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BRYAN ADAMS『WAKING UP THE NEIGHBOURS』はちょっとレップス(笑)


ロバート・ジョン・マット・ランジ


凄いプロデューサーだよな




つい最近までは
プロデューサーなんてお飾りだろ!?
・・・位に思っていたんだけど、





ある時、モー娘。のスタジオでの歌入れを見て、
その考えが間違いだと知りました

「恋愛レボリューション21」です。






・・・最近じゃないじゃんか(笑)






つんくが、
歌い方やその他全てを支持して
モー娘。メンバーは言われた通り歌うだけ





まあ、モー娘。レベルだから
特にそうなんだろうけど、
ロックの世界でも似たようなもん。


だから、
同じバンドでもプロデューサーが
変わるとサウンドや雰囲気が全く変わる





というわけでブライアン アダムス



というか
ロバート・ジョン・マット・ランジ


AC/DCに似てる


・・・じゃなくて、
デフ・レパードに似てる。
つうか、サウンド同じ?


1991年のこのアルバム







ブライアン アダムス程の才能がある人でも、
プロデューサーによって
ここまでサウンドが変わるものかと驚く❗️





「THOUGHT I'D DIED
AND GONE TO HEAVEN」
なんかはミドルテンポの
レップスまんま(笑)







プロデューサーが変わっても


変わらないのは


白いTシャツ(笑)






間違えた、こっちだ❗️






もっと間違えた❗️
(確信犯ですけど)








永遠の青年、吉田栄作❗️

違う

永遠のエーサーーク❗️

違う

ブライアン アダムス(笑)




これが言いたかっただけです。
今日は(笑)




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コメント

ボーヒル!?
なんて御仁も然りっ!
ウィンガーはともかく
ラットは顕著です!!
robokeiさんへ
ボーヒル! まさにボーヒルな音を作りますよね!
やっぱりプロデューサーって凄いなぁって実感します。
ラット大好きな私です!
よく見てると
元はJim Vallanceと組んでいたけど、ここでは全曲でBryanと共作してるんですよね。もうこれは
共作アルバムと言っていいかも。作曲能力まであるとアーティストへの影響も大きいんだろうな~
jackteraさんへ
作曲はデカいですね、影響的には!
だからこそ、音だけでなく全体的な雰囲気自体が似てしまうんでしょうから。
もう一度ハードロック業界に戻ってきてほしいです

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