BAD COMPANY『RUN WITH THE PACK』は一曲目からファンクかいな!

バドカンですよ





モラハラの栗カンじゃないですよ



私の周りにはバドカンというかサイモン カークのファンが二人ほどいます。

バドカンといえば、ポール ロジャースという人が多いでしょうけど、バンドの肝はサイモンのドラムなのかもしれないって言うのは私も賛成



と言うわけで(どんなわけだ?)



1976年発表の三枚目の『RUN WITH THE PACK』。ここまでが名盤だなんて言われてますね(笑)







一曲目がとても跳ねてる曲なんでちょっとびっくりです。
でも基本的にはとても聴きやすい、いわゆるコマーシャルな感じの曲が並ぶ。しかもの曲それぞれがバラエティに富んでいて、全く飽きが来ない



だから、聴きたい曲が多いけど今日はポール ロジャースここにあり!っていう名バラードを




「LOVE ME SOMEBODY」







こんな曲を聴くと、ポール ロジャースって上手いなぁって感心する。

私ごときが今さら感心しなくても昔からいろんな人が感心してますけど、やっぱり上手いなぁって(笑´∀`)



だっふんだメイクのヒゲが可愛らしいです。







それにしてもこのアルバムにはまだ名バラードがあるんだからやっぱりバドカンはいいなぁ~




薬師丸ひろ子もよかったなぁ


・・・か、い、か、ん、、古い??(笑)






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コメント

あれっ?ブライアン・ハウは??
栗カン、快感、なべやかん。
地味JAM尊さんへ
たまには本家バドカンもね。
本家ちちやの温泉まんじゅう、温泉まんじゅうバドカンちちやです。
小松政夫ネタを素通りされてるのが悲しいです
三枚目でしたかな~
ポールとサイモンカークはフリー時代から切っても切れない関係なんですよね。
あのシンプルなタイコは真似できませんよ^^
ジミーさんへ
まさにシンプルイズベスト
あの太鼓は基本だけど、真似出来ないです。
やっぱりオカズを入れたくなりますからね。
聴く方は、だから聴きやすいし身を委ねやすい
小松まさお?
キムまさおじゃなくて?

地味JAM尊さんへ
キムまさお(笑)
地味JAM尊さんにテポドン一枚!

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