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U.K.『U.K.』実はあまり(;^_^A

エイジア以前のプログレの時代


とあるスーパーバンドが誕生










とあるったって、今日のタイトルにU.K.と書いてますけど(笑)








の、U.K.



二枚のオリジナルアルバムと一枚のライブアルバムを出してますけど、



私はセカンドのファン



ファーストはあまり聴きません



WHY?







私、グラハムボネ太郎はジャズロックが好きじゃないんです。

あまり好きじゃないじゃなくて

全然好きじゃない(笑)

下手すりゃ





嫌い(笑)





だって、ジャズロックって、結局のところロックじゃないんだもん
(あくまでも私の意見)


(あくまでも・・・だからね)


(アクマイザー3じゃないよ❗️)












そもそもスーパーバンドだと言われてるけど、私からしたらアラン ホールズワースには全く興味ないし

ビル ブラフォードはそこそこ。

んでもって、エディ ジョブソンなんて知らなかったし




となると、全然スーパーバンドじゃないんだよね、私的には(笑)





しかも私が初めて彼らを知ったのは「NOTHING TO LOSE」

しかもライブのPV

つうことは、先にエイジア(笑)









だから、ファーストはあまり・・・






ただ、この曲の凄さはわかりますよ

「PRESTO VIVACE AND REPRISE」




っていうか、何拍子かわからない∑(゚Д゚)




出だしのキーボードとドラムが忘れられない位、よくわからない(爆笑)











でも、よく聴くのはセカンドなんですよねぇ~(笑)



いやいや、ライブアルバムだな(笑)



U.K.ファンの風上にもおけない私はいつも風下にいます。






・・・どこ❓❓ 風下って(笑)




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コメント

自信家のイングヴェイもホールズワースに対しては「彼には敵わない」と言ったとか...
お疲れ様です。
聴いていて自然に体が動き出すタイプの音楽では無いですが,極端に冷たい物に触れると熱く感じるみたいな不思議な雰囲気が有りますね。(邦題の憂国の四士はイメージに合っていますね)
イン・ザ・デッド・オブ・ナイトは暗闇に一人取り残されたかの様な気分になります。
ダイエティシャンさんへ
憂いの国って(笑)
イギリスのことなのか、架空の国なのか?
色々言ってますが、ファーストもちゃんと聴いてる私です。まあ、暗いアルバムだなと。
No title
いつものウェットンですね
音が締まってる分好印象です
初期Asiaのような躍動感がないならしっかり音の粒を小さく固めてリズムをタイトにしてほしいものです
でないとメロディはきれいだけど冗長でダレる悪い癖が出るので
akakadさんへ
ダレる癖ですか?
そんなこと思ったことなかったですね。さすがakakadさん、そこに気付くところが凄いなぁ。
まったりしちゃうってことですかね? エイジアはそれを上手くまとめるプロデューサーがいたってことになるんでしょうか?
No title
そんなところですね
Asiaなら作曲家としてのスティーヴ・ハウです
XXXみたいな比較的手数が少ないアルバムでもそこそこ躍動感がありましたし
Gravitasはスピード感はなかったですからね
Astraもいい曲多いですけど聞き手をびっくりさせるような機転は減ってるように見えますし

方向性の合わない人がメンバーにいるとそれがスパイスになってあのメロディがより生きると思うんです

話はそれますけどそこにマイク・ストーンが最後の一押しでようやくオリジナルAsiaの完成だと思ってます
私としては彼は5人目のAsiaです
akakadさんへ
その辺は私とakakadさんの好みの違いかもしれませんね。スティーブ ハウに関してはギタリストとしてはなんとなくわかりますが作曲としてはよくわからないんですよね。ついか、ほんとは作曲家としてもよくわからなかったりしますけど(^_^;)

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