THIN LIZZY『BLACK ROSE』の名曲はアレですが・・・

このアルバムの売りが「ブラック ローズ」
だってことはわかってます!


このアルバムの売りがゲイリー ムーア参加
だってこともわかってます!


このアルバムの売りがアイリッシュ
だってこともわかってます!






アイルランド出身彼らが、アイリッシュなのは当たり前です。アイリッシュだけでいうと、「エメラルド」っていう曲だってモロにアイリッシュです(笑)






でも、、、

だからこそ、、、


あえて、違う曲を聴きたくなるのが私でしてね


聴きたくなるっていうよりも見たくなる



「DO ANYTHING YOU WANT TO」の
プロモーションビデオをね♪( ´θ`)ノ







私は、このビデオでメンバー4人が並んで太鼓を叩く最初と最後のシーンが大好きなんです






特に最後のシーンで、ゲイリー ムーアだけがふざけて隣の太鼓を叩くとこがね(笑)


シン リジーにはいろんな楽しみ方があるんです


勿論、正攻法の楽しみ方は、タイトル曲ですよ







フィル、かっこいいなぁ~



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コメント

No title
ボーカルに惹かれる事が多い(ボーカルの好き嫌いでバンドの好き嫌いが決まる)ので、その点でいくとTHIN LIZZYは好きじゃないはずなんですが、
曲が良いですよね~
ゲイリームーアのソロもしかり。
廃れないロックというか、色あせないスタンダードですね~
久しぶりに聴きたくなりました、ありがとう♪
wanco.さんへ
わかるわかる。私も基本的にはボーカルで聴くもんね!
フィルの声は鼻声だし、囁く感じだからすききらいあるよね〜。嫌いなのも納得の独特の声(笑)

俺は好きだけどね!
とにかくいいメロディです、シン リジー
音も良い^^
それまでのリジーより音質も向上しましたね。
2曲目にハードな曲を持ってきたり「サラ」でのスコットの演技も素晴らしい(笑)
この前彼がブラックローズのソロを弾けないのが判明しましたが
ゲイリーはスコットとフィルにオンナが群がるんでバッくれた、という噂が立っていました。「噂」ですけどね(爆)
ジミーさんへ
フィルに女が群がる。
スコットに女が群がる。
ゲイリーに女が群がらない。
・・・ブライアンは??
タム回しの達人です。
こんばんは~。
ゲイリーが抜けた後、
スコットがブラックローズの
ソロを弾けないので、その箇所が
ブライアンのソロになった
ライブ映像をみたことがあります(笑)。
ステキなタム回しでした🎵
妄想しぇり子さんへ
ヘェ〜、しぇり子さんも知ってるんですね。
有名な話なんですか? 私は全く聞いた事ありませんでしたよ。それだけゲイリーがスゲー!んでしょうけど、ギターソロパートをドラムで代用するブライアン ダウニーもスゲーです!!
太郎さん、まいど
きたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どれほど、聴いたであろうか。サンダー&ライトニングで初めて出会い、高校時代、フィル・リノットの死に直面することになる。その後、後追いで、過去の作品を追及しくことになる。そしてこの作品にであう。冒頭のDo anything~ は流れるような歌うリフ、語りかけるような独特なボーカル、ムーアのソロが光る、名曲、Waiting for a alibi,せつないメロディのサラ、ラストのブラックローズで完全にノックアウト。このようなアルバムを生み出すことができたのは奇跡だ。唯一無二の存在といえる名作である。こうした作品は二度と誕生しないであろう。アルバムジャケットも美しすぎる。ロックを聴いていてからこそ出会った傑作である。


パリの散歩道さんへ
メロディアスというにはあまりにも美しいメロディです。しかも、フィルの詩人たる韻の踏み方。
ハードロックの世界では語り尽くせない。
言っちゃなんだけど、アイルランドで黒人とのハーフっていうことのつらさが独特の雰囲気を産んだんでしょう。
あ〜、美味い魚が、キトキトの魚が食べたい!
太郎さん、まいど
きときとの魚を食べさせてあげるよ。遊びに来ても、ノッキングはしないから安心してね。わすの対象は、若鶏(業界の古い隠語)だから、太郎さんは対象外だから安心して遊びにきてね。
パリの散歩道さんへ
メン アット ワークの「ノックは夜中に」も、意味があるんですか?
もしも私が高校の野球部員で、パリの散歩道さんが高校野球の監督だとしても、絶対に千本ノックは受けないね!(笑)
悪いことしても、ケツバットはしないでちょ

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