DOKKEN『UNDER LOCK AND KEY』はしっくりこないんだなぁ~

しっくり来ますか?


私は、ダメなんだよね






ほぼ人気絶頂の時に発表したのが
『UNDER LOCK AND KEY』です、







ダメなのは、
「IN MY DREAMS」のメロディの話





in my dreams--it's still the same
Your love is strong, it still remains
In my dreams--you're still by me
Just the way it used to be


のところのメロディなんだけど、
私は毎回なんだかしっくりこない。


n my dreams--it's still the same(ここ)
Your love is strong(ここ), it still remains(ここ)

In my dreams--you're still by me(ここ)
Just the way it used to be(ここ)


(ここ)の部分が、なんだか半音下がってるというか・・・


自分が気分良く歌うとしたらのメ
ロディとなんだか微妙に違う


特に
in my dreams--it's still the sameの
sameが変に下がるのが・・・







皆さんは違和感無しですか



私はずっと
心にモヤモヤを抱えながら
この曲を聴いていますけど・・






この二人みたいに
横を向けばいいか(笑)



スポンサーサイト

コメント

Al『Back for the Attack』に
「Back for the Attack」という曲が入ってなくて、後年のベスト盤でお目見えしたことがしっくりこないね~。
(実はDream WarriorsのシングルのB面収録だったっていう、エルム街の悪意的なことも原因。同じパターンがブライアン・アダムスのRecklessって曲だったりするんだな~これが)
No title
そう言われてみると確かにあれ?って思いますね(笑)。でも、最初に聴いた時からこれで馴染んでるから、違う歌い方だと逆に違和感覚えるかも(苦笑)。

このアルバムからだと「THE HUNTER」と「SLIPPIN' AWAY」と「IT'S NOT LOVE」がベストですね。...しかし、今のドンに「SLIPPIN' AWAY」は歌えないだろうなあ...
地味JAM尊さんへ
そんなこと思ったことなかった!
つうか、それほどドッケンに思い入れないからなぁ(笑)
それにしても、エルムは何故ドッケンに依頼したんだろうか?
フレディはアリス クーパーというわかりやすい人に頼んだんだけど
K.A.E.さんへ
でも、それが歳ってもんなんでしょうね!
ドンが悪いわけてはないのかも。
で、やっぱりあの曲は違和感ある私(笑)
叙情性とハードネスの融合...
お疲れ様です。
イン・マイ・ドリームス,自分のリスニング数ベスト50位には入りそうな好きな曲ですね。
ドンの歌声にもう少し力づくの説得力が欲しいですが,厚みのあるコーラスで問題無しかなと。
個人的にはLAメタルを代表する一枚です。
ダイエティシャンさんへ
ドッケン好きなんですね!
私は普通(笑) だからこその違和感かもしれないですね。
あの弱々しいボーカルだからこそのドッケンですし、だからこそ優しいメロディになるのかもです。
ちょっと鼻声風で、いや、鼻にかかった感じ
No title
んんんっ?気にした事ないですけど、じっくりと聴いてみましたが、違和感ないですね。
ボネ太郎兄さんは繊細な方なんですね~
wanco.さんへ
かなり繊細ですよ(笑)
wanco.さんはどうですか?
でも、この曲への違和感は私だけだったんだなぁ〜と。やっぱり人それぞれだなあ(^O^)

管理者のみに表示

トラックバック