IRON MAIDEN ブート紹介『CONCERT OF THE BEAST』

IRON MAIDENにブルースブルース改めブルース デッキンソンが加入して発表した
『NUMBER OF THE BEAST』のアメリカはニューヨークでのライブ。ラジオ収録なんでしょうね、完全なSBD音源です

楽曲も『NUMBER~』からだけでなく、ポール時代のものあり、かなり楽しめます





1 Murders In The Rue Morgue
2 Wrathchild
3 Run To The Hills
4 Children Of The Damned
5 The Number Of The Beast
6 Prisoner
7 Hallowed By The Name
8 Phantom Of The Opera
9 Iron Maiden
10 Sanctuary
11 Drifter

珍しいのはブルースがお客さんとの掛け合いでポール ディアノのように『いよ~ いよ~いよ~いよ』みたいなのをやってること。ポールの専売特許かと思ったらブルースもやってたのね••••みたいな(笑)

それにしてもこの時代はいずれの曲もペースが早い早い

Phantom Of The Operaなんぞを聴きましょうか





全員が若いっとこともあるけど、クライブ バーのせっかちなハイハットの影響が多分にあるのだろうと


私がもってるのは日本盤のオビが付いたいかがわしいもの


でも音は完璧っす

見かけたら即GETで

ブートって奥が深いなぁ ( ´Д`)y━・~~




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