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バロン フォン ラシクとジャイアント馬場(笑)

バロン フォン ラシクが
ファン投票第10位(笑)









いい時代です(笑)


まったくもっていい時代だった。





オープン選手権だとさ




ジャイアント馬場とバロン フォン ラシク




なんか凄いカードだなと










マント姿のバロン フォン ラシク(笑)


ナチス的な歩き方をしたりしてる










いかにもバロン フォン ラシクです













バロン フォン ラシクは

まずはストマッククロー








そしてストマッククロー










とにかくストマッククロー











どんどんストマッククロー










またもやストマッククロー










何があってもストマッククロー











離されてもまたストマッククロー



































































































最後は





32文人間ロケット砲











フォール













馬場!!













つうか、





バロン フォン ラシク(笑)





そんな試合です











バロン フォン ラシクらしく(笑)

ずっとストマッククロー!



私は昭和のプロレスファンです




昭和のプロレス万歳!

昭和のバロン ファン ラシク万歳!

バロン フォン ラシク!!!!




プロレスは最高です





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コメント

No title
昔のプロレスは、シンプルですね。ひたすらストマッククロー♪いいね~
観客もおじさんばかりでしたね。

この頃は、会場に行った事なかったけど、私が観た事ある馬場さんは、コーナーもしくはロープに背中をあずけて、片足を上げて、飛んでくる相手待ちで、十六文キックしか印象ないです(#^.^#)
レツゴー一匹さんへ
1つの技しか出来ないのではなく、1つの技を大事に使うってことですよね。
お客さんは親父か家族(奥さん抜き)だけでした。
そして、70年代の馬場はめちゃくちゃ動いております!
ジャイアント・スマイル
この頃の馬場は歯の治療で金歯をしていたのです。
この為、苦しくて口を開けると照明で笑っている様に見えるのです。
ストマック・クローに笑顔で悶絶する光景は奇々怪々でありました。
こんにちは~♫
このオープン選手権は、対アントニオ猪木戦を見据えての企画でした。

ポリスマンとして“実力者”パット・オコーナーを呼んだのはその為です。

「馬場と戦えたら、場所や条件は全て呑む」と公言していた猪木も、まさか本当に呼び掛けが有るとは思わず、「ビル・ロビンソン戦が有るから参戦出来ない」と、訳の分からない理由で辞退しました。

まあ、ロビンソン戦の後に参戦しても良かったんですけど・・・。

せっかくの馬場戦を逃したのは、猪木ラシク無いですね。
そんなラシクは
遠征鞄に哲学書を数冊忍ばせ控室でも哲学書を読んでる博学者そしてアマレスではオリンピック代表候補になった(怪我でオリンピックは辞退)実力者。セミリタイア後はハイスクールで非常勤講師なんかもしてましたね。
プロレス界では珍しい文武両立の常識人です。
ザ・ブラックジャックスさんへ
金歯でしたか!
笑顔で悶絶って・・・。
それにしてもストマッククローのみというラシクはラシクらしいですね。
しょうまんさんへ
あの時でしたか!
そりゃ、ビル ロビンソン戦は歴史に残る名勝負でしたけど、猪木らしくないですね。
んん? 猪木ラシクない? そりゃそうですよね、猪木が参戦してないんだから、アントニオ猪木 対 バロン フォン ラシク戦は無しですね。
マイヤーさんへ
哲学者が怪奇派ってところにプロレスの面白さがありますね。そして、技も1つにこだわるって。
ラシクらしくってことなんでしょうね!
それにしても、バロン フォン ラシクの話をすると、プロレス常連の方々が皆様ラシク、すかさずコメント参戦してくるってとこが、ラシクていいなぁ。
って、今のこの時代にラシクでこれだけ盛り上がるブログも珍しいですね、というか、無いな(笑)
ラシクと羽田
ラシクの日本での試合で忘れてはいけないのがロッキー羽田との対戦。
海外遠征から凱旋帰国した羽田は、帰国第1戦で、鶴田とタッグを組みバロンフォンラシク&マリオミラノ組と60分3本勝負で対戦。
1本目2本目は羽田とミラノがお互い取り合い、決勝の3本目
順当なら鶴田が力の劣るミラノから取って勝利、羽田の帰国第1戦をアシストしてハッピーエンドという展開なんだけど・・・
ラシクが暴走して羽田の額を叩き割り羽田は大流血。ここで羽田が血ダルマになりながらも格上のラシクに対して猛反撃すれば良かったんだけど、何も出来ずにラシクに一方的に攻撃されるのみwww
ただ、そのラシクの攻撃が度を越してレフリーに迄手を出してしまった為にラシク組の反則負けで、結果的に鶴田羽田組は2-1で勝利。
勝利したものの羽田の不甲斐無さが目立ち、この試合が羽田が出世街道から転げ落ちる第一歩になりました。
普段なら羽田を引き立ててあげなければ行けないのに、羽田はラシクの逆鱗に触れる行為でもしたのかな?
それとも1,2本目を見てた馬場からメインに出る器じゃないと判断され、馬場からラシクに羽田を制裁する様に指示が出たのか?
前者だったら羽田の自業自得だけど後者だったら、可哀想過ぎる。
けど、ラシクにガチで来られたら羽田の実力じゃどうにもならないもんなぁ〜(笑)
マイヤーさんへ
悲しい、悲しすぎる(笑)
どっちも正解なんでしょうね(笑)
いすれにしても立ち向かえないロッキー羽田がいけないんですよ、それは。
ただやられるだけのロッキー羽田。まあ、そこでやり返して、ものすごく人気が出て、メインを務めていたら、このブログでこんなに取り上げることは無かっただろうから多分、やられるがままでよかったんですよ(笑)
・・・いや、よくないっちゅうの!!

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