2017年06月の記事 (1/3)

ハーマン ラレベルの叩き方が好きだからスコピ好きなのか? オレ?

ハーマン ラレベル





ご存知?
スコーピオンズ全盛期のドラマー







私はこの人の叩き方が大好き!




で、

いつだったかな?


ちゃんとラレベルって覚えたのは(笑)


ハーマンはすぐに覚えたけど


ラレベルってね


なかなか言えなかったよ


言い間違えたのは

ララベル
とか
ララバイ
とか
ライバル
とか
ライフル
とか
ライ
とか
ライ・・・ライ・・・










ライ!ライ!ライライライ!
ラララライ! ラララライ!
ラララ ライカラ ライカラ
行け行けGO!GO!


ライ!ライ!ライライライ!
ラララライ! ラララライ!
ラララ ライカラ ライカラ
行け行けGO!GO!










すまんですね、いつもいつも(笑)











で、

スコピに戻して(今更だな)

「COMING HOME」






やっぱりいいバンドで





やっぱりいいドラマーだ❗️







藤崎マーケットも好き


ライ(笑)




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西城秀樹のナイトゲームはお好き?感激?

西城秀樹です❗️



感激です❗️



ハウスバーモントカレーです❗️



ヒデキです❗️









実は、ヒデキが「ナイトゲーム」をカバーしてたのを知ったのはかなり後の話




当時は全く知らなかった




ちなみに「ナイトゲーム」という曲は、私が敬愛するグレアム ボネット、通称グラハム ボネット師匠の曲












・・・だから、こっちの師匠じゃないって何回出せば気がすむのかな、俺(笑)







というわけで西城秀樹の「ナイトゲーム」







私自身、グラハム ボネットの「ナイトゲーム」を聴いたのもアルカトラスの後だしね~



ヒデキのもかっこいいじゃん❗️



下手すりゃ、ボネットさんのよりもいいという(笑)







なんか、今更だけど得した気分




ヒデキやるじゃん❗️❗️




QUELLA VECCHIA LOCANDA『歓喜の時』染みるなぁ~

ユーロロックの名盤として知られているアルバムですから皆さんご存知ですよね(笑)


まずは、QUELLA VECCHIA LOCANDA・・・読めますか



『IL TEMPO DELLA GIOIA』というのが本当のアルバムタイトルですが、読めますか?

私は読めません




だってイタリアのバンドですよ
だから当然イタリア語ですよ


だから読めません(笑)

私が知ってるイタリア語はピザとスパゲティーだけです(爆)




アルバムジャケットはこんな感じでなかなかイケてます





見開くとこんな感じ






私はこのアルバムの1曲目だけが好きです。クラシカルなロック。リリシズム溢れるロック。・・・でもピアノが入ってきて「さあ、これから」って思ったら曲は唐突に終わり






まじかよぉ~


この曲以外もヴァイオリンなんかが入ったクラシカルなイメージなんですけど、それ以上に心に残るのが(残らないのが)ジャズ的なアバンギャルドな世界


・・・私はコレがダメなんです~


このまましっとりさせてくれよぉ~ってなっちゃうのだよ


ちなみに1974年発表の彼らの2枚目のアルバムでして、当時の日本ではうん万円以上のプレミア価格がついていたらしいです。


知らんけど





ちなみにこんな人達ですけど、そこは私も全く興味無しっていうか知りません





ハハハ(^o^)


この機会に売っちゃおうかなぁ~


聴き直したけどやっぱり1曲目だけだったから σ(^_^;)


「QUELLA VECCHIA LOCANDA ブログ」で検索してたまたま来ちゃった人がいたらごめんなさいm(_ _)m


アルバムの詳しい内容知りたいですよね?


他のブログか「この曲を聴け」かAmazonのレビューを参考にしてくださいね(笑)


あたしゃ、バンド名がギリギリでアルバムタイトルは読めんってレベルのただの全日本プロレス好きの人ですから



バイビーーーー



早朝トレイルランで、食った食った!

本日、早朝トレイルランしましたよ!



茨城県の岩間駅から福原駅を山越え


およそ17キロかな?



仲間と2人です






最高標高は600メートル弱










楽しかったけど、疲れたぁ(笑)









ハイキングコースなんだけど

走るにもとてもよいコースでして

途中、本格的なトレイルランナーに

颯爽と抜かされました!



登り坂も淡々と登れる彼らは超人です



一緒に行ったこの人もスゲーでして




ちっとも追いつけません







私も一生懸命なんですけどね









ちょっと薄曇りだから
景色はソコソコでした










何ヶ所かある頂上の一つにて








下りきりました!






福原駅側の登山口に到着



およそ3時間?か?




そこから一般道で福原駅へ







電車到着30秒前!(◎_◎;)








無事に乗れました(笑)


ひと安心でして



岩間駅に戻りまして



疲れた身体に



肉!
肉!
肉!


ということで彩美亭
(すみません、外観撮り忘れたから
ネットから借りましたm(_ _)m)






食ったのは茨城県の
ローズポークのソテー400グラム!





厚さ3~4センチ!





超美味かった❗️

超超美味かった❗️

超超超美味かった❗️



マジ



トレイルランも肉も最高で

最高の休日でした(笑)




ただ、カラダが火照って火照って(笑)



寝れるからなぁ~(笑)



私は、今年もフルマラソンで

3時間40分が目標です

・・・あくまでも目標ですよ





それにしても

この人(相棒ですが)






早かったなぁ(笑)




RICK SPRINGFIELD『TAO』あの人か!?

初代楽天ゴールデンイーグルスの監督






田尾?









長崎と首位打者を争い
5打席目を二球振った






田尾?







その後阪神で
長崎とチームメイトになった





田尾?






それとも

まさか

長崎?











もう、田尾でもなくなってる(笑)



それにしても

この試合は

プロ野球的だね(笑)


中日対大洋(笑)



勝ち負けよりも個人成績



だったら

ペナントレースいらないもんね(笑)


しかも、
中日勝てば中日優勝
大洋勝てば巨人優勝



なのに・・・(爆笑)






で、田尾


いやいやタオ


いやいやTAO


アルバム『TAO』









リック スプリングフィールド






暗いアルバムだなんて言われてます


でも、当時の私の印象は
違うんだよねぇ



「CELEBRATE YOUTH」
「STATE OF THE HEART」

がスマッシュヒットしたアルバム



スマッシュ。


懐かしいなぁ~



松村邦洋のオールナイトニッポンの
木村卓球屋の
ホップ・ステップ・スマッシュ!
通称「スマッシュコーナー」。






もう一回脱線したら、
絶対にリック スプリングフィールドには戻らないから。
木村卓球屋のホップ・ステップ・スマッシュ!の話はいずれに







つうわけで









下手すりゃ

リック スプリングフィールドの最高傑作と思ったり思わなかったり


スマッシュ!



って、
木村卓球屋になっちゃった(笑)



私は松村邦洋のオールナイトニッポンを毎週聞いてましたよ






UNRULY CHILD『WAITING FOR THE SUN』はハンセンが参加

それも


スペシャルゲストとかじゃなくって


メインのボーカルとして!(◎_◎;)




えっ! ハンセンが!(◎_◎;)?



そうです。



ハンセンが、です





あのハンセンが?










違いますよ






このハンセン







・・・(ーー;)




スタンじゃなくって

ケリーね(笑)





本日はこれにて
一件落着ぅぅぅぅぅぅ(笑)





な、わけがなく


1998年、
アンルーリー チャイルドの
2枚目のアルバム






いい曲を書けるのに
わざわざカバーなんぞを収録


ボビキンのカバーで
(元TOTO)

「RISE UP」






でも、よく考えたら


元々のボビキンの曲も
バックはアンルーリー チャイルドが
演奏してたんだよね






つうことは、
カバーというか
ボーカルが違うだけ?




ボーカルは誰だっけ?






だから
スタンじゃないっちゅーの❗️



MOTHER'S ARMY『MOTHER'S ARMY』何度聴いてもダメ

なんてったってメンバーが強烈❗️










グラハム ボネットの次のボーカル
→ジョー リン ターナー


ナイト レンジャーのブラッド ギルスじゃない方
→ジェフ ワトソン


リッチーともオジーともゲイリーともやったベース職人
→ボブ ディズリー


そしてヴィニー アピスのお兄ちゃん
→カーマイン アピス




ハハハ(笑)









超期待しましたよ❗️



多分、みんなそうだったンじゃないかなぁ~❓





で・・・



超ぉ~落胆って



アルバム一曲目からラストまで何にも引っかかるところがなく、もやもやしながら終了って




誰も曲が書けないンかな❓



責任は誰にあるんでしょうか❓






つまらない曲をどうぞ(笑)


「DREAMTIME」










つまらないとは言い過ぎだけど、何にも残らない曲です(笑)



それにしても、お母さんの軍隊ってどういう意味なんじゃろか❓




英語だと、もっと意味があるんかな❓






いずれにしてもつまらないアルバム







ジューダス プリースト=デイブ ホーランド

ジューダス プリースト=ロブ
ジューダス プリースト=グレン

それならわかる



ジューダス プリースト=KK

ジューダス プリースト=イアン

二人が創始者だもんね



ジューダス プリースト=デイブ

これがわからん







みんなそうだろうな(笑)






いなかったことになってるし







でも、ある時グラハムボネ太郎は
気づいたんです。

つまり私が気づいた



私が好きなジューダス プリーストは『BRITISH STEEL』から『RAM IT DOWN』までじゃんかと


つまり





ジューダス=デイブ ホーランド





こうなる



・・・間違ってないよね❓





前々から、デイブ ホーランドとかスコーピオンズのハーマン ラレベルのドラムの音や雰囲気が好きだってことは自分でもわかっていたけどね。


あんまり手数の多いドラムが好きじゃないんだよね


やっぱり曲の中で生きてくるようなオカズを入れるスタイルが良い(笑)






この曲のオープニングのドラムが大好き

「RIDING ON THE WING」
特にライブ


ペインキラーのオープニングのドラムの1億倍好きだな







私にとって

ジューダス プリーストとは
デイブ ホーランドなんです❗️











言い過ぎだな(笑)

そこまでじゃないか(爆笑)




でも大好きなドラマーだ。


あんなことさえなければなぁ~
あんな趣味か・・・(^_^;)







こうだもんなぁ、そりゃないよ(涙)




私にとってのジューダスは





この五人です❗️❗️



フィル コリンズ 対 アルティメイト ウォリアー(笑)

面白いものを見つけた!

フィル・コリンズ

アルティメット・ウォリアー




もう一回言いますよ




フィル・コリンズ

アルティメット・ウォリアー




なぬ!?




だから
















意味がわからないあなたへ







なんなんでしょうか?

コレは(´⊙ω⊙`)





私もよくわからないんですが

発見しちゃったら


私がすることは1つ❗️



面白いネタを見るために
毎日毎日私のブログに
いらっしゃっている
常連の方々にお見せせねば
ならないのが私の使命



どんな宿命だよσ(^_^;)






1990年に海外で放送されたTV特番
『Seriously… Phil Collins』らしい


シリアスなフィル コリンズ?








イントロ(能書きが)長いバージョン
もありますよ!








フィル コリンズも懐かしいけど

私的には

アルティメット ウォリアー(笑)





youtubeのコメントでは

アルティメット ウォリアーの一番長い試合だなんて書いてる人がいた




それ、最高(爆笑)



TREVOR RABIN『CAN'T LOOK AWAY』イエスです

イエスと言っても有識者の方が認めていない
90125イエスです(笑)



認めていない有識者の一人が
ジョン アンダーソンだったりしますけどね
ただ、後にARWなんてやるからこの人はわからない(笑)



私なんかは好きなイエス❗️




そんな90125イエスの立役者であり、
ある意味ではイエス存続そのものの
立役者だったりするのが
トレヴァー ラビン



トレヴァーね、トレバーじゃなくって



下唇を噛んで、ヴァー(笑)











映画『アルマゲドン』や『ディープ・ブルー』、『タイタンズを忘れない』、『ナショナル・トレジャー』、『スネーク・フライト』、『リベンジ・マッチ』などの音楽を手がけているロック界で云々を語ってはいけないレベルの天才









巨匠だね! 星三ッつです❗️









このアルバム『CAN'T LOOK AWAY』はちゃんと聴くと、『90125』や『ビッグ ジェネレーター』よりも良いかも







続編と言うべきかな(笑)



違うのは、ジョン アンダーソンが歌ってないこと




問題は一曲目の「CAN'T LOOK AWAY」からして、このアルバム一番の大作だってことかな(笑)








逆を言うと、それだけ才能に溢れてるってことだと思う





聴きやすいのに、実は難しいことをやってる。でも聴きやすい(笑)






よく聴いたなぁ~(笑)