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本当にロバート・ジョン・マット・ランジのドラムの音が好きな私

昨日は
ロバート・ジョン・マット・ランジの話を
したかったんだけど、
結果的にシャナイア・トゥエインの話を
しただけ(笑)












つうことで
今日はちゃんと本当に
ロバート・ジョン・マット・ランジの話。





好きなんですよね、
本当にロバート・ジョン・マット・ランジの
ドラムの音が❗️





そう思ったのは、
フッと
「デフ レパードが好きなんだけど、
一体どこが好きなんだ、俺は?」
と思った時





牛さんの鳴き声でもなく
ギタリストのマッチョぶりでもなく
ギタリストの下過ぎるギターでもなく
ベーシストのコーラスでもなく



ドラムサウンドだ❗️

って気づいたから




あのドラムサウンドが
好きだからだとわかれば、
次に思うのは、
「そうだよ、
AC/DCもあのドラムサウンドが
好きなんだと」












そうか、そうだったのか、俺❗️




AC/DC – Highway to Hell, 1979
AC/DC – Back in Black, 1980
Foreigner – 4, 1981
Def Leppard – High 'N' Dry, 1981
AC/DC – For Those About to Rock We Salute You, 1981
Def Leppard – Pyromania, 1983
The Cars – Heartbeat City, 1984
Def Leppard – Hysteria, 1987
Billy Ocean – Tear Down These Walls, 1988
Bryan Adams – Waking Up the Neighbours, 1991
Def Leppard – Adrenalize (executive producer), 1992
Michael Bolton – The One Thing, 1993
Shania Twain – The Woman in Me, 1995
Bryan Adams – 18 til I Die, 1996
Shania Twain – Come on Over, 1997
Shania Twain – Up!, 2002
Shania Twain – Greatest Hits, 2004
Nickelback – Dark Horse, 2008
Maroon 5 – Hands All Over, 2010
Muse – Drones, 2015




主だったプロデュース作品を挙げたけど、
みんな共通してるのは、
いわゆる抜けのいいサウンド、

つまりドラム❗️







つうか、
ビリー オーシャンまで
プロデュースしてるんだね



つうか、レディーガガも❗️



アルバム全部じゃないけどさ❗️




スゲーーーーよ(*^o^*)







あの音が好き












暇な人向けはこちら






すみません、
暇な人向けとは言い過ぎました(笑)




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コメント

ランジですか?
そうですねえ。僕はあのギターの生音がすきになりました。
レパードもAC/DCもイッキに生音にちかくなりましたからねぇ。
とはいえ、ライブでは相変わらずの歪みまくった多弦リフひいてましたから。どっちが良いかはわかりませんが、あのシンプルなスネアの力強いヒットはボーナム並です。
この人の
プロデュース能力を疑う人は誰もいないと思うんです。プラス作曲能力の高さも半端ないと私は
思ったりもしておるしだいであります(`・ω・´ゞ)ビシッ!
ヘタリカさんへ
ギターの音も良いですねー! やはり私好みの音だなぁって思いました。ただ難点は作曲もしちゃうから曲そのものが似たような感じになってしまうことでしょいかね。
AC/DCだけは独特ですが
jackteraさんへ
本当に才能のある人ですねー。結局アルバム(曲)って、プロデューサー次第だなと。
今いくつか知らないけど、もう一度ハードロックバンドを手がけて欲しいです。ニッケルバックとか薬用石鹸ミューズではなく! ビシ!

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