桂文治の話。九と十

九代目




十代目









どっちも好きなんだよね❗️




もちろん先に好きになったのは十代目





で、桂文治のCDを買ったら、それが九代目のだったと(笑)


でも九代目のその妙な魅力にハマった






九代目は「留さん文治」。

「大蔵次官」、「口入屋」、「小言幸兵衛」、「好きと怖い」、「俳優の命日」なんかが好きだしなネタ



十代目の得意ネタは、「掛取り」「源平盛衰記」「親子酒」「蛙茶番」「義眼」「火焔太鼓」「道具屋」



特に「源平盛衰記」が好き



寝るときに聴いてると、結局全部聴いてるから寝れない(笑)






寄席に通ったのも、はるか昔の話






漫才よりも落語がすっきーー❗️



ただそれだけの今日





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コメント

ちゃんと評価される落語家もいれば
「金髪豚野郎」呼ばわりされる落語家もいるわけで・・・
まあ言ってる人の兄弟二人の落語家も微妙だし(CMキャラや細かすぎて~での真似のされ方)。

三遊亭ボネ太郎なんていそうだけどな。
地味JAM尊さんへ
金髪豚野郎は本当に金髪豚野郎だそうですよ。
ちなみに、パワーステーションとかけて、おばちゃんととく、その心は、、、パーマーが代名詞です。
・・・ダメだな、こりゃ
No title
江戸前落語の人情噺・・・・。
最強ですね~。
しかし多趣味でんな~。
ヘタリカさんへ
多趣味なグラハムボネ太郎の部屋です(笑)
十代目は、まさに江戸っ子だったみたいです。言葉だけでなく、仕草や生き方が!
大好きな噺家さんです。
あ〜、久しぶりに寄席に行きたくなった

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