BERNIE MARSDEN『AND ABOUT TIME TOO』もう太り始めてたなぁ

バーニー マースデンが初期ホワイトスネイクに欠かせないギタリストだったのはみんな知ってること






確か、「HERE I GO AGAIN」を書いてるはずだから、結構印税ガッポリだっただろうな(笑)



そんなバーニー マースデンのファーストソロアルバムはそれはそれは豪華な参加メンバーでした



デイヴィッド・カヴァデール
ジョン・ロード
イアン・ペイス
コージー・パウエル
ジャック・ブルース
ドン・エイリー
サイモン・フィリップス


ですよ


ですよ


凄いなぁ♪( ´θ`)ノ


1979年の『AND ABOUT TIME TOO』








音楽的には、全くホワイトスネイクではなく、どっちかというととっ散らかってるイメージです*\(^o^)/*


ポップあり
バラードあり
インストバトルあり


私が気に入ってるのは「STILL THE SAME」


曲が始まった瞬間のメロディから泣けてくるよ

バーニー マースデンのなんだか切なげなの歌声とドン・エイリーの叙情的なピアノ、そして、なんとバラードなのにそれとわかるコージーのドラム






なんでも出来るバーニー マースデンさん






色んなバンドとしてホワイトスネイクの曲を演奏してドサ回りするのはずっと後の話







こんなんなっちゃったけど







ハハハ…>_<…







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コメント

はじめて
はじめてこの曲を聴きましたが、マイアミ・バイスとかの当時の向こうのテレビドラマなんかで使われてそうで懐かしい感じ…などと訳の分からない事を思ってしまいました(^^)。いい曲ですね!
BACH BACHさんへ
いい曲ですよね。こういうメロディを聴くと、ホワイトスネイクってデビカバだけのバンドではないってことがわかります。リーダーだけど、デビカバ&フレンズじゃなくて、やっぱりホワイトスネイクっていうバンドなんだと。
結局私は『スライド イット イン』までが好きだなぁ
No title
白人さんが加齢と共にデブる姿は恐ろしいもんがありますねぇ〜
イングウェイとか…ハートのボーカルのおねいさんとか…

チョイ聴きですけどなかなかナイスなアルバムですね!フルで聴きたくなりましたよ。何より参加メンバーがスゴいですね!
コージーにサイモン!どちらも私の大好きなドラマーさんなんであります。
サイモンさんは12月に来日するので観に行ってきますよ!
主役は上原ひろみですけど…(笑) 楽しみデス!
eiji3215さんへ
ですよねぇ。まあ、黒人さんも太ったらしい凄いことになりますけど(笑)
ゲストをよく見ると同じような人が並んでますね。
でもそれがブリティッシュなんDEATHね
たまに聴くアルバムです。
上原ひろみさんを全く知らないです
太郎さん、まいど
なんと豪華なメンバーでの作品なのでしょうか。当時、普通に、コージーやドンが参加しているアルバムを聴けたとは。今思えば、なんと贅沢な時代であろうか。コージーのドラムとすぐにわかるよ。なんだか泣けてくるよ。しかし、このバーニーの劣化ぶりは衝撃的だよ。
パリの散歩道さんへ
かなり豪華なメンバーです!
けど、グラハム ボネットのソロもそうだし、実はあの時代のブリティッシュはみんな仲良しだったんですね。アメリカみたいに広くないからみんなお友達みたいな(笑)
私は劣化防止で走ったりトレイルランしてます!
お久しぶりです
この記事にレスしようとしたらだいぶ日にちたっちゃいましたw
バーニー・マースデンといえばThe SnakesのOnce Bitten...やCompany of Snakesのアルバムも良かったですよ。
まぁ「あの頃」の焼き直しではあるんですがw
発売当時は良く聴きました。
まるさんへ
スネイクスもカンパニー オブ スネイクスもM3もみんな白蛇ノスタルジーだけど、やっぱりいいんだよね(笑)
あの時代の白蛇が!
同志です(*^o^*)

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