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アイアン メイデンのアルバムはいつから

いつから

こんなに

音が・・・

こもってしまったのだろう(涙)








後期のアイアン メイデンの
アルバムは
凄くこもっているのが嫌だ!








アルバムの出来云々以上に
私はそれが嫌だ!



特に
ブルース ディッキンソン復帰後の
アルバムは


もちろん、
曲の出来は悪い(私的には)

もちろん、
歌メロが弱い(私的には)

もちろん、
記憶に残らない(私的には)

もちろん、
インパクトに欠ける(私的には)


これらは嫌だけど

音のこもり(悪さ)は、
これらを増長させる




ギターがこもっているから
全くもって迫力に欠ける


ドラムがこもっているのがから
エネルギーに欠ける


ベースがこもっているから
輪郭に欠ける


ボーカルは何故かはっきりしてる(笑)



『BRAVE NEW WORLD』
『DANCE OF DEATH』
『A MATTER OF LIFE AND DANCE』
『THE FINAL FRONTIER』
『THE BOOK OF SOULS』








これ、全部こもってる(-。-;


ブルース ディッキンソン復帰後の
アルバム全部


全部、
ケビン シャーリーという
プロデューサー



私からしたら全部ダメ。

ハードロックヘビーメタルの音じゃないよ



スティーブ ハリスは
これでいいんだろうけど

私はダメ。

しかも、曲もダメ

しかも、歌メロもっとダメ



そりゃ、アイアン メイデンを
聴かなくなるよ。
(私は)


ハッキリとした音を作る
プロデューサーに替えてくれ!!



昔の、ベースバキバキほどじゃなくてもいいけど


音のこもりは、
ヘビーメタルとして致命傷
(私的には)




こもっていいのは
ライオネル リッチーだけ



・・・何故って、
元コモドアーズだから(爆笑)




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