藤波辰爾 対 石川敬士って(´;ω;`)

えっ  石川敬士

もう一回言いますね(笑)


藤波辰爾 対 石川敬士  ((((;゜Д゜))))





新日本プロレスに対してWARが噛みついて実現した東京ドーム大会

それは1993年1月4日東京ドームでのこと。いや、闘強導夢って言わなきゃアカンね

で、当然メインは長州力 対 天龍源一郎 これは当然



で、問題はセミファイナルなんだけど、新日は藤波。そりゃ決まり。
で、WARは・・・あれ 適任いないじゃん
で、石川敬士 (*´∀`*)ノ



その時点で新日本プロレスとWARの選手層の違いがわかるよね。
新日はまだまだ人がいるし(笑)



で、試合です




石川で





藤波で






始まったよぉ。って思ったらまずドラゴンロケット





石川もお返しにプランチャ





そこからは基本的に石川の猛攻という、実は藤波の受け(笑)






で、ここからは石川得意のパクリ技のオンパレードへ(笑)


①掟破りのドラゴンスリーパー





②ラリアートまで(これはパクリじゃないけど)





③親分のパワーボムまで(この技はメインの人のものだろうが・・しかも親分の)





④失敗したけどサソリ固めまで(この技はメインの人のものだろうが)






ここまで色々やられると、実は石川って凄く器用なんじゃないかって思う。
問題はあのあんこ型の体型と、あの地味過ぎる顔だろうなぁと。


それにしても石川辺りと戦ってもいい試合にしちゃう藤波辰爾ってやっぱ受けの天才だね。

そりゃ、みんな辰っちゃんっとやりたくなるよね


で、あっさり本家ドラゴンスリーパーで終わり






石川敬士っていいなぁって思うのって、私だけかな


WARっていうよりも全日本プロレス万歳


スポンサーサイト

コメント

見に行ってたけど覚えてない…
敬士クンが出す技出す技に、一緒に行った友人と「偽プランチャ」とか「偽サソリ」とかずっと文句言ってて試合内容覚えてないっす。
「偽ゴールデン・アームボンバー」出したら見直したんだけどな。
地味JAM尊さんへ
相撲タックルの時は?
ありゃ、本物のオリジナルだぜよ!
つうか、なんだ、相撲タックルって(笑)
つうか、今回はプロレスネタを拾ってますね

管理者のみに表示

トラックバック