Y&TのDOWN FOR THE COUNTの裏ジャケに脱力

表ジャケの脱力感は発売当時から言われております。

↓ お見せするので、脱力してください(笑)


Down for the CountDown for the Count
(2005/04/12)
Y&T

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と、まず一般的な脱力してもらったので次は今回の本題の裏ジャケの脱力感を。
特にレオナード・ヘイズとフィリップ・ケネモアのやらされ感を見てください

↓(左から2番目がレオナードで1番右がフィリップ)





どうですか 緊張してた身体がほぐれましたか? まるでゆるキャラっす

そりゃレコード会社は売りたいからレオナード•ヘイズを脱退させるよなぁ ( ;´Д`) で、ドラマーがジミー・デグラッソに。上手い人だけど


でもやっぱ、違うんだよなぁ。あのシンプルなドラムセットで繰り出す叩き系?のドラムがいいんだよ、と


というわけで、今日はアメリカのバンドなのにアメリカナイズされたという、訳の分からないバンドのお話でした


1番アメリカナイズされた曲(だからアメリカのバンドだっちゅうの!)の『SUMMERTIME GIRLS』を






ここまでが本物のY&Tのアルバムでしたね


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