆるオフィシャルレベルってヤツ(笑)



『THE OREGON REPORT』
っていうブートで、
1986年ツアーです







やっぱりFM放送からの
ブートっていうのは信用出来るよ



音がいいから、
なんのストレスも無いですもんね(笑)



聴くとわかるけど、
改めてヒューイ ルイスは
ロックバンドだよね


ハードロックじゃないけど、
芯からロックだから
ライブアルバムは聴いてて楽しいです



このライブじゃないけど
『I WANT A NEW DRUG』のライブ







初めのギターソロが凄くロックです


私は、ヒューイ ルイスが好き、
ヒューイ ルイスは
フィリップ ライノットが好きです





ね! 私は好きだなぁ~、
こういうバンドがさ❗️








ブルース ゴウディとは誰? 昨日の答え

ストーン フューレー
ワールド トレイド
アンルーリー チャイルド


それは書いた

では?




この答えって

もしかしたら

ハードロックベビーメタルの
ファンが逆に知らないかも



あの人達なら知ってるかも。

下手したら

当たり前のように知ってるかも





あの人のファン



















そうです!







そうです!











矢沢永吉





えっ? 矢沢永吉?



ハードロックファンは驚きましたが


矢沢永吉のファンは当たり前(笑)






実はブルース ゴウディは

矢沢永吉のバックバンドを


1987年
1990年
1993年
1994年
1995年



これだけのツアーをYAZAWAと、
YAZAWAのバックバンドで演ってる!




!(◎_◎;)



マジです。



永ちゃんといえば

ジョン マクヴィーが有名ですが、

ブルース ゴウディだって!







有名





有名









嘘だと思うなら(思ってない?)

近くにいる、カラオケに行くと

この曲を歌ってる





そんな人に聞いてみてちょ(笑)



「ブルース ゴウディ?

ああ、ずっと永ちゃんと演ってたね!」

って、普通に答えますから








ブルース ゴウディさん


私が認めると同時に

永ちゃんも認めてる男❗️


です。





私が言いたいのは



UNRULY CHILD
『CAN'T GO HOME』






聴いてちょ!



ってこと





UNRULY CHILD『CAN'T GO HOME』私はブルース ゴウディのファン

私は

マーシー フリーのファンだけど

それよりも

ブルース ゴウディのファン




ストーン フューリー
ワールド トレイド
そして
アンルーリー チャイルド



そして


もう1つは・・・内緒


明日書こうかな(笑)




つうわけで、

メロディアスハードロックファン
待望のニューアルバム




なんと、オリジナルで❗️

って言っても、
そもそも初めから二人しか知らない



その内の一人は
ボールを取っちゃった彼女

もう一人が、
明日、あの事を書く予定の
天才ブルース ゴウディ




そんなアンルーリー・チャイルド

このアルバムを買うファンの期待を
これっぽっちも裏切らない



メロディといい、
コーラスといい、
キーボードといい、
ギターといい、


そしてそして


マーシー フリー!




田代まさしを自由に!


じゃないよ(笑)





ミニにタコ


じゃないよ(笑)



タマタマを取っちゃったからか
声が若干高くなってるかも。



あなたが

メロディアスなハードロックを
好きなら

しのごの言わずに

買いなさい。






こういうのが、後から後から
出てきます。

つまらん捨て曲は
ありまへんでー



ちなみに


コレが



こうなってます





これぞメロディアスHM/HRさんへ
オススメの一撃(o^^o)





ブルース ゴウディさんの
内緒の話は
また明日





GRAHAM BONNET『HERE COMES THE NIGHT』はハードロックじゃないよ

だって仕方ないじゃん❗️



基本的にハードロックヘビーメタルが好きじゃないんだもん








ごめん、こっちじゃなかった









こっちこっち(笑)




上の人はハードロック嫌いというか、

ハードロックって何やワレ❗️か(笑)




というわけで、先に横山やすしの写真だしちゃうと、ハードロックブログランキングサイトで、横山やすしの写真が出ちゃうんだよな、、、まっ、いいか(笑)





そもそもグラハム ボネットは別にハードロックやりたいわけでもなんでもなくって、たまたまリッチーに見初められてレインボーに加入してからハードロックを歌っただけだもんね




あっ! わかってると思うけど、リッチーっていうのはこの人だからね







この人じゃないからね







もちろんこの人でもない








・・・懐かしい(笑)





つうわけで、彼が好きに歌ったつまらないアルバムがコチラ『HERE COMES THE NIGHT』です






つまらないって書いたのは、曲じゃなくって、もちろんグラハムの歌声でもなく、アレンジです


「LOOK DON'T TOUCH」







せっかくだから、バックをキーボード主体にしないで、生ギターにすればこのアルバムは名盤の域に達していると思うけど、



現実としては、せっかくのいい歌をバックのキーボードが台無しというか、安っぽくしてる



そういう意味では、いいプロデューサーがついていればなぁ~(笑)




でも、そういうとこも含めてグラハム ボネットですね








案外、和服も似合うね


桂文治の話。九と十

九代目




十代目









どっちも好きなんだよね❗️




もちろん先に好きになったのは十代目





で、桂文治のCDを買ったら、それが九代目のだったと(笑)


でも九代目のその妙な魅力にハマった






九代目は「留さん文治」。

「大蔵次官」、「口入屋」、「小言幸兵衛」、「好きと怖い」、「俳優の命日」なんかが好きだしなネタ



十代目の得意ネタは、「掛取り」「源平盛衰記」「親子酒」「蛙茶番」「義眼」「火焔太鼓」「道具屋」



特に「源平盛衰記」が好き



寝るときに聴いてると、結局全部聴いてるから寝れない(笑)






寄席に通ったのも、はるか昔の話






漫才よりも落語がすっきーー❗️



ただそれだけの今日





こうすればどうだ? ラットとクワイエット ライオット

未だにオトナの事情が
うずめくバンド

ラットとクワイエット ライオット











一応はラットもクワイエット ライオットもいろんな問題が解決したみたいな状況なんだけどね。






ラットはこの問題(笑)







つうか、この人の問題か?





ラットのバンダナに
ラットのTシャツ
見えないけど
ラットのドラムキット(笑)



俺がラット(爆笑)





ただ、最近のバーンでの
スティーヴン パーシーのインタビューを読んだら、それは解決したみたいです。

ボビーが一人で持ってるドラム主張していたラットの権利は、実はそうではなかったということらしい。




で、ラットはこうなってます





スティーヴン パーシー
ウォーレン デ マルティーニ
フォアン クルーシェ






私の話はここからが
今日の本題




今のラットはこの3人だけでなく

元クワイエット ライオットの
カルロス カヴァーゾがいる









で、話は変わるけど、

今のクワイエット ライオットは
こんな感じらしい






誰?


痩せた酒井 康以外は知らない人
(このネタわかるよね?)


ケビンもカルロスもルディもいない

フランキー バネリだけだもんな。



ドラムだけって、さっきの
ボビー ブロッツァーのラットと同じだよ




これでクワイエット ラットか?




で、提案


今のラットは
スティーヴン パーシー
ウォーレン デ マルティーニ
フォアン クルーシェ

カルロス カヴァーゾがいる

で、ドラムは日雇いらしいから


だったらそこに
フランキー バネリが加入すれば



どう❓




では、バンド名は





すばり






クワイエット ラット(爆笑)





ダメ❓




・・・だよなぁ





ハァ、長いけど
どうでもいい話。



シングルは


ラウンド アンド ヘルス(爆笑)



ROGER TAYLOR『HAPPINESS?』エーーークス!

YOSHIKIって書くのですか?
ヨシキって書くのですか?


私は、Xジャパーーーンを聴きませんのでよくわかりません





のYOSHIKIだかヨシキだかが何故か参加してる、あまり素晴らしくないアルバムが『HAPPINESS?』です








ハピネス?って聞いてる位だから、ようするにハッピーなアルバムじゃない、言ってしまえば暗い暗いアルバムです








なんか、暗く拝んでるし。


まさか、ロジャー テイラーが五郎丸の真似をしてるわけじゃないだろうからね(笑)



拝んでるんだろうな(笑)





暗いっす。




アルバム通して聴いてもあまり楽しくない




そんなアルバムですけど、何故だかしらないけどYOSHIKIが参加してます



それが「FOREIGN SAND」



ストリングスなんかを上手く、くどく使った曲です






Xのファンの人に聞いたら、いかにもYOSHIKIらしい曲だと言ってました



結構、ロジャー テイラーって、クィーンの時も、ソロの時も、クロスの時も何故か暗い曲が多いんだよな



実はネクラな人なんじゃろうか



ネクラなロッカー
ネクラなドラマー







・・・明るいのが聴きたいなぁ~






KEEL『KEEL』最高傑作かな?

メジャーでというと三作目


その名も『KEEL』ときました







①いわゆるLAメタルの老舗のスティーラー出身だし、
②LAメタルの真ん中にいたはずだし、
③ジーン シモンズ肝いりだったし



でも、爆発的には売れなかったバンド、キール









私が思うに、行けなかったのは③だと思う



ジーン シモンズって発掘する才能はめちゃくちゃある(なんてったってヴァン ヘイレン発掘したし)けど、プロデュースする才能は無い



バンドそのもののプロデュースじゃなくって、アルバムのプロデュースの方ね。



大概、つまらない(笑)



というか、似かよった音ばかり


EZO
Black 'N Blue
KEEL



作品としてよかったのはEZO位かも、なんて言ったら言い過ぎかな



でも、売れないという法則は継続中(笑)




それでもキールの『キール』は彼らの中では最高傑作かもね



メタルアンセム「UNITED NATIONS」を聴けばわかるよ






声がクドイから売れなかった



そんなもんでしょうかね?


なかなかだと思うんだけどね~(笑)







私はライブに行けなかったけど、うちの弟が観に行きました。



結構フォーメーション組んで演奏してたって聞いたけどね、



私は観てない(^_^;)



INXS『KICK』売れたねぇ~(笑)

ハードロックじゃないけどよく聴いたなぁ~と(笑)


オーストラリア出身のバンドって、やっぱり数少ないよね~



AC/DCなんかは厳密にはオーストラリアじゃないし。



パッと浮かぶのは


ミッドナイトオイル
メン アット ワーク


後は・・・


リトルリバーバンド



あっ


ビジーフォーもだった






(゚O゚)\(- -;)ビージーズだろ





・・・スミマソン_| ̄|○






というわけでインエクセス


やっぱり英語でINXSだな








スゲー売れたよね



このジャケットは間違いなく見覚えあるんじゃないかな~



特にINXSのファンってわけじゃないから彼らのアルバムで買ったのはこれと、次(?)のライブアルバム



私が気に入ってるのは「NEED YOU TONIGHT」からの「MEDIATE」



ビデオクリップで、歌詞のフリップを見せるやつはなんだか面白かった(笑)







その後のINXSは全く知りません。








やってるのかな



やっぱりオーストラリアのバンドって個性的だよな、大陸だけど島国だから



また、旅行で行きたいなぁ~(笑)