UNRULY CHILD『WAITING FOR THE SUN』はハンセンが参加

それも


スペシャルゲストとかじゃなくって


メインのボーカルとして!(◎_◎;)




えっ! ハンセンが!(◎_◎;)?



そうです。



ハンセンが、です





あのハンセンが?










違いますよ






このハンセン







・・・(ーー;)




スタンじゃなくって

ケリーね(笑)





本日はこれにて
一件落着ぅぅぅぅぅぅ(笑)





な、わけがなく


1998年、
アンルーリー チャイルドの
2枚目のアルバム






いい曲を書けるのに
わざわざカバーなんぞを収録


ボビキンのカバーで
(元TOTO)

「RISE UP」






でも、よく考えたら


元々のボビキンの曲も
バックはアンルーリー チャイルドが
演奏してたんだよね






つうことは、
カバーというか
ボーカルが違うだけ?




ボーカルは誰だっけ?






だから
スタンじゃないっちゅーの❗️



MOTHER'S ARMY『MOTHER'S ARMY』何度聴いてもダメ

なんてったってメンバーが強烈❗️










グラハム ボネットの次のボーカル
→ジョー リン ターナー


ナイト レンジャーのブラッド ギルスじゃない方
→ジェフ ワトソン


リッチーともオジーともゲイリーともやったベース職人
→ボブ ディズリー


そしてヴィニー アピスのお兄ちゃん
→カーマイン アピス




ハハハ(笑)









超期待しましたよ❗️



多分、みんなそうだったンじゃないかなぁ~❓





で・・・



超ぉ~落胆って



アルバム一曲目からラストまで何にも引っかかるところがなく、もやもやしながら終了って




誰も曲が書けないンかな❓



責任は誰にあるんでしょうか❓






つまらない曲をどうぞ(笑)


「DREAMTIME」










つまらないとは言い過ぎだけど、何にも残らない曲です(笑)



それにしても、お母さんの軍隊ってどういう意味なんじゃろか❓




英語だと、もっと意味があるんかな❓






いずれにしてもつまらないアルバム







ジューダス プリースト=デイブ ホーランド

ジューダス プリースト=ロブ
ジューダス プリースト=グレン

それならわかる



ジューダス プリースト=KK

ジューダス プリースト=イアン

二人が創始者だもんね



ジューダス プリースト=デイブ

これがわからん







みんなそうだろうな(笑)






いなかったことになってるし







でも、ある時グラハムボネ太郎は
気づいたんです。

つまり私が気づいた



私が好きなジューダス プリーストは『BRITISH STEEL』から『RAM IT DOWN』までじゃんかと


つまり





ジューダス=デイブ ホーランド





こうなる



・・・間違ってないよね❓





前々から、デイブ ホーランドとかスコーピオンズのハーマン ラレベルのドラムの音や雰囲気が好きだってことは自分でもわかっていたけどね。


あんまり手数の多いドラムが好きじゃないんだよね


やっぱり曲の中で生きてくるようなオカズを入れるスタイルが良い(笑)






この曲のオープニングのドラムが大好き

「RIDING ON THE WING」
特にライブ


ペインキラーのオープニングのドラムの1億倍好きだな







私にとって

ジューダス プリーストとは
デイブ ホーランドなんです❗️











言い過ぎだな(笑)

そこまでじゃないか(爆笑)




でも大好きなドラマーだ。


あんなことさえなければなぁ~
あんな趣味か・・・(^_^;)







こうだもんなぁ、そりゃないよ(涙)




私にとってのジューダスは





この五人です❗️❗️



フィル コリンズ 対 アルティメイト ウォリアー(笑)

面白いものを見つけた!

フィル・コリンズ

アルティメット・ウォリアー




もう一回言いますよ




フィル・コリンズ

アルティメット・ウォリアー




なぬ!?




だから
















意味がわからないあなたへ







なんなんでしょうか?

コレは(´⊙ω⊙`)





私もよくわからないんですが

発見しちゃったら


私がすることは1つ❗️



面白いネタを見るために
毎日毎日私のブログに
いらっしゃっている
常連の方々にお見せせねば
ならないのが私の使命



どんな宿命だよσ(^_^;)






1990年に海外で放送されたTV特番
『Seriously… Phil Collins』らしい


シリアスなフィル コリンズ?








イントロ(能書きが)長いバージョン
もありますよ!








フィル コリンズも懐かしいけど

私的には

アルティメット ウォリアー(笑)





youtubeのコメントでは

アルティメット ウォリアーの一番長い試合だなんて書いてる人がいた




それ、最高(爆笑)



TREVOR RABIN『CAN'T LOOK AWAY』イエスです

イエスと言っても有識者の方が認めていない
90125イエスです(笑)



認めていない有識者の一人が
ジョン アンダーソンだったりしますけどね
ただ、後にARWなんてやるからこの人はわからない(笑)



私なんかは好きなイエス❗️




そんな90125イエスの立役者であり、
ある意味ではイエス存続そのものの
立役者だったりするのが
トレヴァー ラビン



トレヴァーね、トレバーじゃなくって



下唇を噛んで、ヴァー(笑)











映画『アルマゲドン』や『ディープ・ブルー』、『タイタンズを忘れない』、『ナショナル・トレジャー』、『スネーク・フライト』、『リベンジ・マッチ』などの音楽を手がけているロック界で云々を語ってはいけないレベルの天才









巨匠だね! 星三ッつです❗️









このアルバム『CAN'T LOOK AWAY』はちゃんと聴くと、『90125』や『ビッグ ジェネレーター』よりも良いかも







続編と言うべきかな(笑)



違うのは、ジョン アンダーソンが歌ってないこと




問題は一曲目の「CAN'T LOOK AWAY」からして、このアルバム一番の大作だってことかな(笑)








逆を言うと、それだけ才能に溢れてるってことだと思う





聴きやすいのに、実は難しいことをやってる。でも聴きやすい(笑)






よく聴いたなぁ~(笑)