DEEP PURPLE『PERFECT STRANGERS』凄い再結成アルバム

知ってますか


「KNOCKING AT YOUR BACK DOOR」っていう曲はア○ルセッ○スの歌だって事を


だから後ろのドアを叩くって



悪いのはこの人です





この人がせっかくのリッチーの最高の曲に最低の歌詞を乗せたんです



Perfect StrangersPerfect Strangers
(1999/06/22)
Deep Purple

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そう思って聴いてみてください。名曲と思えなくなってきますから





でも、真面目な話、このアルバムはHR史上最高の再結成アルバムかもですね


でも後ろのドアって••••(;´Д`A



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コメント

No title
それは知りませんでした。

尻ませんでした・・・と書くのが正解かもですね(笑)

イントロが死ぬほど好きで、ロードのキーボードにペイスのドラムが絡み、そこにリッチが切り込む。

第二のハイウェースターですね。
ひでさんへ
こんにちは、ようこそ!です(笑)
あのイントロで名曲決定ですよね。ワンテンポ遅れのドラムのタイミングがたまらないです。いや、タマ(玉)らないです。
これからもよろしくお願いします!
僕らのパープルだと思ったのに
70年代伝説のバンドが、自分たちと同時代でアルバム出してくれたんで、凄く思い入れがあって聞きまくったんだけどな・・・。まさかの「イヤ~ン・ギラン」に「イヤ~ン・ペイス」だったとは。情事・マ〇ケルやアダム・乱〇ートら、BackDoorってそうな人たちのカバー希望ですね。他に誰がいるかな・・・ストロング小林かな?
地味JAM尊さんへ
え””ぇぇぇ((((;゚Д゚)))))))
イアン ギランとペイスはオネエ芸人なんですかぁ?
ただおちゃらけてこんな歌詞を書いただけじゃないんですか???
知らなかったですよ。エルトン ジョンと同じなんですかぃ
マジですか?
太郎さん、まいど
わすにとってのリッチーはまさにこのアルバからと言える。Bent out of shape の発売当時は、FMでアルバム全曲エアチェックを体験したが、虹というバンドがどのようなバンドなのかまるでわかっていなかった。いろいろと研究していくうちに、いかに偉大なバンドであるかようやくわかってきた。発売日と同時に購入した、初のリッチーに関するアルバムが、この再結成アルバムなのである。並行して、Deepest Purpleという有名なベスト盤も購入し、過去の偉大な名曲の存在に興奮したものである。ハイウェー・スターやバーンのような名曲は、一度、耳にしただけで、その凄まじさを容易に理解することができたが、この再結成アルバムの冒頭の曲、ノッキング~ の曲の良さを理解できるようになるにはかなりの時間を要した記憶がある。かめばかむほど味がでてくる、するめのような感覚と言える。まだ少年だったわすにとっては、その渋みを理解するのに時間がかかるのは当然であった。ちなみに、ア○ルセッ○スはわすに嫌いである。辛いだけである。今では、このアルバムがパープルのいちばん好きなアルバムである。何万回聴いたであろうか。ジプシーズ・キッスあたりは、キラーチューンである。ウェイステッド・サンセッツも大好きな曲である。ギランのしぼりだす熱唱、泣きの2回にわたるギターソロ、たまらない隠れた名曲である。残念ながら、再結成来日公演には、行くことはなかったが、数年前、シドニー公演のdvdが発売され、当然、購入し、興奮したものである。ジョー・リン・ターナーが参加したスレーブ・アンド・マスター、アルバムの来日で、大阪城ホールで初めて、リッチーに出会え、ようやく夢が実現したわけである。
 さて、札幌ネタに移るわよ。バックを掘られるオネイ風に。次は、ロビン・マッコーリーの登場です。まさか生のロビンに会えるとは、といった感じです。とりわけ思いれがあるわけではないが、といったら失礼だが、昨今、セットリストなどが事前にネットで知ることができ、便利な時代なので、というか、一体、どんな曲を演奏してくれるのかという楽しみを奪うツールとも言えるが、事前に歌えるように予習して臨んだわすである。名曲、Save yourselfのギターソロはまさに神がかりであった。見事に弾きこなすマイケル、「僕にはギターしかないんだ。僕にはほかの職業なんて考えられないんだ。だから一心不乱にプレイするんだけなんだ」と訴えんばかりの熱演である。今でも、毎日、懸命に練習しているそうだ。あのドン・エイリー氏もかつて同様なことを言っていた。さすがプロである。 ロビンの歌も見事であった。この歌は歌詞が多く早口で歌い続けなければいけないたいへんしんどい曲であるにもかかわらず、軽々と歌い上げる様はさすがだ。見た目や衣装も3ボーカリストの中で最もロッカーしている雰囲気である。This is my heart, Love is not a gameもなかなかの佳曲である。予習の成果もあり、たのしく合唱できたのである。当時、マッコリー・シェンカー・グループとなったとき、アメリカナイズされたとか、ロビンのボーカルが煮え切れないたるい声だとか、ほかに、プリーストがターボを、メイデンがセブンス・サン・オブ~を発表したとき、シンセサイズド・ギターに批判的な意見がでたり、振り返れば、なかなか厳しい局面にさらされていたが、今思えば、なんと贅沢な論評であろうか、この後、メタル冬の時代がくるとは誰も想像もしていなかったわけだ。上記の問題作と言われた作品など、振り返れば傑作であるのに。
パリの散歩道さんへ
私の初リッチーは、今はなき新宿丸井の確か5階位にあったレーザーディスクだったか、VHDの無料視聴コーナーで、サンアントニオのライブビデオでした。目玉ギョロギョロのヤツ(笑)
でもって、ディープ パープルのこのアルバムは私も最高傑作レベルだと思います。レベルというのは70年代アルバムってわけじゃなく、スティーブ モース時代も実はよい曲が多いからです。
つうわけで、マイケルですけど、私はロビン時代も大好きだったりして、今回選曲された曲はどれもたまらなく好き!
写真を見ても、未だにロッカー然なのはロビンだけかもって感じ。マッコーリーSGは武道館一列目ですけど見ました(マイケルと反対側でしたけどね、)
それにしても、コメントなのに私の本文以上の力作ありがとうございます。
それにしても、しばらくどこに雲隠れしてたんですか?
No title
こんばんは~。
何だか痛そう歌に思えてきました(笑)
妄想しぇり子さんへ
痛さの先に・・・(笑)
めちゃくちゃいい曲なのになぁ〜。
まあ、ダブルミーニングだろうけどね
No title
こんにちは〜

私がこのアルバムを初めて聴いたのは確か高校3年生くらいの時やったかなぁ〜
まさか1曲目からそんなキッツい内容の曲やったとは尻…いや、知りませんでしたわぁ(笑´∀`)

好きな曲はNobody's HomeとA Gypsy' Kissかなぁ〜全盛期を彷彿させる疾走感あふれるナイスな曲ですよねぇ〜

私的意見ですがDeepPurpleと言えばやっぱこの2期メンバーなんですよねぇ〜
eiji3215さんへ
まさか、Knocking at your back doorネタがこれ程までに反響があるとは書いた私が一番びっくりしてます。
あの時は、同時期にクィーンも来日しまして、私は東京三公演全部行ったのでディープ パープルには行けませんでした。最高にかっこいいアルバムだったけど、パープルはジジイバンドだっていう認識だったもんで。今思うとクィーンだってジジイだったけど。
No title
こんばんは!

そうでしたか!(爆笑)
兄弟になりたくないです(笑)
良い曲なのに・・・。イアンの馬鹿。

ぶらうん佐藤さんへ
こんな事になってしまった元々の原因は私にあるとはいえ、拡散させてる地味JAM尊さんには大いなる責任があると考えております。ですから、地味JAM尊さんには、後ろ扉解放を要求致します。
・・だけど、解放させてどうするんだ? 俺?
L挿入ですかい?
LLじゃなきゃ耐えられる・・・尻人タエラレシンの世界

長兄のグラハムボネラオウ様に求められたら・・・アラ尻の使者

すんませんでしたっ!水に流してジャージャー麺(ギャンブル大将より)
地味JAM尊さんへ
いつのまにかの長男。
団子なら先に食べられる宿命。
出来たらラオウではなく、カミナリ三兄弟のいかりやでいたかった(笑)

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