DIO『DREAM EVIL』は最後の良いアルバムだなぁ

結局4枚でネタ切れなんですかね?

っていうか、アーチストの才能は枯れるのですか?







1枚目は衝撃のソロデビュー
2枚目は上回るアルバム
3枚目でギリギリ粘るも
4枚目でヤバさ露呈




これはディオだけじゃなくても当てはまる


いや、当てはまらない、何故なら他のヘッポコさん達はみんなもっと前にダメになるから




ということは、4枚もったディオは大したもんなのかな?


4枚







まい



ま~い(片岡鶴太郎)



ま~い(鶴ちゃんのプッツン5)







ですか?






・・・違うな_| ̄|○



つうか、鶴ちゃんのプッツン5って(^_^;)







ディオの話です(笑)





4枚目のアルバム『DREAM EVIL』






「I COULD HAVE BEEN A DREAMER」






この曲なんかはアレンジだったり、テンポだったり、ちょっとしたメロディをいじれば名曲かも


・・・なんだけど、結局は駄作だな



中途半端だよ


となると、曲を書いてたのはヴィヴィアンなのか


誰なんだ


2作目までを傑作にしたのは



絶対にロニーじゃないな


かと言って、赤羽のロニーでもないし






もう一回聴きたいな、赤羽のロニー





NHK松本アナ


凄かった



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コメント

No title
後追いの自分もこの4枚目までですね。
逆に、この4枚目は素晴らしいと思っていますが。w
井上絵里子さん(仮名)さんへ
4枚目までというのは同じ考えですけど、出来についての考えは少し違うのが面白いですね。
人それぞれだなぁと(笑)
私からすれば、「惜しい!」アルバムです

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