PAUL STANLEY『LIVE TO WIN』は音作りが私には合わん

曲はいいのに••••なんですよ


メロディアスなのに、ギターが前面というかラフ過ぎるというか、なんて言うんでしょうかね


アレンジだったり、プロデュース仕方を変えれば名盤だったかもって





これはもう木の実ナナの問題で•••




違った


これはもう木の葉のこの問題で•••




違うし、懐かし過ぎるし


これはもう好みの問題で•••


合ってる


私としてはもっとメロディ強調のソフトな作りをして欲しかったと



Live to WinLive to Win
(2006/10/24)
Paul Stanley

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だからいい曲なんだけど、心の底から喜べないと


••••で、ブックオフに旅立ッちゃったと


本当にいい曲が揃っているだけに本当に残念なんです






私はグラハム ボネット次にポール スタンレーの声が好きなだけに••••

サミー ヘイガーの次だったかな ブラッキー ローレスの次かも


いずれにしてもポップに作って欲しかったよぉ~ よぉ~ チェケラッチョ


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