JOSEPH WILLIAMS『3』はほぼTOTOですけど何か?

80’sを助手席に、ルーフを下ろして出かけよう


そんな帯たたきがとってもいい  です。
まさに  って思う人多いのでは(笑)


今じゃまさかのTOTOへの復活なんてしてましたけど





TOTOの3代目ボーカルのジョセフ ウィリアムズ。加入当時はお父様が映画音楽の巨匠
(巨匠ったって堺正章じゃないですよ)
ってことぇとても話題になってたのを思い出す。

お父様が音楽担当した映画は「ジョーズ」「スターウォーズ」「インディージョーンズ」「ET 」などです


今回は本人の話なんで、この辺でアルバムを



33
(1997/04/25)
ジョセフ・ウィリアムス

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1997年発表のソロアルバムです


TOTOのメンバーが参加してるんで本当にTOTOっぽい。とても良い意味でTOTOっぽい(笑)

特にお気に入りはTOTO時代のお蔵入りソング(後にTOTO XXでボビー キンボールバージョンでも発表したけど)
の「GOIN' HOME」って曲です


凄くいいテンポでとっても心地よいノリが味わえる快感。
TOTOバージョンもいいし、こっちもいい





TOTOの前作よりも好きですよ、私は


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コメント

ベストヒットUSA!?
先週TOTO特集してました♪
このバンドって誰がVo演っても
TOTOっぽくなりますよね!!

robokeiさんへ
そりゃ言える(笑)
ラッシュだったらリー以外が歌ったらラッシュに聴こえないだろうし。
特徴ありすぎのリーということですね。
あリーすぎ!
No title
こんにちは。
ご無沙汰してます・・・。
このアルバム好きです♪
おっしゃるとおりGOING HOMEは
どちらのバージョンもナイスです!
「バックミラーの二人」「トップ・タウン・ガール」
の2曲が私は特に好きですね♪
ぶらうん佐藤さんへ
いい曲ですよね!
TOTOみたいだけど、やっぱりTOTOとは微妙に違って、なんというか、ロックテイストが少ないんですよね。

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