KANSAS 『POWER』って異端児だがイケテル

スティーヴ ウォルシュがいない時代もKANSASなら、ヴァイオリンのない時代もKANSASなのだ


代わりに、スティーヴ モースが参加したことでハードロック感バリバリの格好良さ





ヴァイオリンのKANSASを聴きたければそっち、ハードロックなKANSASを聴きたければこっち

1曲目の“Silhouettes in Disguise”のギターソロでぶっ飛ぶよ




新しいKANSAS最高••••だったけど、2作品で再解散しちゃった

復活したけどね


PowerPower
(1995/01/01)
Kansas

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まさか後にいスティーヴ モースがDEEP PURPLEに加入した方がよっぽどびっくりでした。

で、まだいると

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コメント

キター♪
ロックトゥデイのインド小僧特集の回でしたか、
番組冒頭で紹介されたのがシルエットインディスガイズ!
カンサスを認識した瞬間でした!!
次作のインザスピリット~をカセットで購入し
モチロン現在も所持しております。
スタンドビサイドミーは不朽の名曲だと確信しております♪
次作を持ってるとは貴重
こっちはいいけど次のアルバムって本当に流れるメロディが心地よいんですよね

••••でも 地味かな(笑)

No title
ちなみに私、
スティーヴ・モーズのいるDEEP PURPLEに、未だ違和感があります。

彼が悪いとか、そういうのはないんですけどね・・・・。
KENさんへ
どっちかと言えば私はジョー リン ターナーのいたディープ パープルに違和感大アリでした(笑)

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