ROCK A-Eの記事 (2/8)

CELINE DION「I DROVE ALL NIGHT」のカバーもイケてるなぁ

シンディ ローパーはロックだと言い続けるグラハムボネ太郎とは私の事ですが、その中でも好きな曲が・・・


「I DROVE ALL NIGHT」です


シンディ ローパーの3枚目のアルバムに入ってます(ブックオフで安く売ってます)





で、今回はその大好きな曲のカバーの話



セリーヌ “ちょっとしゃくれ”ディオンが歌ってたのを発見したんです







本当は、他の人のカバーを紹介したかったんだけど、youtubeに無かったんで急遽セリーヌ“アゴ勇”ディオンにしたんですけど;^_^A



その人とは、、、







そうです。

バッド イングリッシュのジョン ウェイトさん

ザ ベイビーズのジョン ウェイトさん

ジョン ウェイトのジョン ウェイトさん



ライブでカバーしただけじゃなくってCDにもなってます







ほぼ忠実にカバーです。

忠実過ぎて、だったらオリジナルの方がいいやって思っちゃう





けど、youtubeに無かったからセリーヌ“結構猪木顔”ディオンさんに代役をお願いしたわけで・・・







こっちは声量を活かした感じでなかなかいい塩梅な「I DROVE ALL NIGHT」








ジョン ウェイトのカバーがyoutubeに無かったおかげでこのカバーに出会えたよ(笑)



そうでなかったら私がセリーヌ“綾瀬はるかもプチ猪木”ディオンを改めて聴くなんてそうそうなかったからね




【今日のまとめ】

荒川静香も猪木なんですよね(笑)



イノキバウアぁぁぁぁ






CYNDI LAUPER『BUDOKAN 1986』ブートです

私はシンディ ローパーはロックだと思ってます






それは彼女がデビューしてから変わらず思っています


だから、ブートなんていうのを買ってしまうわけで・・・







テレビ放送した1986年の武道館ライブの音だけ抜き出しだから音が悪いわけがない(笑)


当然キーボードはデビッド ローゼンサルっす。レインボーの最後のキーボードだった人です。


最後の武道館ライブで治療不可(第9)
を演奏した時に、オーケストラのスコアを書いた人っす



言ってました。雇われキーボードでも、シンディ ローパーとやるとレインボー時代の給料をはるかに超える給料をもらえたらしいです。桁違いだったと(笑)



それが、ポップスのナンバーレベルのマネーなんでしょうね





というわけで「MONEY CHANGES EVERYTHING」


特にロックを感じる曲です





かっこいいですよね




興味ないと思うけど、こんな曲が演奏されました


01. CHANGE OF HEART
02. I'LL KISS YOU
03. THE GOONIES 'R'GOOD ENOUGH
04. WHAT'S GOING ON
05. IKO IKO
06. CALM INSIDE THE STORM
07. 911
08. ONE TRACK MIND
09. TRUE COLORS
10. MAYBE I KNOW
11. SHE BOP
12. TIME AFTER TIME
13. MONEY CHANGES EVERYTHING
14. GIRLS JUST WANNA HAVE FUN
15. TRUE COLORS (ACAPELA)



マドンナ派
シンディ派


私は、

あの頃は・・・








ハッ
(by和田アキ子)





DENNIS DEYOUMG『BOOMCHILD』あれ? デジャブ?

昨日のと比べてどっちがいいか❓

ただそれだけの為に二回目の投稿(笑)





以下、本文




こんなアルバムを出していたなんて
知らなかったです。


スティックスが活動停止になって
トミー ショウがソロを出し


それならと(ではないが)


ペヤングソース焼きそばを食べながら
(そんなはずないが)



デニス デヤングがソロを出した



『デザート ムーン』
『バック トゥ ザ ワールド』


買いました。


で、スティックス再結成かと思ってた




ディスクユニオン柏店で・・・


見たことないこんなジャケットのCDを発見しました。







一瞬、ブートかと思った。



でもその場でググったら
ググっときた❗️




私が知らなかったサード ソロアルバムだったんだねぇ~。





スティックスはデニスでないとね












植野行雄ちゃんではなく

当然








ではなく




こっち







のわけなく







ドモアリガト(笑)





タイトル曲の「BOOMCHILD」の素晴らしいメロディに







デニスらしいバラード
「Outside Looking In Again」






1988年という時代なんで、ドラムの音がシンセっぽかったりするのが耳につくきど、メロディは絶品だネェ~(笑)




こういうのが掘り出せるから中古レコード屋巡りはやめられない。




あっ!


中古CD屋だったな、とっくに(笑)




というパターン。

昨日のとどちらがお好み❓




ハハハハ(笑)








DENNIS DEYOUNG『BOOMCHILD』知ってましたか?

私は・・・



実は知らなかったのだ❗️








焼そば屋台の店主とランニング中に通りかかった柔道部員たちによる

「おっ!四角い顔」
「どうだい味は?」
「まろやか~」
「もう一丁いく~?」
「おっす!」
というやりとりでお馴染みの

ペヤング師匠が
こんなアルバムを出していたなんて❗️






うそです。
桂小益がアルバムを出すわけない
出してたのは・・・



デニス ペ ヤング


いやいや、


デニス デ ヤングです









長いけどたいして面白くないボケが終わったところで本題へ(笑)





2枚出してたのは知ってましたし、
買ってましたけど、


これはノーマーク





『BOOMCHILD』というアルバム






たまたまディスクユニオンで見かけたこのアルバム。



買うかどうか迷ったんで、とりあえず中身を確認しようとググったんだけど







なぁ~い❗️



全然情報が
なぁ~い❗️






幻のアルバム❓
忘れられたアルバム❓
無かったことになってる❓






それとも超貴重盤❓











中身はなかなかいいけど、
やっぱり私は
スティックスがいいなぁ



みんなそうか(笑)





ちなみに、このアルバムも
ペヤング師匠の絶品の
メロディが聴けるのだよ。


買ってよかったぁぁぁぁ(笑)




クリストファー・クロス『風立ちぬ』を聴くことになるな(笑)

サクソンの「風立ちぬ」を聴いたということは次に来るのはやはり



クリストファー・クロス『風立ちぬ』を聴かなきゃいけないだろうな



・・・ハードロック好きだけどね、私は








クリストファー クロスの透明感のあるボーカルは日本で言ったら小田和正か








いい曲だらけのアルバムです。


この人は、MTV時代になって消えた感じの人ですよね~(笑)






な感じの顔と体型ですからね



歌声だけなら天下一品なんだけど、MTVだといわゆる顔出しになっちゃうからね~








そういう意味では、勿体無いですよね


本当にいいメロディといい声だよ


ベストアルバムを聴くといいよ



ねぇ~



80年代やなぁ~