IT BITES『ONCE AROUND THE WORLD 』ネオ(笑)

なんでしょうか❓





ネオ・プログレってなんでしょうか❓



あまり聴かなかったジャンルかも



ネオ❓



マリリオンとか
ペンドラゴンとか
IQとか
イット バイツとか



そんなんでしたっけ❓




・・・自分のブログなのに疑問ばかりですけど、
知らないんだな(笑)





つうわけで、イット バイツ








マリリオンしかいなくなったネオプログレ界に颯爽と登場した王子様的な感じかなぁ





ドリーム シアターよりもポップで聴きやすいけど、イギリスならではの皮肉を感じさせる節回しもあった❗️




そういう意味では独特の世界観があったよな、


ポップでありながらメランコリック




使い方合ってるかな(笑)





フランシスなんとかっていう人がギターボーカル




最高傑作は『ONCE AROUND THE WORLD 』だな







その中でも好きな曲は「OLD MAN AND THE ANGEL」







こういう9分を超える曲をポップに仕上げるとこが彼らの才能だろうな




あっという間だよ、「えっ❓ もう9分❓」ってね




イギリスというか、ブリティッシュロックの誇りを感じるバンド



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コメント

邦題:限りなき挑戦
おおっ、ボネ太郎サンこのバンド知ってましたか!なかなかのマイナーバンドなんで、知ってる人がいると嬉しくなりますね!(笑)

このアルバムは、私が今まで聴いてきたアルバムの中でも迷う事なく大好きなアルバムのトップに君臨する作品です。好き過ぎてリマスターされる毎に買ってるので3枚持ってます(苦笑)。

適度にハードで、適度にポップで、テクニカルで複雑な曲展開なのに物凄く聴き易いという独特のノリを持ったバンドでしたね。
再結成後の、このアルバムの全曲再現ライブに行きましたけど、嬉しい反面中心メンバー不在で複雑な心境になりましたよ。やっぱ解散前の最初で最後の来日公演を逃したのは痛かったな...DVDで観られるのが救いだけど。

K.A.E.さんへ
いやぁ、K.A.E.さんもですか! 間違いなく最高傑作だと思いますね。
このバンドなんかは、プログレとして売らずにポップス的な売り方をしていればもっともっとメジャーになっていたかもしれないと思う今日この頃です。広くちょい深くという音楽の趣味でよかったです。
今回のネタは絶対にコメント0だと思ってましたよ(笑)

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