BARON ROJO『VOLUMEN BRUTAL』はスペイン語で疾走します!

たまにはこんなへんてこなバンドのアルバムを買ってしまう訳で••••



それがこちらのバンド、
BARON ROJOって書いてバロン ロッホと読む訳で••••





スペインってだけでなくもう禿げてるメンバーいるわけで••••


1982年発表のこの作品なんだけどね



Volumen BrutalVolumen Brutal
(2005/12/12)
Baron Rojo

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だって伊藤政則さんが「スペインからの回答だ」って言うからさ


ROCKTODAYでかかったらカッコよかったんだもん



サクソンとかアクセプトとかっていう爆走メタルです




でも
でも


かっこいいけどスペイン語でコケちゃう「RESISTIRé」をどうぞ


なんて読むかは知りません





もう一生聴くことは無いだろうからライブバージョンもどうぞ






スペインかぁ••••



行きたいなぁーーーー (^^;;



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コメント

No title
ハゲのほうがギターが上手いからクビにならないんだね。
いえねこさんへ
いえねこさんはバロン ロッホをご存知なんですね。しかもハゲたギターさんが上手いとか下手とかを
私は当時アルバム買って、ちょっと聞いて、スペイン語ノレねぇ〜ってすぐにレコファン行きでした。
こんにちは^^
ボネ太郎さん、こんにちは(^-^)
これまた懐かしいバロンロッホ!
一時期友達同士で流行って
「ラルガビーッダロッケンロー」とか
適当に聴こえるように歌ってました。
最初は「バロンロジョ」って言ってましたよ(笑)
Yuko_nijiさんへ
バロンロジョですよ(笑)私たちも・・・
でも、曲だけ聴くと結構かっこいいけど、やっぱりボーカル含めてなんで(T . T)
たまにマニアックなバンドも放り込みます(爆笑)
知ってたのが嬉しいですよ
太郎さん、まいど
なかなかやり手なバンドじゃないでないですか! 正統派メタルですよ。ツインリードも素晴らしい。はげも渋いよ。やはりだめなのは、スペイン語です。母音をはっきりと発音する特徴だから、なんかバタ臭い感じになる。英語の流れるようなスピード感がない。ロックに英語が合うということが改めて感じたよ。西洋人からみたら、日本語のロックなどありえないと思っているであろう。かつてラウドネスがアメリカに進出したとき英語で切り込んだことは実に正しい。スコーピオンズも英語で切り込んだし、ラウドネスもしかり、敗戦国の宿命である。
パリの散歩道さんへ
そうなんですよ、山本さん。
かっこ悪いのは格好じゃなくってスペイン語です(笑)
とにかく色んなバンドがいたのも80年代の特徴

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